今年は去年よりも 秋らしい日が多かった気がします

 

 ここんとこ youtube インスタグラム 共に おすすめなる物を聴き流すのみな生活をおくっていましたが ふとSwitchが入ったのがこの曲♪

 

 

 

 んっ? って思うのは♩=100辺りのスピードが多いんだけど これも近い物があるかな

 ジプシー風味に感じるベースラインで始まり なんて言うんだろ 横持ちの太鼓の音がパランパランと 良い感じではじまる♪

 

 なんとストリングスもホーンズも居るが 音量的に少し控えめ感が・・・

 ピアノが出過ぎてる感があるように聞こえるんだけど ギターはもう少し上げてあげたい感じだし

 オリヂナルは5人編成のようだな

 

 ドラムがPCいじってるし それらしい音も出ているみたいだけど デヂタル慣れしすぎている今 各パートが基本アナログなのも好き❤

 

 

 

 ちょっと気になる音源です♪

 

 ルンルン気分で連日慣らし運転が順調に進んでいます

 

 先日 リアシートもセットで洗浄が完了し マジで洗い立ての作業着以外では 乗るのをやめてます

 とは言っても 1日20キロも乗る事もなく ヘッドライトを磨いたり ドアのゴム周りの泥を落としたりとか 細かいところの掃除にいそしんでいます

 酷使しすぎたのか 長年使ってきた高圧洗浄機が火を噴きましたw

 寿命だったのかあまりにも暑すぎたのか・・・ モーターに異常が出たようでした

 

 以前に使っていた高圧洗浄機が たまたま内部が同じ物だったので モーターだけ入れ替えて どうにか復帰できましたが HiKOKI製とリョービ製で 中身が同じってのも不思議だな

 っと今日 車の入れ替え時 場内を移動した時に ぷぅ~んと臭ったんです

 あまぁ~ぃ アノ臭いが

 覗いてみると アッパータンクの耳にクーラントがwww

 コアサポートを外して がっくりです

 

 

 なんと アッパータンクにひびが入っていて あれよあれよとクーラントが漏れてきてしまう状態でした

 昨日?一昨日?くらいから なぁ~んとなく臭うなぁ という感じ

 

 これって ミッション側のマウントゴムが緩いと エンジンが揺れてアッパーホースでアッパータンクが引っ張られる感じになるの?

 いやいや・・・ そうじゃないってことにしようよねw

 

 10年落ちだけど 距離がぶっ飛んでいるので仕方の無い事だと そう思うようにしましょう

 自分のところで症状が出たのが幸いと考える事にする 他人に渡ってから出先でオーバーヒートしたとか言われるよりも良かったと言う事でw

 

 この手はアロンアルファでも応急処置に満たないので さらに一新される事となりました

 

 あと 今後に故障が考えられるのは オルタネータあたりかな

 室内の電装品(パワーウインドとかエアコンとか)は走行上 二の次なので しばらくは問題は無いでしょう

 

 やれやれ って感じですわ

 

 

 

                  ┐(-。ー;)┌

 

 夕立も無く 連日の好天で 洗い物は綺麗に乾きました

 

 

 

 

 あんまり綺麗すぎて 作業着で乗るのが ちと気が引けます

 

 カーペットを高圧洗浄機でぶっとますと 隅っこの砂が無くなるので とても見てくれが良くなりますね

 あと シートには意外と臭いが付いているので 洗浄後の朝一に車の中の臭いが変わったのがわかります

 今回は 前席2座だけですが 日を見て 表面が薄汚れている後席も洗浄していきます

 

 

  去年の暮れから稼働し始めたムーブRSは いまだ3000キロを超えた辺りで そろそろ2回目のオイル交換をする時期を迎えようとしています 安めのオイルですが 3000キロ辺りで交換しています

 そして今回のコンテの慣らし運転が始まります

 燃料の高騰で 燃費の良い車は歓迎ですが 上がりすぎじゃないかなぁ

 1㍑ 86円とかだったよねぇ って 10年も前の話になるのかw

 

 軽油も一時期より数倍も値上がりしてて もうディーゼルのうまみはないんだけど コモンレールエンジンって 結構興味あるんだよな

 SkyActiveって 良いエンジンだと思うよ これからのディーゼルって感じでさ まだまだ変わっていくんじゃないかな

 

 さあ8月も終わりです

 夏休み 終わっちゃうよぉ~~~~~~~~~~~

 

 

 

          ヽ(`Д´)ノウリャ!

