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farallonのブログ

始めまして請福マニアです
購入時に同じのを購入しないように記載しているブログでもなんでもない
覚え書き程度の感じでUPしています

2018/10現在
請福339本
漢那17本(1升瓶2本、2升半瓶1本、甕1個、他)

2020/12/6入間

新規開拓中で今度は入間に行ってきました

入間荘日吉丸です

磯割りが無いらしく一気にぶっ飛びます

着いたのは君掛と言う磯の西側に

終始なにもドラマは無く終了しました 笑

20センチ台のちっさいメジナは釣れるのですがサイズUPがなにをやっても

UPしない

針を飲みこんでしまった20センチ台と

30センチ台2匹

本命タカノハ2匹

イシガキダイ1匹

研修生用のババ、イサキ、おじさん数匹キープして終了です

特に良くも無く悪くも無く船頭さんも若く元気です!

また行ってみようと思います

今年も行ってきました2020/11/6~11/9
6日の那覇行き6時20分発9時過ぎに那覇に到着しましたが
乗り継ぎの石垣行きは17時35分発にしました
那覇で釣具屋巡りとテトラポッツに買い物に行く為です
レンタカーを3500円で借り予定通り買い物も出来て
連れも免税店で25万もするバックを買って石垣島に・・・

年数回行っていますが石垣島、今回のメイン行事は石垣まつり今年は出店も無く
会場も無くNET配信形式での開催のようです。
街もまつりムードでもなくコロナ閑散していました
石垣島は台湾からのクルーズ船が定期で入港しているのですが
コロナで入港0のようでお土産屋さんが軒並み閉店していました
特に自分に関わるのは泡盛専門店が2店あったのですが、2店とも閉店されていました、請福の売店もコロナでやっていませんでしたが
店長の清○さんに会いに最終日にちょっと寄ったのですが退社され
石垣島のリゾート系のホテルに入社されたとの事で、この先どうなってしまうのか請福とちょっと思います

さて釣りの方ですが
普段の石垣島はウェーディングルアーGTですが今回は
フカセ道具縛りで!
2日目ちょっと時間が空いて相方も眠いと言い出したので
コマセ無しでミーバイ養殖場の横でちょっと釣りましたが
釣れるのは小型の熱帯魚のみで2時間程で20匹ちっこいのを
釣りました、ふぐかモンガラ系が多いのか仕掛け回収すると針が無い状態・・・
水深があまり無いと小型ばかりなのかな
相方が起きたので次は石垣島一文字の渡船屋さん探し石垣港を
端から端まで漁師に会ったら聞き込みして
やっと係留場所は確定したのですが
肝心な船長の電話番号がわからない 笑
しばらく係留場所でぼーーーとしていたら
船に乗り込む人が居たので船長さんですか?と声をかけましたが
船長さんではなかった 笑
明日沖堤にでたいのですが連絡先を教えて下さいと言ったら
教えてもらえました。

すぐ電話をし朝から昼上りでお願いしたいと伝え
明日釣り確定
宿に戻る前に島釣具でV9得用とコマセ6㌔を購入し
就寝

翌朝5:30集合
連れはパワースポット巡りの為、別行動
自分だけ釣りです
同船者は2名+3名+1名自分の合計6名
場所もなにもわかりませんので一番ご年配が降りる堤防に
朝一は4号ハリスをなにもできないまま4回切られたんですが何者なのか・・・
トカジャーとか色々釣れましたが大型魚は釣れませんでした
今回の初石垣フカセですが
①コマセは沈殿スピードが遅い物よりチヌ系の重いコマセの方が
餌取りで悩まされる事無い
②コーン持参!
③餌取りを重視した対策でフカセをする

黒鯛釣り?

来週は伊浜で秋を満喫したいと思います!

