実は、デザインコンペに応募し一次審査を通過。

スクールが昨日と今日ありました。


ワタシは、図工教室の大人版で、

デザイン指導→制作→展示(審査)。

かと、正直思っていました。

モノをつくったり、

手先を動かす事が好きなので、

一番に制作を楽しみにしていたのです。


フタをあけてみると、

本格的な、デザインコンペ。

自分がデザインしたものを、

プロの方(工房や職人さんとか)に、

制作依頼→形になり→審査。


ワタシのアイディアが、

審査の段階で、形になる。

これほどの恵まれたチャンスだと

考えてもいませんでした。

pika**はるかに想像を超えた規模。

緊張感と期待度で、脳がゾクゾク↑


余談で追伸。

このスクール、ワタシの他は皆

デザインの大学院生。ワタシ幼稚園生。

この差が痛い・・・そして、講師のお話も

大学院レベルだから、そもそもに苦しむワタシ。

宿題を自ら課して、

次の年明けの授業に臨みます!




外すと、世界が違ってみえる。

頑なに、ナニかを想い、貫く。

集中力は、時に自分を苦しめる。


自分の笑顔のため。に集中したら、

選択の仕方も変わってくるかな?

seiそれこそが、

ハッピーライフの入口なの♥akn♥


気づき多き年の瀬ha-to

ワタシ変わっていく予感・・・期待akn

経済情報が欲しいと思っていた。

そんな時に出逢った【知識の泉】

経済新聞だと思い、

発信のすべてに集中していた。


おや?そもそも、経済新聞なのか?

そんな疑問を感じた頃・・・確信。


今は、せめて一般紙であって欲しいと願う。

スポーツ紙を経済紙と勘違いしちゃうほど、

ワタシは経済に疎くない、そう信じたい。


モノを知らない、

無知ほど痛く・怖いものは無い。

今、身にしみています。


今年も残りわずか。

年の瀬にかなり心・・・痛いけど、

今、気がついて良かったハート