2年前、創価学会員のOさん親子を折伏させて頂きました。
しかし、Oさんの近所の学会員が、Oさん親子を再び学会に連れ戻しました。
近所のしがらみが原因でした。。
4日前に、そのOさんと偶然駅の階段でバッタリ会いました
Oさんは、階段の手すりを両手で持ちながら、両足を震わせてゆっくり、ゆっくりと階段を降りていたのです


そのOさんに声をかけました。
私「学会に戻ったんですね。
あれだけ元気だったのに、どうしたんですか

歩けなくなって
ところで、息子さんも大変な事になっていませんか…
」と、聞くと
Oさん「息子も事故で鼻の骨を折って…仕事ができなくなってしまい…今は仕事をしていません
」
と!!
私は、Oさん親子のこの現証こそが
学会が間違っている、何よりの証拠です!と、強く学会の教義を破折しました。
Oさんは、「はい!はい!」と、しっかり聞いて下さいました。
再びOさん親子を折伏させて頂き、救ってあげたいと。決意しました