FARFALLE -ファファレ- -2ページ目
実は、デザインコンペに応募し一次審査を通過。
スクールが昨日と今日ありました。
ワタシは、図工教室の大人版で、
デザイン指導→制作→展示(審査)。
かと、正直思っていました。
モノをつくったり、
手先を動かす事が好きなので、
一番に制作を楽しみにしていたのです。
フタをあけてみると、
本格的な、デザインコンペ。
自分がデザインしたものを、
プロの方(工房や職人さんとか)に、
制作依頼→形になり→審査。
ワタシのアイディアが、
審査の段階で、形になる。
これほどの恵まれたチャンスだと
考えてもいませんでした。
はるかに想像を超えた規模。
緊張感と期待度で、脳がゾクゾク
余談で追伸。
このスクール、ワタシの他は皆
デザインの大学院生。ワタシ幼稚園生。
この差が痛い・・・そして、講師のお話も
大学院レベルだから、そもそもに苦しむワタシ。
宿題を自ら課して、
次の年明けの授業に臨みます!
外すと、世界が違ってみえる。
頑なに、ナニかを想い、貫く。
集中力は、時に自分を苦しめる。
自分の笑顔のため。に集中したら、
選択の仕方も変わってくるかな?
それこそが、
ハッピーライフの入口なの
気づき多き年の瀬
ワタシ変わっていく予感・・・期待
経済情報が欲しいと思っていた。
そんな時に出逢った【知識の泉】
経済新聞だと思い、
発信のすべてに集中していた。
おや?そもそも、経済新聞なのか?
そんな疑問を感じた頃・・・確信。
今は、せめて一般紙であって欲しいと願う。
スポーツ紙を経済紙と勘違いしちゃうほど、
ワタシは経済に疎くない、そう信じたい。
モノを知らない、
無知ほど痛く・怖いものは無い。
今、身にしみています。
今年も残りわずか。
年の瀬にかなり
痛いけど、
今、気がついて良かった

