←最高裁の判決よりも権力をもっている法務・・いや無法大臣の千葉景子 恐るべし!!
残留孤児の子孫として両親と来日後に在留資格を取り消され、国外退去を命じられていた
奈良市在住の中国人姉妹に、千葉景子法相は9日、在留特別許可を出した。最高裁で
退去命令の取り消し請求訴訟の敗訴が確定しており、支援団体によると、敗訴確定後に
在留を認められたのは埼玉県蕨市のフィリピン人、カルデロンのり子さん(14)ぐらいで、極めて異例。
姉妹は、帝塚山大1年、北浦加奈(本名・焦春柳)さん(21)と、大阪経済法科大1年、
陽子(同・焦春陽)さん(19)。退去命令は取り消され、定住者資格で1年間の在留が認められた。
在留は独立して生計を営むなどの条件を満たせば更新できる。
大阪入国管理局や支援団体によると、日本での就労が可能になり、
再出入国許可を得れば中国などへの出国も認められる。
f【己の思想信条で法律を操れる無法者大臣です。
拙者もこの国賊千葉景子はかなり、以前より監視対象にしておりましたが予想以上の売国力を発揮しております。これから、人権擁護法案 外国人参政権
は当然のように我が物顔で通っていくのでしょう。
国籍法の決定した際の委員会での動画も観られたかたも多いのではないでしょうか?!
http://jp.youtube.com/watch?v=y_jAWLAADaE ←法治国家と思われていた日本で恐るべし言論弾圧の瞬間(これを観れば分かりますが大多数の国民が反対しても法は通るのです。そして、千葉無法大臣はこれからも自分の恐るべし売国国賊フェミ似非人権思想で恐るべし国賊売国日本国破壊法を通していくでしょう・・)
文化、国柄、経済、個人単位での安全、福祉、そして国家の安全保障 破壊されていきます。
日本国破壊活動がじわりじわりとはじまっております。
気付いていた国民の皆様も 気付きはじめた国民の皆様も そろそろ、立ち上がりましょう!すでに遅いかもしれませんが・・・
まだ、終わったわけではありません。みんなで千葉景子の首を絞めましょう!今や世論も操作させられている現状ですが それでも対抗する手立ては国民世論が武器なのです。破壊しつくされてからでは手遅れです。】

