今日は隠の王のみはるんと
銀魂の銀ちゃん、
リボーンのザンザスとバーズの
誕生日だねッ!
ハッピーバースディ★
バーズにはおもいれないけど。
他の人にはたっくさんのおもいれがーww
何か全部(?)友達から紹介してもらった漫画なんだけどさぁww
あ、銀魂は違うなww
うん、紹介してもらってよかったと思う。
ありがとwww
そしてこれからもがんばってほしいねぇみんなにはーwww
ところで。
このまえの小説に最後のあとがき的なものかかなかったww
まぁ、いいということにしといてくださいw
今日は隠の王のみはるんと
銀魂の銀ちゃん、
リボーンのザンザスとバーズの
誕生日だねッ!
ハッピーバースディ★
バーズにはおもいれないけど。
他の人にはたっくさんのおもいれがーww
何か全部(?)友達から紹介してもらった漫画なんだけどさぁww
あ、銀魂は違うなww
うん、紹介してもらってよかったと思う。
ありがとwww
そしてこれからもがんばってほしいねぇみんなにはーwww
ところで。
このまえの小説に最後のあとがき的なものかかなかったww
まぁ、いいということにしといてくださいw
10月14日。今日はオレの誕生日だけど
そんなの誰も覚えてちゃくれない。
オレは所詮ダメツナだし。
リボーンが来たら尚更だよ。
何か自分で言うのも嫌だから放って措こうっと
「綱吉!!」
俺を呼ぶ高い声。
オレを綱吉って呼ぶ人なんて――
「黎!!」
黎しか居ない。
「そ!どうしたの綱吉ー珍しく草原にねっころがっちゃってーww風邪引くよ?」
「…だって、家に居たってリボーンのパーティの準備だし。めんどくさいでしょ?」
「だよねぇー今日誕生日なのは綱吉なのにー」
「って黎、覚えててくれたの?」
「当たり前じゃん?
あたし綱吉の彼女だよ??覚えてない方が可笑しいじゃんww」
「そうかなー家族でも覚えててくれないけど…」
「それってひどくない?」
「でもリボーンがきてから毎年こんなかんじだよ?」
「そんなの可笑しいじゃん!!よいしょっと」
黎は徐に立ち上がった。
「何しに行くの?」
「当たり前じゃん!綱吉のお母さんに言いにいくんだよ!
『今日は綱吉の誕生日ですよ』って!」
「やめてやめてやめて!!そんなこといわれても、ね?」
「うーん。じゃああたしんちでお祝いしよう!
ケーキ買うからw」
「う…うん」
「え?嫌?」
「嫌じゃないんだよ!!うん。黎の家に行くのは凄く嬉しいことだよ!!」
正直言いたかったことは、
年頃の女の子の家に入っていいか、ってことだったんだけどなぁ…
「さてっと。今から準備だね!っていってもケーキかうだけだけどさ!?
綱吉ケーキは何がいい?」
「お…おれ?オレは何でも…」
「ダメだって!綱吉の誕生日だから!!」
「う…そっか。。
じゃぁ…チョコで」
「おっけぇいwあたしもチョコでいいっかww」
「うん、」
何はともあれ、
今から楽しいパーティだ!!
もう届かないと分かっているけど
耳元でとっておきの甘い言葉を囁いてあげる。
キミへのほんのささやかな
鎮魂歌《レクイエム》
もう帰ってこないキミへ。
どんなに足掻いても、
もがいても無駄だということ。
最初から知っていて、少しでも一緒に居ようと心がけ、少しでもわらってほしいと願ってた。
もう帰ってこないキミへ。
僕はココから見てるよ。キミの方が迷子になりそうだから、ちゃんと【場所】までたどり着くように。
たどり着いたら今度はそっちの番。
僕をちゃんと見守ってて。
もしも僕がキミと同じ世界の人になったら、
その時はよろしく。
笑顔でまた合おう。
…ルール…
1.回ってきた人は、1週間以内に書くこと
2.アンカー&嘘、偽りは×
3.回した人は、書いているかを確認していく
4.書いてない人は×ゲーム
5.回してほしいのは5人
回す人
・雅
・裟礫
・芽姫
・雀
・まぁさ
・・・年齢・・・
12ですよんw
・・・好きなもの・・・
・・・好きなタイプ・・・
爽やか人?クールもいいなー(笑
・・・嫌いなタイプ・・・
なるしゎダメ…(゜▽゜;)
・・・好きな漫画・・・
リボーン!!最高ッ!!
・・・好きな音楽・・・
アリプロ!!最高だわー(二度目だ
・・・回す人を色で表すと??・・・
・雅→赤か黒~
・裟礫→紫~
・芽姫→水色~
・雀→青~
・まぁさ→ピンク~
ダメだったらスルー可能です!!
あたしを取り巻く大人たち。
ベットに拘束され、体を動かすことすらままならない。
でも瞳は、大人たちを捕らえていた。
「あぁ、NO,1304でもダメか。」
「こっちのNO,1206はいけそうだぞ。」
「そうか。じゃぁNO,1206に読み込め」
「了解しました」
助けて、助けて、誰か、助けて
このままじゃあたし死んじゃう。
もっと生きてみたい。
助けて、助けて、誰か、助けて。
あたしは何をされるの?
「読み込みが終わりました」
「そうか。」
そんな会話がされるころには
あたしの意識は手元から無くなっていた。
あたしに機械的な力で渡されたチカラは
俗に予知能力、といわれるもの。
そしてあたしが予知したのは……
エストラーネオの崩壊――
「NO,1206 今回予知したことは何だ。」
言えない…
「早く言え」
でも言わなかったら凄い仕打ちを受ける
嫌だ。
「今回私が予知したのは…
このファミリーがファミリー内の者に
裏切られ崩壊すること。
こんなリアルに視たのは初めてです
きっとリアリティーが増すほど
信憑性があると思います」
「う‥‥うそだ…!!」
「いや、それはほんとうだ。」
「――!!」
「やはりですか…」
「どうしますか!!?博士…」
「これは避けようが無い」
「っ…ホントですか…!!」
「本当だ‥」
「………すみません。こんな予言をして」
「それを阻止しろ。」
「…分かった」
そして、エストラーネオは崩壊した。
骸くんの手によって
骸くんはおとなしめの子だった
ファミリーの中で一度も話したことの無い子で
ある日眼帯をしたときにはビックリした
もしかしたらあたしは
骸クンに惹かれてたのかもしれない…
ずっと気になっていたのかもしれない。
おとなしめな、目立たないあの子を、
こんなにも見ていた記憶があるのは。
紛れも無い事実。
「骸くん…」
「どうかしました?」
「ううんなんでもない。
ちょっと一人になって来る。
風に当たりたいの」
「いってらっしゃい」
「うん。行ってくる」
そうして気持ちを整理してきた。いつも
あたしは今では骸君の駒のようなもの。
彼のため、駒になる。
駒として、貴方の命を守る。
そのためなら、死んでも良い。
そう誓った。ファミリーが潰されたあの日。
本心かは分からないけど。
骸君が好きだから。
でもきっと彼はあたしを物だと思ってる。
そんな悲しい結末。そんな話。
◆◇◆◇◆反転お願いします◇◆◇◆◇
結局まとまんないのを強制的にまとめた雰囲気で終わったぁww
前から暖めといた作品ですがーw
エストラーネオという悲しい過去が大好きでww
てゆーか大々的に暗い過去とか好きで…w
もう手の付けられない妄想と化していますw
ご注意くださいませーwって感じですww