2020/11/15伊浜

石垣島でメジナボウス(あたりまえか 笑)
だったので夏に初磯したお気に入りになりつつある伊浜の
丸に行ってきました
今回は石氏も現地集合です
黒島の東側半分を西側は石鯛氏3名でした
開始早々石氏が速攻1投目でメジナの30を釣り2投目でも35無いくらいのメジナ、自分は今回オカズ釣りもしてみようと思い、朝一でブッコミで1投目でアカハタ、2投目でオオモンハタ、ちょっと小さいでしたがサイズは30ないくらいでした、メジナが朝磯際に寄っているのかすぐブッコミ終了 笑
ですが黒島は際でドン深25メートルくらいあるらしく
コマセを比重がもっとも重いもので作って行ったのが失敗
コマセと付けエサの同調が出来ず付けエサがずれまくりで
なかなか難しい、ウキ、おもりを色々変えますがメジナが一向に釣れない
もしやの2連続メジナボウズかと思いましたが午後一に釣れました
イサキやムロアジを釣りつつブッコミでハタ系、カサゴを釣りオカズ稼ぎ
その最中半端ない引き、走るのでウツボでは無いし数分やり取り後バレましたがサメでもなさそうでした
最後にフカセでいい引き!青物かと思ったが、浮いて来たのはデカイイスズミでした。
沖縄以外ではコマセはV9にします 笑

2020/10/10-11山形県キノコ部

行ってきました今回は山です!
今まで100%旅行は海ばっかで連れが神社は山に多いから今度は山でとせがまれ
行ったのは自分の会社の本社がある山形県天童市
土曜10日の朝3時出発を予定していましたが
自分は金曜日9日の退社が早くなりそうなので
新幹線で前乗り山形市で泊まり本社の人と最初からご一緒しようと目論見ました
案の定金曜日9日は16時には帰宅し速攻新幹線
山形駅に着いたのは21時でしたGoToで予定外の金曜のホテルは新幹線中に
旅行会社でNET予約したので3500円で夕食無しのビジネスホテルに泊まれました

自分は本社の人と土曜3時30ロビー間に合わせて就寝
連れはまだ埼玉で飲み屋で就業中
3時30にロビーでチェックアウト、早朝過ぎてかなり怪しい人と思われたに違いない
チェックアウトを済ませ本社の人の迎えが到着、きのこスポットまで1時間ちょい
なんとそこはマツタケを有料でご案内してくれる入場料2000円ポッキリ
到着早々真っ暗闇の中受付の長蛇の列30人程居ました
受付を済ませ、いざ山に!・・・案内の人なんか居ない入場料払って勝手に山入っていいよ許可が降りる
システムだったです
同行者は本社3名埼玉1名の計4名
本社はきのこ部と名乗って今年から山に行ってる部
冬以外はほぼ毎週部長は山に入ってる経験者ですが
マツタケはあまりやらなみたいだが山は知ってるので
安心してマツタケ探しに勤しめます
ですが、登る途中の赤松のそばに行くには獣道みたいな導線から外れ藪こぎ
急斜面とかちょうど自分の背丈の木が行く手を阻みます
赤松にたどり着き周りを見るも王者は君臨しません、戻ろうとすると少ししたにまた赤松
戻るより近いのでそっちにいってまた探索、王者は君臨しません
そんな事を数回してると本社きのこ部はてんでバラバラな方向に散っています
鈴はみな着けていますが、台風前の強風と雨で森がざわめき
鈴の音なんて聞こえない、プチ遭難状態、大声で叫ぶと(おーーーーい)何処からしか
(おーーーーーい)微かに聞こえる、おーいでそっちに戻るの繰り返し
暫くして、2手にわかれてましたら携帯に、あったーーーーっと写メが、
きのこ部青年団団長(30歳)が見つけた大物さんでした、グレで言うと伊豆地磯で55のオナガクラス
王者を確認しに行く途中にラインで、連れから事故った高速上で
と、きのこ部1日目で狼狽えて下山しましょうなんて言えない、ラインで連絡くるぐらいだから体は無傷なんだと思い
そのままきのこ部続行 笑
電波も1本2本なんでね
合流したらみんなで本物の永○園の吸物の匂いがすると、シンナーを吸う昭和のヤンキーの様に
ビニール袋の空気を吸っている 笑
近くにまだあるかもというお告げがあり探しましたが無かったそうです
午後をはさみ下山路でも1個君臨自分の数メートル下に横移動したとこでした
結果は4人で2本で入山者は名簿があり見たけど150人程で王者が君臨された方は4分の1くらい
ハードルが高いのは分かっていましたがセミプロでもボウズ覚悟で入山する山でした
連れですが事故したのが鶴岡市で酒田にいこうとしていたみたいです
朝の3時から運転して寝ないで鶴岡で撃沈して、鶴岡のホンダでレンタカー借りて
天童市のホテルに到着したのが19時でした


