こんな世の中ですが、平和な師走です
あっと言う間の年の瀬ですね。
ごぶさたの安田です。
私は今年も変わらず
「そろそろにちようチャップリン」を担当していますが
毎年、たくさんの芸人さんとの出会いもあり、楽しくやっています。
年の瀬といえば、毎年「お笑い統一王座GP」をやっている頃ですが
今年はコロナウィルスの影響で残念ながら中止になってしまったので
スタッフは平和な師走となっています。いいのか悪いのか。
おかげで息子との時間もしっかりとれてありがたい限りです。
息子といえば、もうすぐ6歳になるのですが、すっかりバラエティ番組の虜になっています。
各局のおもしろい番組を勝手にチェックしていまして、どれが面白いとか
どの芸人がおもしろいとか、言っています
子供の目のつけどころはとても勉強になります
そしてバラエティ好きの私としては同じ番組を一緒になって見られるのが嬉しくもあります
以前、在宅中にリモート打合せでプラス・マイナスさんと話していた際に
息子に乱入されまして「ギューンの人だー」と盛り上がり
今ではすっかりプラス・マイナスさんにもハマっています
親の仕事のことはあまり良くわかってないのですが、その打合わせ後に
「ギューンの人と仕事してるんだ!ママすごいー」と言われて
ちょっと得意気になってしまいました。
子供に尊敬される親になりたいものです。
息子のハマっているプラス・マイナスさんは「そろそろにちようチャップリン」にも
よく出て頂いています!どのネタも抜群に面白いです!
お二人と同級生で、岩橋さんのお子様と息子も同い年で勝手に親近感あります。
今年は子供に認知されるくらいご活躍されていて、嬉しかったです。
やっぱりチャップリンに出ている芸人さんが他局や他番組で羽ばたいていってくれるのはとても嬉しいですね。

チャップリンは大会だけじゃない!
これからもいろんな芸人さんをお茶の間にお届けできたらと思っていますので
よろしくお願いします!
年明けには、毎年恒例のレギュラー陣によるネタもあります!
こちらは1/9(土)と1/16(土)の2週にわたって放送します!
先程ご紹介したプラス・マイナスさんも出ています。
ただただ笑えます!
こんな時だから、お家でおもいっきり笑いましょう!
ぜひ御覧ください!
テレビ東京「そろそろにちようチャップリン」
プロデューサー
安田友里
就活生向けオンラインセミナー開催のお知らせ
こんにちは。
人事総務部の河野です。
この度、
学生さん向けのオンラインセミナー
『極東電視台#エンタメ塾』
を開催することとなりました!

≪開催日時≫
2020年12月22日(火)
・1回目 12:00~14:00
・2回目 15:00~17:00
・3回目 18:00~20:00
※3回とも内容が異なります
≪参加費≫
各回 ¥2,500
※3回全てにご参加いただける方は
3回で¥6,000となります。
≪応募条件≫
大学院・大学・短期大学・専門学校
・高等専門学校のいずれか在学中で
2022年3月以降に卒業見込みの方
≪締切日≫
12月21日(月)AM10:00までに
ご入金をしていただいた方
▼詳しくはこちらをご覧ください



参加を希望される方は、まずは
マイナビ2022から弊社にエントリー
してください。
エントリーしていただいた方へ
応募方法をご連絡いたします。
皆様のご応募、
お待ちしております!
業務本部 人事総務部 河野
若さの壁
こんにちは。
主に「マツコ会議」を担当してます、
第二制作部・二課の三田村です。
今年を振り返るには
コロナの話題が欠かせませんが、
もう見飽きてしまったので
個人的なお話を。
今年はアラフォーの仲間入りをしまして、
激しく分厚い大きな壁を
感じるようになりました。
それは・・・若さの壁!!
まだまだ気持ちは20代・・・
なんて思っていたのも束の間、
明らかに、若い子たちとは
同じ気持ちにはなれないと
痛感する機会が増えました。
生きてきた長さと、見てきた世界と、
取り巻く環境があまりにも違い過ぎて、
これまでは「自分だったら・・・」を
定規にしてきた考え方が、
彼らには当てはまらなくなってきました。
辛いですね、共感できないというのは。
ただ最近は、一旦自分の定規は筆箱に仕舞って、
人の定規を探すことから始めています。
なかなか見つからなくて、
見つける前に折れてしまったり、
なくなってしまうこともあります。
つい自分の使い慣れたものを押し付けて
しまうこともあります。
それでも頑張って探すことにしています。
来年はいろんな人の定規を
見つけられますように。
第二制作部・制作二課
三田村奈緒子
2020年の有吉ゼミ
今年は新型コロナウィルスの影響で、
有吉ゼミも撮影含む作業において、「初めて」という事を色々体験しました。
仕事において、今後も含め一番難しいと感じたのは「コミュニケーション」
リモートでの作業も増え、スタッフ間でも顔を合わせることが減少した今年。
今まで表面化しなかった事が、リモート作業になった事により
問題視される事も増えた気がします。
一方で、リモート作業が増えた事により、時間の効率化も進んだのも事実。
しばらく続くであろうコロナ禍。
2021年は感染を注意しつつ、デジタルになり効率化されている事も活かしつつ、
アナログで必要だった事もうまく融合させて、仕事を行いたいと思います。
写真は今年の一番の成長株・鶴田ディレクター↓↓
毎週月曜19:00~20:00放送
NTV「有吉ゼミ」
第二制作部制作四課課長
河野安治

