創価学会の勤行学会さんの勤行は、自我偈だけで良いそうですね。誰が決めたのでしょうか?!日寛上人様は「当流行事抄」において開山以来、化儀化法四百年全く蓮師の如し故に朝暮の勤行は但 両品に限るなりとの御指南です。蓮師の如しとは、まさしく大聖人様の時からという事であり、朝夕の勤行は、寿量品、自我偈に限るとはっきりおおせられています。在家集団の創価学会が、勝手に勤行を改変しても良いという文証は、どこに書かれているのでしょうか?!その文証が無いのなら、学会の勤行の仕方は謗法であります。