2日目も観光なんてしてられるかと連れに言って、きのこ部の部長(きのこ部社長は居ません)は明日も行くと
言っていたので電話して明日も行きますと連絡を入れました
翌日朝食がホテルから出るのでもったいないからゆっくりでいいよ言われ集合時間は
7時半、2日目のキノコは舞茸です、天然物はスーパーの10倍くらいするそうです
天童から車で月山方面、土地勘無いので細かい場所などわかりません
車を止め入山、川の斜面を沿うように獣道みたいな林道?っぽいとこを
進んでみたんですが、入山してすぐの木をチェックしてくると言って部長は見えなくなってしまい
自分は近所を散策しましたが無し、部長が戻ってきたらなんと早々に舞茸をヒットさせていました
昨日マツタケ0だったので、半分分けてもらいました
しかしその後は舞茸は君臨せず下山しました
自分の釣果はマツタケ舞茸はボウズとなりました
とれた他のキノコですが
ひらたけ
きくらげ
さくらもだし
ますたけ(マスの味がするらしい)
ならたけ
もだし
ぶなはりたけ
す○ひらたけ
です、キノコはかなりありましたが毒キノコばかりでしたが2日で食べれるキノコは5キロ程取れました
連れと途中で合流して部長とお別れです、お別れの時にわらびの塩漬けを2キロ程いただきました
ありがとうございます。



さて今乗っているのはレンタカー、これを埼玉で乗り捨てすると法外な請求が来そうなので
観光しがてら新庄まで行って乗り捨て料金を最小限にして新幹線に乗るのがいいと踏み
月山から新庄に向かいながら観光をして新庄発新幹線に乗りました
家に着いてから出費を計算すると
当初の予定の金額より1人頭3万、連れと子供も含め計12万も多く出費していましたとさ・・・(事故った車の修理代は含まれません)

山も当たり年、色々攻め方とか長年培った経験で大漁になると言っていました
2日間で歩いた山の距離12キロ、高低差合計550メートル、登山時間13時間
膝裏が痛くて仕事に支障が出ています、地磯よりもかなりしんどいキノコ部でした

