聖書で燭台と言ったらメラノー(七枝燭台)ですよねぇ・・・
イスラエルの国旗にもなってますねぇ
2本のオリーブの木と
メラノー(七枝燭台)
何で『七つの金の燭台の間を歩く方』なんだろうなぁ
ちなみに
メラノー(七枝燭台)の七つの灯は、主の目であるらしい
エデンの園にある生命の木の象徴でもあり
その実を食すると永遠の命を得ることが出来るそうな
ヨハネ黙示録
第2章
より
エフェソにある教会にあてた手紙
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エフェソにある教会の天使にこう書き送れ。
『右の手に七つの星を持つ方、
七つの金の燭台の間を歩く方が、
次のように言われる。
・・・・・
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右の手に
七つの星
そして
なぜ
七つの金の燭台の間を歩く
メラノー(七枝燭台)
ちなみに旧約聖書の記述によれば
確か純金製
少なくとも
燭台が二つあるのか
(黙示録では2つの燭台とも書かれている)
それとも?
間って何だろう?
しかし
イスラエルの旗には
ひとつしかメラノー(七枝燭台)が
描かれていない・・・
なぜなんだろうなぁ
ちなみに
救世主は
メラノー(七枝燭台)
燭台をその場所から取りのけて
しまうことが出来るらしい・・・
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もし悔い改めなければ、
わたしはあなたのところへ行って、
あなたの燭台をその場所から取りのけてしまおう。
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そんなことが可能だろうか?
凡人だと想像がつかないんだよね
出来るのかなぁ
救世主様は?
まあ
救世主さまなんですから
そんなんで着て当たり前なんだろうけど・・・
すごいよね・・・
ヨハネ黙示録
第2章
より
エフェソにある教会にあてた手紙
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エフェソにある教会の天使にこう書き送れ。
『右の手に七つの星を持つ方、
七つの金の燭台の間を歩く方が、
次のように言われる。
「わたしは、
あなたの行いと労苦と忍耐を知っており、
また、
あなたが悪者どもに我慢ができず、
自ら使途と称して
実はそうでない者どもを調べ、
彼らのうそを見抜いたことも知っている。
あなたはよく忍耐して、
わたしの名のために我慢し、
疲れ果てることがなかった。
しかし、
あなたに言うべきことがある。
あなたは
初めのころの愛から離れてしまった。
だから、
どこから落ちたのかを思い出し、
悔い改めて
初めのころの行いに立ち戻れ。
もし悔い改めなければ、
わたしはあなたのところへ行って、
あなたの燭台をその場所から取りのけてしまおう。
だが、
あなたには取り柄もある。
ニコライ派の者たちの行いを憎んでいることだ。
わたしもそれを憎んでいる。
耳ある者は、
”霊”が諸教会に告げることを聞くがよい。
勝利を得る者には、
神の楽園にある
命の木の実を食べさせよう。」』
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