はじめまして
諏訪形アキラといいます
えー
前から書きたいと思っていた小説を書きます
内容は、別の宇宙からこちらの宇宙に飛ばされた少年の物語です
あらすじ
少年が、おじいさんの書庫に、遊びに来ていると1冊の古い本を見つける
その本を開くと、映像が映し出される
そこには、小さい頃の少年とおじいさん達が映っていた
その映像が消えると、壁から二人の若者が現れる
彼らは、その少年の下僕であり、友人でもあると言ってくる
少年には、若者たちの他に3体の守護神がいると話をする
そして、そのうちの1体が、時空に穴を開け
少年たちは故郷の紺碧の宇宙に帰っていく
少年たちが、3体の守護神を見つける旅をした時から
少年たちを狙う、不審な者たちが襲ってくる
それでも、少年たちは故郷に戻っていく
そこからが、本当の冒険が始まる
今日は、ここまでです
物語は、近々アップします
よろしく