次回は11/7-10石垣島遠征はいつもはウェーディングルアーでのGTですが今回は地磯か防波堤でフカセでもやってみようと
思っています


キノコ写真は後日UP
 

2020/9/21 神津島遠征 2日目
松浦さん5時起床朝食用意している最中から朝食しています 笑
お米が旨いのでご飯が進みますがスーパー産かな鮭とか出てきます
さて2日目はどこの磯かなーって船に集合しましたが希望も聞かせれるまま出船
泳がせの時期なので順番は泳がせメインで磯渡し、どこへ渡っても結果は一緒なのかフカセは
、結果最終的にはナダラの先端
正面のオネイモ3番2番1番とも海央丸と賀寿丸で戦争していました、前日賀寿丸が見回りでHPにルアー動画出したから
海央丸が着たんじゃ?と思いましたが、当方は最終磯渡し恩馳島を一周し余っている磯は
そこはナダラー先端の一級磯(冬場)
離れとの水道は石氏、自分は神津島向きのチャカ場横に陣取りまず初めに
コマセ作りです
ナダラーの先端はタイドプールが2箇所程ありますのでコマセ作りや後片付けも楽に出来ますが
神津島の磯の表面は変化がありフェルト+ピンやピンのみどっちつかず
ナダラ先端は岩の表面が丸いのでフェルト+が良いのかな
さて実釣です
コマセ撒くも前日よりダツが多めで石氏の離れの水道は激流渓流状態、そのなかでも石氏は潮読み投入でのコマセ無しでイスズミの
40を釣っていました
自分もせっせとコマセ打つも来るのはダツのみなにがいけないのかと昨日より違う点は考えたのは
コマセの違いでした、前日のコマセは水多めで遠投系の粉を混ぜていたけど、今日はエサ代をケチりパン粉を多めで配合して
水も雨予報の為少なめに、実際雨も小雨がぱらぱらの為水分も含まず結果表層コマセに仕上がってた次第
それが分かったのが10時コマセに水をがっぽり足し撒くとダツは寄るが直に沈下するので
イサキの大群が寄ってきました
動画も載せますがこの状態で本気でイサキのタナで釣ればうちの会社の研修生達のヒーローwww

イサキ旨いらしいです





でもメジナが釣りたい!フカセ釣り師の心が折れかけましたが

イサキタナより下目でタナを攻めますがうんともすんとも

速攻イサキフカセ釣り師に変更しました
2日目はメジナ2匹との貧果でした
石氏メジナ2日間0匹をまさかの神津島でやりとげてしまったよりまともなのかと
師匠なのに最近ゴルフ浮気をしている石氏の罰だなwww

 

釣果2日間分は自分

ダツほぼ毎投匹(推定300匹は・・・)
イサキ100匹程
尾長メジナ6匹
イスズミ8匹

オジサン1匹
ショゴ
カンパチ
石氏
イサキ40位かな
ギンガメアジ4匹

次の神津は12月予定、次の釣りは10/3か4あたりで行こうかと計画中
 

 

 

2020/9/20 神津島遠征 1日目

世間は4連休ですが自分は2連休、神津島のフカセですが
今までの9月の釣果情報が無く、あるのは青物の泳がせ釣りか底物の情報だけ
黒潮の蛇行や水温の上昇で釣れなくなるのはわかっていますが
フカセアングラーも無駄にお高い渡船代がかかるので、今時期は待機なのかわかりませんが
自分は情報が無い時こそ行こう!と 笑
初日泳がせ&ルアー20名程>フカセアングラーは同行の石氏と自分のみ
2日目泳がせ&ルアー12名程>フカセアングラーは同行の石氏と自分のみ
やっぱフカセ誰も居ないっすねー
まあマイナーなポテンシャルとフカセ情報無いままの中
初日の磯渡しは恩馳島明神下の一級磯(冬場)
狭いエリアなので当方2名なので同じ流れにコマセを撒くと潮下有利なのでできるだけ
同じ潮に流さない釣りでスタート
コマセを撒くと直にダツ攻撃、今年は前例が無いくらいダツが表層に
ダツをめがけてウミガメが捕食している光景を垣間見つつ
ダツまみれになる通常のフカセ仕掛けでは通用しないので
ウキ1号、ハリス2m固定 笑 オモリ段打ちのB5 3個
仕掛けポイントはチモトの30センチ程上にガン玉を打つ!!!
こんくらいしないとダツの釣り堀化します
ダツは水深1m程に回遊していましてそのすぐ下にイサキやメジナがいるようです
初日はイサキ30ほどメジナは尾長で4枚(30-40)
外道はベラ、ババ最大50程で自分は終了
石氏は終始沖向きの流れを攻めてメジナ0ですがギンガメアジなのかな?
立て続けに4枚釣っていました
1日目でなんとなーく魚がどの層でいるのか分かったので
明日はメジナのBIGを狙うが如く松浦さんに泊まりです
宿に戻る途中は自分と石氏別れて車に乗り明日のコマセは石氏が船長の家に取りに行き
ます、船長の家は平気ですがスーパーはマスク無しだと今は入店拒否ですので
お気をつけて下さい
 

