きちゃったの、きちゃいましたの。




学生の憂鬱!!




定期テストぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!


なのでしばらく?更新はおろかペタ返しも出来ません。



ペタ廃止しましょう!!←





すみませんがww



BBSも返すことは不可能と考えてください、





来れるときはきます!!



更新出来てもペタは出来ません←





あたしのペタ返しの仕方、とは。





3日~5日貯めてから返す。



なので、




今回ぺたられてる物を返し、



廃止します。←テストまで






こういうのを私事、っていうのかなぁ





すみません。




いつもコメントくれる雨咲様ー!



返事できませんですみません。




ココでかえさせていただきます。



萌姫もこめんとありがとうございますw


ここでかえしますw



自分のとこを反転よろしくぅ☆←


>>雨咲っち←



よんだのー?!ハズカシww←


続きは…ちょと保留しますねwwごめんw



素晴らしい文才とかー恥ずかしいじゃないかっ!!(●´ω`●)ゞ



うんうんw覗くよwwマジで覗くww←きも


駄文ってwwそれはあたしの生み出す文章の事を指すんだよww




おw毎日がデートかwwいいねぃラブラブだぁ☆←


恭たんとむっきゅんでもOK♪←


近藤さんがアフレコのとこでまってて、飯田さんがべつんとこから来て一緒かえる的な?デート的な?←


ごめん、自重してネェよww





苺飴に激しく萌えてくれた?それはうれしいw

雲雀さんが持ってたらイイなーっていう(悪い意味の)素晴らしき妄想力(*゜▽゜ノノ゛☆←





>>萌姫



続きが気になるー?


ありがとw


書いといたから見てね☆←






自重しないコメ返し。



ごめんなさい。




では!!また会う日まで!




arrivederci★



ピーンポーン・・





・・・

・・・・

・・・・・

・・・・・・

・・・・・・・居ない?



「誰だよ。」


「あ隼人。いんじゃんwさっさと出ろよぅw」


「そのノリうぜー。しかもなんだ。お前kトリックオアトリィィィット!!!


「は?」「えー隼人なら知ってると思ったんだけどなー、2度も説明すんの面倒だわー」


明らかに棒読みでw


「知ってるぜ。でも何で早々に言われなきゃなんねーんだよッッッ!!」


「え、入り込む隙無いでしょ、隼人と話してるとさ、ってことで

トリックオアトリート。ね、」


インターフォン越しにジリジリと迫る。


「わーった、くれてやるからさっさといけ!」


「あともーひとつーw」


「何だよ」


「一緒に武の家にいk「やだね」えええー」

「なんで、あいつの家に、行かなきゃなんねーんだよ!」


「お菓子欲しいから?あとそういえば武の家知らなかったんだよねーあはははw」


「あはははじゃねーし!!オレは今から10代目の家に行くんだよ!!」



「あたしもだよw武も行くだろーし。一緒いってもいいじゃん?」



「なんでおめーも!?…はぁーしゃーねぇなぁ。行ってやるよ」


「やったぁぁぁぁwwありがとwお菓子あげるw」


「いらねーよ」




がちゃ。




「よし。行くぜ」


「りょぉかい!」






◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


ピーンポーン‥

てゆーかこれで3回目だよね。

全く作者に芸が無〈待て。



「お、獄寺と千景じゃねーかwどーした?」

「「トリックオアトリート?」」


「うぁーはもっちゃった。いやだーw」

「てめっ!俺の真似すんじゃねー!!」


「とりっくおあとりーと・・・?あ、そっかw菓子かwおれんちには煎餅ぐらいしかねーぜ?」



流石だね武wwと思った瞬間だった。



「しぶいやっちゃねぇぇw」←スルーしてやって。




「ところで武もツナの家行こう?」


「いーぜw行こーw獄寺もか?」

「そーだw何かわりぃか!?」

「落ち着けぃ隼人!!」

「チッ」  「こわw」


なんていいつつツナの家ww




ぴーんぽーん…




がちゃ。「あ、みんなきたんだww」



頷いて、「「「トリックオアトリート?」」」



「え!?ええ!?」





「お菓子くれなきゃ悪戯しちゃうぞ!!」


「えええええーっ!」




「あ、千景!!」



「お、ツナじゃん、どうしたの?」



「今日のパーティの買出しだよ、千景も来る?」


「ううんーwせっかくだけどいいや、途中参加だったら参加するよww」


なんていってるあたしの頭の中には。最後にツナの家に行こう。と刻み付けられていた、ツルツルの脳みそに←



何でかって?ふw

そんなもんもわかんないの(ムカつく。

今日は不思議な南瓜のオバケの日だよ?

