この万年筆
一応お守りとして職場ではもちろんのこと、休日の遠いお出かけの時に持ち歩いてます
だがしかし
持って来たのはいいのですが持って帰るのを忘れてしまいます。
勝手につけましたが大切なお守りとして。忘れないようにという願いも込めて
インクの色もその人が好きだったオレンジにしています。(サインを書くようにはできなかったです)
その万年筆ですがついこの間勤務中に落としてしまいました。
見たときは傷あったかなぁ~
ひとまず置いておいて
いやぁ~音がすると思ったらコレだもん
幸いインク漏れがあっただけで書く分には問題なしでした
たかが1500円の物だったかもしれない
けど花火にとっては短く大切な思い出でした
願いかなわずだったのかもしれませんが
それでいいと思ってます
『忘れる』ということはそれよりも大切な何かができたことなのかな?
それとも単純なボケかな?
・・・それ以上に大切なことかぁ~
資格取得とか?
販売士の問題ってどんなんだろう
今度機会があれば見てみようかな
(ユーキャンでもいいから)