サッカーな話3
3-2。
負けた。
悔しい。
サウジは強い。
日本の選手にぴったりとマンマーク付いて、日本はやりにくそうだった。
特に遠藤、俊輔封じ。
さらに、かならずボールをもらいに行った選手に対して、1人付く。
徹底的にマンマーク。
よく研究してる感じ。サウジの監督さん。あっぱれ。
個々の力って必要だやっぱり。
仕掛けるところは仕掛けて、常にゴールに向かう意志。
ちょっと日本はそういうのが無い感じがした。
U-20のサッカーが理想。
んー残念でした( ̄ー ̄;
韓国戦は頑張っていただきたい。
それでは。
サッカーな話2
日本やりました。
準決勝進出(*゜▽゜ノノ゛☆
高原が同点ゴールを決めた時騒ぎました笑
だいぶ近所迷惑になっていたでしょう(;´▽`A``
でも、いいんです笑![]()
試合全体を通して、勝手ながら意見させてもらいます。
日本DF陣は素晴らしかったと思います。
ビドゥカに対しては1人はマンマークについて、もう一方の選手がボールを取りにいく状況が多く見られました。
ちょうど『挟み込む』という状況を作り、まず起点になるビドゥカを徹底的に封じこみ攻撃の芽を潰していたと思われます。
攻撃に関しては、両サイドの加地、駒野が仕掛け、多くのチャンスを作ってましたが、
決め手に欠いて決定力に難がある感じでした。
それでもエースの高原が決めてくれたのは、さすがです(`∀´)
オーストラリアは縦への突破に苦労しているのを見ると、
このスピード勝負に関しては、唯一の弱点ではないかなと思いました。
それにしても川口…
彼には何か憑いてますね笑
前のアジアカップの神がかり的なセーブもそうですけど、2006W杯のクロアチア戦のセーブも圧巻でした。
ほんと大舞台に強いです。
でもPK戦はもう嫌です笑
オーストラリアに勝ったので、もう優勝するしかないです。
頑張れ日本![]()
それでは。
イメージ
『イメージ』
これに対して何を思い浮かべるか。
素朴な疑問でもあります。
仮に、何か一つの商品でも作品でも作る際に、出来るまでの過程はあくまで『イメージ』だと思われます。
それによって、
「イメージ通りに作れた」これって素晴らしい事だと思います。
サッカーしている時なども「イメージ通りにプレーが出来た」
なんて事もよく言いますが、これは『感覚』という方の言い方の方が合ってると思います。
あくまでワタクシが思ってるだけですので。
思い通りに描いた事が何らかの形になって現れる事。
つまりこのブログも『イメージ』通りだと思います。
たぶんね。