お菓子もらわなきゃ損じゃん、



「そっか、途中でもいいよwみんないるからさw」


「うん、じゃぁまた~~!!」


そしてあたしはお菓子を買いに行った。るんるんでね。





夜。お菓子を持ってふらふらしてる少女。何か服が怪しかったらマッチ売りの少女だねw←

んでみんなの家を回るのーwお菓子もらってくるのw←何。




さぁて、最初は誰の家に行こうかなーっvV



――そーだ!あの人の家…(黒笑)






◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




ピーンポーン…


ただ今 千景は 雲雀恭弥の家におります。厳密に言えば玄関前。

そしてチャイムを押してしまったわけで―



「何。」 ぎゃー!!でたー!!


でもあたしはニッコリ笑顔で



「トリックオアトリート?」と。


「何それ何語?」


「わかんないんですか?」


「僕は日本人だよ。」わかるわけないじゃない。といった


あたしも日本人です。れっきとしたw





「んで、どういう意味なの?」


「〈お菓子くれなきゃいたずらするぞ〉って意味ですよ?」


「ふぅん、どうりで。籠からお菓子があふれてるわけだ。いたずら・・・か、

癪だからお菓子あげるよ もっていって」


雲雀さんは苺の飴をくれた。

なんだからしくないとクスって笑うと雲雀さんがちょっとむっとした。





「トリックオアトリート?」



「へっ?」「お菓子くれなきゃ悪戯、するよ?


くくく・・・黒い笑い!!



「…飴です!!どぞー!

じゃっ!あたしは後が支えてるのでまたw」

レッツ逃走だぜ☆てきなかんじで逃げてみました。


怖かったんだもん、何かやられそうだったんだもんw






隼人や武の家はどうかなーw

ツナの家にいそうだけど、いちおーいってみっかぁw



                                  続く★






あとがき



連載してるけどこれはハロウィン企画だよ!?w


後編書きますんでw〈多分?




Ⅰ  夢と現






『父上!!母上!!』




まだ。覚えてた。


目を閉じると、まだ鮮明に映し出される。あのときが頭をよぎった。




熱い。苦しい。 でもそれよりもっと―辛い。



家族が壊れて行く。


父上と母上は焼けてしまった。


そしてあたしのたった一人の肉親はその日以来消えてしまった。





『僕は大丈夫だから早く…!君は“姫”になって。

10年経ったらまた会いに行くから――――元気で。』



『分かってるよ…ココを継げるのは、あたしじゃなきゃダメだから…ごめんね…ごめん…

あさはどうするの…?』


『僕は…兵隊になる。 ゆうを、守るために』


『あさの人生よ?!あさのために使ってほしいわ!?』

それはあたしのために使うなっていうことだった。


『違うよ、違う。 ゆうのためじゃなく…僕のためだ。』







「あさ!!」

ガバッ!!


そこはベットの上だった。


ココはどこ?あたしは誰?と頭を巡る。


そうだ。ココは飛穂国なんだ…。



朝からメイドがドタバタしてる音がする。

あ、お皿割れた。



「ちょ!!それはそっちじゃないです!」

「きゃー!!ちょっと何してるんよぉ!?」



ドタバタだ。全く騒がしいよ。




「あさ..命朝 会いたいよ…?」

僕もだよ、夕月に会いたい。



そう聞こえた気がした。


微かに聞こえた命朝の声は少し大人びていた。



あたしに届いた微かな“音”は

              命朝が生きている証拠になった。 










                                        続きますw  

最近ノートに小説を書き始めましたww



しかもオリキャラww






題名は、「まだ見ぬ君と共に――」




あらすじは大まかに!!




ある国があった。それはとても裕福な国。


富、権力、そして緑。


全てに恵まれた国 だった。


その国に生まれた双子、命朝《めいあ》と夕月《ゆづき》



しかしその国…飛穂国《ひすいこく》は

全て焼けてしまった。

今から約9年ほど前に。



それと同時に双子の父、母は国と共にと、国と運命を共にすることに―。


そっから9年後、「姫」になった夕月視点の切ないお話。(になる予定←





※これゎ

いろんなことがあってかシリアスムードしか漂えません。

ご注意くださいww






自己責任でブログに書きます。


上の大雑把な説明で分からなかったことは聞いてください。




主人公二人を紹介。




命朝《めいあ》


ただ今失踪中。

夕月に比べると男っぽい性格。

名前の由来は「命の朝」




夕月《ゆづき》


飛穂国の姫君。

命朝に会うために頑張って国を立て直した。

名前の由来は「夜に浮かぶ月」

※夜=夕方でおねがいします。ごめんっさい。




更新率は低いのでこの通りですが

頑張ります。