特命捜査・聚楽第。

1日2回、賽を4回振りつつ、出陣!

 

今までにない、もどかしさにあるじは毎日じりじりしながらも

出陣していました。

時折差し込まれる、監察官のツッコミにもじりじりしながら。

出陣中の部隊の皆とは、遊べないという事実つもじりじりしながら。

 

だから、あるじ、焦っていたのです。

気持ちが、じりじり、していたのです。

冷静でなかったのです。

良く分かってなかったのです。



えっ・・・。

あれ?もう、評定だったの??

そして、「良」ってことは、「優」じゃないってことだから、

ふえぇぇ~~、任務失敗ってことですよねぇぇえーん

 

そういえば、聚楽第本丸に突入するときに、

沢山、なにか、言われたような??

やたらと、敵撃破数を確認されていたような??

 

「・・・君は、また・・・」

うぅっっ、光忠さん、ごめんなさいえーん

あるじ、ちゃんと説明聞いていませんでしたっっ汗汗

評定、もっと先だと思ってたんです~~あせるあせる

ごめんなさいぃぃ~~えーん

「謝るのは僕じゃなくて、出陣していた皆にだよ?」

 

皆、ごめんなさい。

あるじが焦っていたばかりに・・・。

ちゃんと説明聞かなかったばかりに、

もう一度、最初から、やり直し、らしい汗汗

「気にするな」ばみさん!

「まっかせなさぁ~い!」 浦島くん!

「まったく、君はしょうがないね・・・」ハニー!

「Huhuhu、まだまだデス」 千子さん!

「俺は好きに戦うからな。」 伽羅ちゃん!

「あぁ、また最初からっやり直せって言うんだね!!」 亀甲さん!!

 

皆さまの温かいお気持ちと、亀甲さんの謎の前向き具合に、

あるじ、救われますキラキラキラキラ

ありがとうございます爆  笑

 

というわけで、再度聚楽第へ出陣です!