2020/9/13南房 洲崎地区 洲崎別荘下
釣り禁断症状が出てしまい
家の冷凍庫に眠っているコマセ6kgとV9お徳用をバッカンに詰め行ってきました
毎度の洲崎に行く時は強風の時
家を12日の20時に出発し別荘下に到着したのは23時頃着くなり強風で車が揺れるほど
予報では13日の5時には風速5m程になり風向きも北から南に変わる予報でした
さすがに夜釣りで向かい風の10mだと手前に根が横に走っているので
夜釣りはパスして車で就寝、13日の4時に起床して釣り開始、風は徐々におさまって来てるが
釣りにくいがなんとかまともに仕掛けも流せるようになってきましたが
8時になっても釣れるのはベラとフグのみ、木っ端も来ないし潮の色が茶色で水塩なのかな?
場所移動決断
行ったのはドンドン岩、車を止め海岸の様子を見にいくもウネっていて真ん中と左は波がだだかぶり
右の手前しか竿を出せる所がなく他に行くとなっても自分の知っているのは鴨川と太海位しか手持ちポイントがなく、行ってもウネっていたら釣りすらできなくなりそうなんでそのまま右ワンド内で釣り開始
干潮から上げの釣りですがウネリの高低差で一ヒロでも根がかるワンド内
ここもつりずらい 笑
先に行けば飛沫がモロに来る大人しくワンドで釣るもここでもフグとベラ・・・
挙句の果てにはウミガメの一家がワンドでプカプカ食事中
ワンド内は諦め波も収まってはいないが右先端に
ちょいちょい飛沫をかぶりながら釣っていたら
左に釣り師が来たけど右よりは低いので波をかぶり即撤退していきました
やっと沖向きに釣りができるようになり釣れたのはサンノジ
上げ満潮なのでまた波がかぶり初め自分も撤退しました
神津島遠征前の腕慣らしのつもりがメジナボーズで終わってしまった・・・

コスパ最強の虫除けスプレーですがいろいろNETに検索すればありますが

自分はこの調合で作っています。
 

注意・皮膚に傷があると濃いので痛いです 笑

   汗をかくと効果が半減しますので釣り場でまたスプレーして下さい。
 

■作り方

  1. 無水エタノール10mlをスプレーボトルに入れる。
  2. ハッカ油を20滴
  3. 良く振る
  4. 水道水を90ml入れる。
  5. 良く振る
  6. 1週間で使い切る
  7. おわり

とは言っても刺されますが効果はありますよ。

車内のコマセ臭を消す方法

皆さんコマセ臭が車内に立ち込めて消えないとかありますよね
消臭剤で消す(匂いを匂いで上書きする)芳香剤の方法が一般的ですが
自分は消臭剤自作しています 笑
無臭なのでで匂いも無し、アルコール類を使わないので
油分が落ちる事もありませんし希釈すると中性ですので肌には優しいですが
希釈率を守って使用してくださいね

用意するものは安定化二酸化塩素(原液)という代物
アマゾンで通販しています
水道水で希釈して使用するんですが希釈率がコスパ最高です
水2リッターに対しペットボトルキャップのキャップ(1杯5cc)4杯分で
約100倍になります
アマゾン購入時の価格ですが500mlx2本で¥2,200+ ¥590 配送料でした

