昨年は、どこに行っても被害を受けるということに、パニックに陥ることもしばしばで、子供も小さくまとわりついてくるため、ブログなんて、できる状態ではなく、ようやく今投稿できるようになりました。
「集団ストーカー」の被害者は、ネットで調べると全国にいるように思えますが、ほとんどが偽被害者で、ほんとの被害者がわからないようにするための、工作なのではないでしょうか。
「集団ストーカー」とあわさて「テクノロジー犯罪」を訴えているかたもいます。私の場合、電化製品の不具合に遭っています。
電化製品は、「掃除機がとまってしまう」とか「テレビがとまってしまう」とかです。
イライラはしますが、まだ許容範囲です。
被害を訴えると同時に、日々の自分や家族へのなすべきことをこなすには、両立は難しいのが現状です。
今日は子供の習い事で、待つ時間、どれだけの嫌がらせにあうか、またご報告します。