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🔻


すみません

今回は、コミックではありません

語りたいのは


『2023年 本屋大賞』

大賞が決定しました!


本屋大賞とは、一番売りたい本を

書店員達が投票をして決まる賞なのです

あっ、知ってます?てへぺろ



ノミネート作品から何が選ばれるかとドキドキしていましたが

選ばれたのは



凪良ゆう先生の

『汝、星のごとく』でした

おめでとうございますお祝いキラキラ


普段はコミック好きの私ですが

こちらの本は読ませていただいていました


↓サイン本なのです乙女のトキメキかなり嬉しい照れ



🔻Amebaマンガより

汝、星のごとくの作品情報

あらすじ

☆2023年本屋大賞受賞作☆ 【第168回直木賞候補作】 【第44回吉川英治文学新人賞候補作】 【2022王様のブランチBOOK大賞】 【キノベス!2023 第1位】 【第10回高校生直木賞候補作】 【ダ・ヴィンチ BOOK OF THE YEAR 2022 第3位】 【今月の絶対はずさない! プラチナ本 選出(「ダ・ヴィンチ」12月号)】 【第2回 本屋が選ぶ大人の恋愛小説大賞 ノミネート】 【未来屋小説大賞 第2位】 【ミヤボン2022 大賞受賞】 【Apple Books 2022年 今年のベストブック(フィクション部門)】 などなど、賞&ノミネート&ランクイン多数! その愛は、あまりにも切ない。 正しさに縛られ、愛に呪われ、それでもわたしたちは生きていく。 本屋大賞受賞作『流浪の月』著者の、心の奥深くに響く最高傑作。 ーーわたしは愛する男のために人生を誤りたい。 風光明媚な瀬戸内の島に育った高校生の暁海(あきみ)と、自由奔放な母の恋愛に振り回され島に転校してきた櫂(かい)。 ともに心に孤独と欠落を抱えた二人は、惹かれ合い、すれ違い、そして成長していく。 生きることの自由さと不自由さを描き続けてきた著者が紡ぐ、ひとつではない愛の物語。 ーーまともな人間なんてものは幻想だ。俺たちは自らを生きるしかない。


いつもだったら

レビューとかおすすめポイントを

書くところですが


これは、この本は

私の語彙力じゃあ紹介するのが難しいアセアセ


ただ言えるとしたら


心をつかまれました


人生とは、何が正しいのか

正しいとは?何?

たくさん考えさせられました


何で?何でなの?と涙も止まりません


この物語に登場する人物それぞれにドラマがあり

さまざまな問題を抱えており

それでも生きていく


人とは

人生とは



皆様にもぜひ手にとってもらいたい一冊です


凪良ゆう先生

映画化にもなった『流浪の月』の著者さんです





🔻Amebaマンガ こちらには貼り付けれませんでしたが購入は出来るようでした



🔻楽天ブックス (コミック紙)


🔻楽天kobo(電子書籍)


🔻Amazon



最後まで読んでいただき有難うございました