平凡なサラリーマンでも富を築く唯一の方法 -19ページ目

ギブアンドテイクの順番


平凡なサラリーマンでも富を築く唯一の方法

ビジネスを行っていると
よくギブアンドテイク(give and take)という言葉を使います。

譲り合いとか持ちつ持たれつとか言う意味ですかね。

ところが、いざ利益を考えた場合、
ほしい、ほしいと言うばかりで、
与える事をおろそかにしてしまう事があります。

取引先にそのような会社もあります。
安くしろ!としか言いません。

最近はあまり相手にしてませんが・・・


また、お客様にも価値を先にあたえないと、
今はなかなか買ってはくれません。

無料配布や安価でお試しセットなどを配って、
顧客獲得をはかっています。

ネットビジネスでも、無料情報を配って、
あとで、有料でサービスなどを買ってもらうのが、
基本になってきています。


でも、私みたいな凡人サラリーマンは、
先に何かを期待してしまいます。

何かしてくれたら、お返しに何かしてあげる・・・みたいな


あなたはどうですか?

「相手が何にもしてくれないなら、
こっちだって何にもしないよ!」

これでは、ビジネスはうまくいきませんね。
日常生活でもうまくいかないかもしれません。

常に相手に先に何かを期待していては・・・

けんかした時なんか、「おまえが謝れば、俺も謝ってやる!」
それでは、お互いの不利益ですよね。

どう念じたところで、相手は変わりません。
変えることはできません。

それができると思っているうちは、
愚痴や不平・不満はなくなりません。

やはり、自分から先に・・・

自分が変わっていく・・・



それが成功者の要件ではないでしょうか。





なぜあなたのビジネスは失敗に終わったか?!


サプリメントは何の為

暑い日が続きますね
今日会社の冷房が一部いかれました。!(´Д`;)

平凡なサラリーマンでも富を築く唯一の方法

サプリメントと水で乗り切りました。


さて、サプリメントは何のために摂るのでしょうか?
効果はあるのでしょうか?

「ハイ!」

と言うと厚生労働省に怒られます。
食品で効能効果は謳ってはいけません・・・(`ε´)


そこで、健康食品業界紙によるアンケート結果を紹介します。

健康食品を利用しているひとの66%がその機能を体感した
との報告がありました。



健康食品に対する考え方も、ずいぶん変わってきました。
以前は、「病気の治療のために」という
またまた厚生労働省が聞いたら怒るような理由が多くありました。

しかし、「現在は栄養補給ため」という理由が一番多く、

その中でも美容素材が好まれています。
例えば、コラーゲンやヒアルロン酸・CoQ10・ロイヤルゼリーなど・・・

いつまでも若く、美しくというアンチエイジングの考え方がその根底にあります。

そのほかに、「食生活の改善のため」という理由もあります。
野菜の消費不足、また野菜自体の栄養素の含有量が減ってきている事もあり、
ストレス社会での体調不良等のために
サプリメントを摂取している人も多くいます。

医食同源ですから、口から入るものには
十分注意を払う必要があります。

体が資本です。
元気でいるからビジネスもできるし、
自分のやりたいこともできます。
稼いだお金も有効に使えます。


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    ~☆サラリーマンが富を築く・・・
   
   好きな事を好きな時に出来る自由を得た方法







私は織田信長?

先程いろいろとブログをチェックしていたら、
「296会社ドットコム」さんで、
起業家タイプ診断というものがあったので、
試しにやってみました。
(サラリーマンの癖に暇だなって・・・昼休みにですよ^^)


戦国武将にたとえて診断します。

A 石田三成タイプ(現実主義者)
B 徳川家康タイプ(管理者)
C 豊臣秀吉タイプ(共感者)
D 織田信長タイプ(先駆者)

私の結果は「織田信長」タイプでした。


良いのか悪いのかよくわかりませんが、
コメントを借りると

直観力に優れており、それに基づきスピーディーに行動します。
信長の『殺してしまえ』は、言葉だけが先走りがちですが、現代に置き換えた場合
『あれこれ考える暇があれば、さっさと行動に移せ』とも取れます。
信長は好奇心が強く、社会を指導する技量には優れていましたが、
周囲の人間の理解を得ようとする努力には関心がなかく、奇抜な性格で知られています。


あれ、当っているかも・・・ん?奇抜な性格・・・(ノ゚ο゚)ノ

よかったら、一度診断してみては・・・


ここでいう、スピーディーな行動という部分は大事なことです。

ビジネスはもちろんのこと、
成功する為の要件は、

目標設定・行動・そして継続です。

それをスピーディに行わなければなりません。

あれこれ迷って一歩が出ないと先へは進めません。