結局じぶんは変にプライドがあって、じぶんはあーいう風にはならないようにしようって始めて、いじになって続けて、上手くならなくて、うまくできなくて、先輩におこられて、結局むかし楽しかったこと、できることをして自尊心を取り戻そうとしてる。
バカとしかいいようがない。
しかもそれを通じて恋人と繋がってる。恋人が好きなことはわたしも好きでいたいし、好きでいるつもりだったのに、楽しいから、できるようになりたいからって理由でやってるんじゃなくて、辞めたくないって理由でやってて。きっとこれはむかし部活入るときに父親に言われた、何があっても辞めるなっていうのからきてて、
きょうも先輩におこられて、その件について恋人には笑ってみせたけど、本当は泣きたいくらい辛くて、でも俺が講習会してやらなきゃなって言われて、落ち込んでるのをみて慰めてほしいっておもったのに、やっぱり技術中心の考えで、後輩の気持ちとか見えてなくて先輩がいうのもわかるって少し思えてきちゃって、でもそんなじぶんが最悪って、責任転嫁じゃんってわかってる
一番いやなのはきっとじぶんのそういうところ
むかしからなんでも人のせいにするの、じぶんじゃないっていうの。最低だ
それでそれを通じて色んなひとと繋がってて、同じコミュニティで何人も恋人、友達作るのイヤだなって思えるくらいになって、もう何がなんだかわかんない
あとやっぱり年上の男の人に怒られるのこわい。ほんとうに誰でも男の人におこられたくない。
あと劣等感から自分ができないことをしっかりできてる恋人の元好きな人に嫉妬して、醜すぎる、こんないいひとをそんな風に思うなんてわたし性格歪みすぎてる
結局一時的なものだって思うけど、きょうは色々辛かった
ここにしか書けないくらいにね
