『道路をマラソン大会のように走っていると
父が前から何か来る道路から逃げろと言われる夢』
を見た
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なぜか
絶対に自分では走らないような
マラソン大会に参加しているよう
とても広い道路
高速か
主要道路のように広い
走っている人が大勢おり
トップに追いつこうと
ガンガン走るが追いつかない
トップの人はめちゃ早い
が・・・
道路の端から
今は亡くなった父が
前方から何かくる
急いで
その道路から逃げろと叫んでいる
急いで
道路から離れて道路のわきの塀のような場所に上る
前方をふっと確認すると
どんな事象かは確認できないが
車が多く止まっているように思える
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何だろう
これから何かが起こるのだろうか
警告のような夢
ネットの
ニュースを見てみると
マイナンバー 500万人分を竜の国に流出
666
『獣の数字』かなぁ
って文字が
まあ情報戦か
或は
マイナンバー反対派の情報か
或は
事実か
まあ素人にはわからないが
竜が獣に権威を与える
そんな未来がくるなぁ
そりゃあ
夢で警告もされるよね
マイナンバー見るたびに
黙示録を思い出すんだが・・・
シロウサギの妖精のマイナちゃん
みてると
黙示録を思い出す
僕が病気なのかなぁ
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また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、
貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に
その
右の手あるいは額に刻印を押させ、
この刻印のない者はみな、
物を買うことも売ることもできないようにした。
この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
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ヨハネ黙示録
13章 二匹の獣より
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わたしはまた、
一匹の獣が海の中から上ってくるのを見た。
これには十本の角と七つの頭があった。
それらの角には十の王冠があり、
頭には神を冒涜するさまざまの名が記されていた。
わたしがみたこの獣は、
豹に似ており、足は熊のようで、
口は獅子の口のようであった。
竜はこの獣に、
自分の力と王座と大きな権威とを与えた。
この獣の頭のひとつが傷つけられて、
死んだと思われたが、
この致命的な傷も治ってしまった。
そこで、全地は驚いてこの獣に服従した。
竜が自分の権威をこの獣に与えたので、
人々は竜を拝んだ。
人々はまた、
この獣を拝んでこう言った。
「だれが、この獣と肩を並べることができようか。
だれが、この獣と戦うことができようか。」
この獣にはまた、
大言と冒涜の言葉を吐く口が与えられ、
四十二ヶ月の間、活動する権威が与えられた。
そこで、
獣は口を開いて神を冒涜し、
神の名と、神の幕屋、
天に住む者たちを冒涜した。
獣は聖なるものたちと戦い、
これに勝つことが許され、
また、
あらゆる種族、民族、言葉の違う民、
国民を支配する権威が与えられた。
地上に住む者で、
天地創造のときから、
屠られた小羊の命の書に
その名が記されていない者たちは皆、
この獣を拝むであろう。
耳のある者は、聞くが良い。
とりこになるべき者は、とりこになっていく。
つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。
ここに、聖徒たちの忍耐と信仰がある。
わたしはまた、ほかの獣が地から上がって来るのを見た。
それには小羊のような角が二つあって、竜のようにものを言った。
そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。
また、地と地に住む人々に、
致命的な傷が癒された先の獣を拝ませた。
また、大いなるしるしを行って、
人々の前で火を天から地に降らせることさえした。
さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、
地に住む人々を惑わし、
かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている
先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。
それから、その獣の像に息を吹き込んで、
その獣が物を言うことさえできるようにし、
また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、
貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に
その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、
物を買うことも売ることもできないようにした。
この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
ここに知恵が必要である。
思慮ある者は、獣の数字を解くがよい。
その数字とは、人間をさすものである。
そして、その数字は六百六十六である。
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