夏休みもあと少し。。。


カメじゃないの。。。?
良く見えてちょうちょか?
羽が6枚生えたトンボもいて、
次女さんワールド炸裂

自分の思うトンボとあまりにもぶっ飛んでいて、
えっと、、、
こ、これでいいの???
コンクール出すのに大丈夫???
先生これ見てどう思うだろう。。。
こんな絵しか描けずに恥ずかしい。。。
と
自分の中で葛藤。
でも、よくよく考えると
私が気にしているのは
次女さんの評価ではなくて、
普通のトンボを
次女さんに描けるように指導できなかった私を
先生や審査員がどう思うのか?
だった。
そう思うと
そのまま出していいかと思った。
拗ねてやり直しもしないだろうし、私もしんどい。
というか、一年生に正しさを求めること自体が酷だったと思う。
危なかった。。。
先生は苦笑い程度として、
審査員なんて顔を合わすこともないし。
うん、まぁいいか。
芸術は何でもオッケーだし
