全然更新しなくってごめんなさい‥(-_-;)





今日はランチア先輩のバースディっすねぇw






物語は書きません、かけませんww





だってランチャー先輩((おい



先輩は恋愛しなさそうww←




あっ!!思いついたかも、←




出来たらアメンバーで公開しますww





じゃ、雨咲から廻ってきたバトンを






口調バトン



指定→フリーだっ!だからありのままw




◆誰に回すか5人を選んでください


萌姫

椿姫 

まぁさ


いつも回してごめんね


するーしちゃっていいからw


◆その5人との共通点

えー乙女←


◆5人のいいところは?

皆かわいいし、面白いとこw

そしてあたしをスルーしないww←


◆この5人とは今後どうして行きたい?

当たり前に仲良くしたい!!


◆5人とは喧嘩したことある?

無いでしょww



◆5人は一生の友達?

あったりまえぇぇw


◆次の人の指定

やりたいのどうぞw

フリーで!


+-----------------→

あれ、白刃取りって白刃取り?白刃取?




まぁいいや←!!




今の深い葛藤は声だけじゃ伝わらないビミョーなニューアンスだぜ★←??





ってかなりどうでもいいなw汗左





ってか最近携帯小説買ったよぅ★←




いぁー高かった←




まだ呼んでないので頑張って読むぞww



ホラー小説は面白すぎたww←



プラント?




選択識のネェ♪.・。*




あ、面白い携帯小説あったら教えてねw







「姫、おはようございます、いかがですか??」




「お、おはよう… あぁ、今日も夢を見たよ…」



「そうですか。何かお薬をお持ちいたしましょうか?」



「いーよぉ。だいじょぶw」



「そーですか…分かりました。朝食が出来次第お呼び致します、」



「今日は持ってきてもらえるかなぁ…部屋から出たくないんだ…」



「了解しました」





黎〈れい〉は出て行った。




「…もーいっかいねよぉ…」

複雑になったこの状態をどうにかしたくって仕方なかったからだった。





――普通ではありえないほどの速さの時計――

     グルグル廻ったり 形を変え続ける・・。

     グニャグニャの時計。




――リボンで包まれた街――

    まるで、”繋がれた”かのように…。





巡り巡って全てが変わる。



「進化する街…?」

  



その不思議な街に、あたしは立ち尽くす。


ほかに誰か入る気配はない…。



≪求メロ。砂漠ノ姫ヨ。我ガ願イ、聞キ届ケヨウ。≫


不思議…誰かの声がする…。


「求めろ…?」



≪我等ガ願イヲ 聞キ届ケル。砂漠ノ姫ノ願イハ ドノヨウナモノダ?≫


「願い…かぁ、この”目”で命朝が見たい、かなでも叶いそう。

じゃぁこの国にまた、大人が来ればいいな、


この飛穂国には、大人は居ない。


大人は皆、焼け落ちる前に存在事消えてしまった。


これを知るのは、あたしだけ…、誰も気付かない。






大人なんて、居なかった事になってる…?






それが、怖いんだ。




≪失ッタモノハ モウ戻ラナイ。シカシ 砂漠ノ姫ガ生キテイルウチニ

モドルデアロウ。心配ハイラナイ。≫


「そっか、ありがとう」



見えない相手に微笑んだ。





命朝は居ない。


ここから出してしまうことになったのは、紛れもなくあたしのせいだった



命朝とあたし、夕月は双子――。







命の朝   と

夜の月   


対照的な「朝」と「夕」。


それはこの国に生まれた双子の運命 【さだめ】で








刹那、場所が変わる。



「お前は何故、生まれてきた?」

   ―知らないよ

「あぁ、所詮 写身 か…」

   ―あたしはあたしなの…

「命朝とは違うのね…」

   ―ちゃんとあたしをみてよ…



ねぇ あたしは 存在してはならないの?


生きてちゃダメなの?


幼い心に植え付けられた恐怖。


他人は怖いものだと。





「あたしは命朝じゃない!!」



ガバッ!



あぁ。マタ目覚めがよくない‥。



「ン・・・」


「おはようございます、また命朝様関係の夢ですか‥凄くうなされておりましたよ?

ほら、朝食が出来たので持って来ましたよ?」



「ありがとぉ・・黎…一緒食べてー」



「えええ!?わたくしのようなものが・・・」



「いいよぉー食べよww

ハイっ!」



「いただきま~す★」



黎との何気ない会話、それは先ほどの夢すら忘れられるようなるほど面白かったのです




                                      次、第二章^^


   


大事なことは電話? メール? 直? ブログネタ:大事なことは電話? メール? 直? 参加中
本文はここから



最近?じゃないかな、大事なことは直で話したことがありましたぜぃキラキラ




なんかなんか、女の子は複雑なんだよねww


むしられてる?っぽくって、最初手紙で聞いて、次ゎ直で話したよww


やぱ、ほんとに大切なことは直がいいんだと思うww




でもどうしても直じゃ遅いときは電話かなw



「明日都合で部活に遅れる」とかww


そゆかんじのときは、メールじゃ見れないかもしれないから電話するよんw








ブログネタしゅうりょ~





では次は小説かこっかなー久しぶりにーww←


小説or詩ってことでww


あ、夢小説かもね★←






あははははは←





注射注射しちゃったよキラキラ




ホントもうww




腕腫れるってのww




なんかね、「どっちでもいいので腕出して下さいー」



って言われたんで、




「ジャァ右手で…」

っていったんだよ、




だがあたし、右手って何か色々と使うんじゃね?と思って



「あ、やっぱ左手にします」




っていったwww



軽く笑われたんじゃね?これって言う雰囲気になったww







服の摩擦的なので貼ってもらった湿布が剥がれそう、



てかもう剥がれてるじゃんこれ!!



必死に直した祈蝶であった♪