南京大虐殺をテーマとしたドイツ・フランス・中国合作映画『ジョン・ラーべ(John Rabe)』が先ごろ、第59回ベルリン国際映画祭で初公開され、大きな反響を呼びました。

 この映画は、南京虐殺からおよそ20万人もの中国人を救ったドイツ人ビジネスマンのジョン・ラーべを主人公とし、彼に関する実話を元にしたものです。

 中国側製作会社「華誼兄弟(HY.Brothers)」の王中磊社長は、ベルリン映画祭での記者会見で「この映画を製作できたことを誇りに思っている。中国で上映されるとき、観客に、人間の持つ温かさと中華民族の不撓不屈の精神を感じ取ってもらえれば幸いだ」と語っています。



ふぁしすと党の叫び


松原仁民主党議員が南京大虐殺を完全否定! 麻生さんも(詳しく存知ております)

http://ameblo.jp/fascist/entry-10159871109.html

f【キング オブ ザ プロパガンダ映画の勲章を与えましょう!

やい、ラーべ!!ナチス党員だったらナチスのホロコーストを止めろ!非難しろ!!中国国民党の武器商人のくせに(-_-メ 大体にしてなんだこのファンタジー映画は!当時20万人の南京で20万人の中国人を救ったのなら虐殺は一切なかったのではないか?・・・あ、そうか、なかったってことか( ̄ー☆ それなら、いいや。こんなにつっこんでたらほんときりがないので・・つっこみどころが満載な映画でしょうね。腹立つから絶対に金使わないで観てやる!

最後に、どうせ中国、ドイツ、フランスで合作映画つくるんだったら現在進行形の中国の虐殺映画(チベット、東トルキスタン)でも作れ!】

拙者も飲んでおりました。
酔っ払って言うのもなんですが

有能な議員を辞任まで追い詰めるな―――!
中川氏の政治信条は拙者も感服するところがあります。

拙者もちょっとのアルコールで風邪薬を飲んだ時に中川氏のような酩酊状態になった時があります。
確かに脇が甘い所があったのかもしれませんが それでこのメディアの叩きようですか? むしろ,人間的ではありませんか?

メディアのバカどもはG7のこと もっとちゃんと報道しろ!

確かにちょっとのアルコールでも風邪薬等飲んではいけんのは拙者の兄(薬剤師)も言っていたが…
それと政治はちゃうぞ――!

そんなんで揚げ足取ろうとすんなら
もっと 日本国のメディアとして売国奴も中立に報道しろ――!
拙者も飲んでおるが 酒飲みとしても中川氏は人間的だし
可哀相かもだが
政治信条
やり遂げた仕事
全部 報道しろ――!
売国奴政治家も真実を報道しろ――!

一人の有能な政治家が閣僚を辞任することに拙者は悔いております。
ふぁしすと党の叫び
皆さまも御存じでありましょうこのニュース 実は第一回写真に一言大賞でも使わせて頂いたこの写真 何か今日のニュースを物語っておりますね。(ぜひ,拡大して観て下さい!)

拙者としては小泉元総理のスタンスは嫌いですが(ネタにはしやすいですが)
やはり,政治の狡猾さなどでは麻生総理の1枚も2枚も上手のような気がします。

麻生総理も敵が多いですが 是非,ぶれずに本当の信念を持って欲しいと願います

叩かれて叩かれば一皮も二皮も向けて靖国の分し論の撤回 田母神論文に遺憾(←絶対遺憾と思ってないはず)と言った発言の撤回 村山談話をふしゅう(←腐臭って言ったんだったらいいか\(≧▽≦)丿) 踏襲って言う意味で言ったんだったら撤回
するはず







・・・・・ないか・・・