希釈用途の表が添付されていたので参考にしてください

自作するに必要なのは安定化二酸化塩素(原液)と水道水と容器のみです

安定化二酸化塩素(原液)を100倍希釈でアマゾン購入の1リッターで
希釈すると
安定化二酸化塩素100倍の100リッター分の消臭スプレーができる計算になります

一番効果が薄い脱臭効果可能の5000倍で計算すると
安定化二酸化塩素(原液)を5000倍希釈でアマゾン購入の1リッターで
希釈すると
安定化二酸化塩素5000倍の5000リッター分の消臭スプレーができる計算になります

どうですか?コスパ最高です
使用感想ですが希釈率100倍でしか使っていませんが
脱臭効果は100%実感でき、乾いたコマセバッカンの染み付いたV9のあまったるい匂いも消してくれました

2020/8/14夜から-15朝まで伊浜夜釣り
渡船の初夜釣り妻良の市丸の電話するも海水浴場の渡船で
忙しいのか夜釣りで事故があったのかは分かりませんが
出船しないの事、代わりに伊浜の宝洋丸がやってると教えてもらいました
電話で確認した所、1人でも大丈夫ですよの返事
16時出港なので15時には港に到着10名程支度をされていました
出港前に船頭さんが磯に上がる順番を決めていて
最後の順で荷物を積み込む手際が良い船頭さんでした
順番にチャカ付けしますが船上マイクで各ポイントの説明付きです
チャカ付け終わっても少し間を置いて次の磯に行く、これって忘れ物とかあったら
叫べば直に戻れるんだと船頭さんの心遣いを感じました
昼オンリーな磯もあるらしく夜は安全な磯にしてるようです
自分は最後から2番目、最後の方は2名の方でした
磯名ハズレドコ、伊浜で行ける限界端の方の磯です
明るいうちは磯の下段で暗くなってからは上段で釣りしてくださいとの指示
下段と上段の間にサラシがでる場所なので昼も夜もここでポイントを絞り釣り開始
まだ明るいので普通の仕掛けで狙い釣れてきたのはハチビキかと思ったが
帰って調べたらオオグチイシチビキだったこれが続けて3匹釣れ


だんだん暗くなり始めたので夜支度をと電気ウキを出してたらなんと2個しかない
サラシの先には深めではあるが根がうっすら見えている、やばいなーと思いつつも
仕掛け変更、真っ暗になる前に尾長2匹が釣れた

ハリが飲まれてしまいキープ


イサキもポツポツ釣れ始めた頃に回遊魚っぽい強烈な引きバラシ&高切れでウキロストしてしまった
ラスト1個の電気ウキを20時位にセット1時までイサキを追加しながら釣っていたけど、とうとうウキロストしてしまったここの磯際はでかいフジツボがたくさん付いていてそこに引っかかり回収しようとしたら電池切れでまったく見えない状態に
そうです、夜釣りで電気ウキ無しの状態… 失笑
海面に懐中電灯で照らそうかと思ったけど、釣れなくなるのもいやなので
普通のウキで釣ってみる事に、全誘導にBガン玉
深めに落とし道糸を張り気味して穂先でアタリを取る!
釣れない事はないけどやはり難しい

明るくなり始めにシマアジも釣れたが1匹で終わってしまった


まあ最終的には
イサキ20(写真は帰路に知り合いの家におすそ分けしてるので全数ではないです)


尾長2
シマアジ1


オオグチイシチビキ3

 

船頭さんが良いので、妻良通いから伊浜に変更しよう

 

そうそうシマアジの刺し身相変わらず旨い!

あまりデカイとあまり美味しくないですがこのサイズが身締りも良く最適ですね

今年は数は少ないですがシマアジがダラダラ釣れ続いていますね

オオグチイシチビキですが旨いのですが身が締まって無いというか

捌くとブロック状になり柔らかい、切れる包丁でやればまともにさばけるのかな?

味はシマアジ食べた後だったんで負けてしまいますが、けっこうイケますよ

釣れたらキープします

この岩落ちたら釣り師大惨事になりそうですね