妻のお腹に新しい命が誕生しました。


予定日は、11月の2or3週目。


エコー写真を見たのですが、ほんと豆粒ぐらいでしか確認できません。


これから約10ヶ月間、大きくなっていくすがたを見るのが楽しみです♪

親バカですが、何か?!(笑)



夕方のアポイントが自宅寄りの場所だったので、直帰した。



ちょうど帰ったとき、子供がお風呂から上がってきたところで、

僕に気付くなり、はちきれんばかりの笑顔で抱きついてきた。



本当に幸せな時間やった♪



僕が平日いつも帰りの遅いことにグチの一つも言わず、

子供と接する時には、「パパは仕事頑張ってるやよ」って

説明してくれているであろう妻にも感謝ですね。



新政権から今日で半年、勝手ながら個人的に思うことを書かせてもらいます!


新政権発足後から国民の支持率は下がりとうとう、40%まで落ちた。

政治とカネの問題を代表として要因は様々だろう。


政権を獲るために、バラ色のマニフェストを作った。
それは大目に見ましょう。


勝つために誰だって少々背伸びしたことも言うでしょう。


ただ、財源問題が浮き彫りになった後の政策決定には疑問を感じられずにはいられない。


問題と思うのは大きく3つ。


1つ目は、政策が常に絆創膏的であること。
一時的に回避したとしても根底にある問題は解決されていない。

根底にある課題を解決するためのロードマップが公開され、そのために今はこれを

やるんですってことを国民に対してちゃんと明示して欲しい。


2つ目は、優先順位。

今、浮き彫りになっている課題は相互関係があることが多い。

その1つ1つがどのように連鎖していて、これをやれば、これも良くなる。

これをやれば、これは悪くなるという事が必ずあるはずで、何を優先して実行に移せば、

最大の効果が得られるかを決定して、実行して欲しい。


3つ目は、優柔不断さ。

結局のところいつも何かを常に気にしていて、その場その場で言っていること、やっていることが

バラバラであり、信念を感じない。

必ず賛成する人もいれば、反対する人もいて、良く言う人がいれば、悪く言う人もいる訳で、

こうすれば日本が世界が良い方向に向かうという信念があるのであれば、それを突き通して

欲しいと思います。

その信念に国民の大半が共感したからこそ新政権が発足できたのだから。



以上。



これを書きながら、自分も仕事で同じようなことをやっているかも。。。

なんて考えたりして、わずか数分の時間でしたが大変充実した時間でした。



言いたい放題失礼しました!