仕事が上手い下手ではない。

その仕事の加減というか、具合を覚えるだけ。

大半仕事はそう。


失敗してもそう、、
謝り方の加減を覚えるだけ。

そんな仕事になんの意味がある?

連休前最終日。

一年の締めくくりをそんなことを思いながら仕事してる。

昔持ってた仕事に対する情熱とか熱意は、少し昔に捨てた。

それが割りと難しい事や疲れる事に気付いてしまったから。

いつまでもそんなものん持ち続けて死ぬまで仕事は出来ないと踏んだから。

分相応。。。

かな。