 

 

 

 機関は良好・・・ あたりまえだけど これがまたイイ

 アイドリング時のメカノイズ?メカサウンド? がたまらんですw

 

 EBとかEF F5A F6Aもそうだけど 擦り合わせをやると 排気温がプルプルいいだすんです

 排圧が上がるのか? 何かはよくわからんけど 暖気完了後 排気音がプルプルになるんですよ バルブがキッチリ閉まってるぞ と言わんばかりにw

 エアコンつけてますので アイドリングは上がってます

 

 そして やっとエンジンもできたし 試運転♪試運転♪

 ぉぉっ 良い感じの低速トルクで なかなか乗りやすいじゃないの♪

 

 でもね 室内がきったないんです

 シートは薄いグレーの表面なんですが ニントモカントモ・・・

 助手席の表面と 前席左右の間のカーペットに コーヒー?かな べたべたした液体が相当量染みていて 表面に手をついたら手のひらにべた~っと・・・

 

 これはいかんぞと 前席シートだけでも洗うか 気温も高いし1日あれば乾くでしょう

 

 

 スポンジごと取り外して洗浄 水洗いしてます

 スポンジの弾力が復活して良いですよ

 

   

 

 カーペットも取り外して洗剤で洗い 高圧洗浄機でぶっとまします

 ぶら下げるには大きすぎて 他車の屋根の上に天日干し

 取り外した内装部品も洗浄して ってやってると 1日じゃあたりないんですね

 

 シートは完全に乾かないと 座って染みてくるのと 後々臭ってくるので2日かけても完全に乾かします

 ここまで剥がしたら 天井まで取り外してしまった方が良いかな?

 

 

 もう1日考えよう

 

                "o(-_-;*) ウゥム…

 

 

 台風は反れていきましたね 影響で ちょっと涼しい風が吹いた気がしたんですが 日中はほとんど変わりはありませんな

 

 ダミーヘッドならぬダミーシリンダにて バルブクリアランス調整を完了しました

 さすがに新品に仮組みしてやるのはちょっと抵抗があったので 旧ブロックにしました

 とは言え 若干の広めでと言うのが基本としています

 シックネスゲージの刺さり方 抜け方は 本人次第だもんねw

 

 アウターシムも16番から30番くらいまで多少在庫があったので 納得がいくまでカムの載せ下ろししました

 

 ヘッド載せ完了~フロントカバー内の組み付け時に チェーンテンショナーが飛び出していたので引っ込めようとしたんですが 何か足りないんです

 つまめないんです スプリングが

 なんと 折れてますねん

 

 部品取り大活躍w

 事なきをえました

 押し込んだところでピンが入ってしまえば問題は無いような気もするんですが 油圧が低い時に ピストンがある程度以上戻らないようにするみたいですね

 折れていると スプリングの解除ができませんね

 抜くにも入れるにも ピストンの溝にはまってしまうのでやっかいです

 に しても 折れた破片は? どこ行った? あのオイルパンの中に居たのかなぁ 

 

 と言うわけで 組み上がりました

 

 ミッションとの合体

 これでもミッションケース ちょっと磨いたんだけどなぁ 色の差が・・・

 

 

 

 無事 搭載完了

 ここからが長いんです

 エンジンを早くかけたいんだけど 水回り 足回り 各オイル・・・

 結局の所 下横のカバーとバンパー以外 全部仕上げないと始動できないんだなw

 

 外しついでに スロットル ISCバルブ インマニの中もお掃除

 昭和時代の人間なので 電スロよりもワイヤー式の方が体に合ってます

 CVTはだんだん慣らされてきてますし イモビライザーも慣らされたようです(汗)

 

 無事始動w エア抜き完了したところで 本日は終了

 

 NAのKFって どんな感じなんだろう

 

 

 去年のムーブとこのコンテで だいぶダイハツが好きになってきた

 

 EF-DETの4ATとKF-DETのCVTって 明らかに時代の違いを反映してると思ったりする

 ぶんぶん回してぶっ飛ばしてた4AT時代

 低速からモリモリトルクがあって ブリブリいいながら加速していくCVT世代

 CVTって高回転でトルク抜け感があって加速していかない感じがあるんだよね なんかこう 回転に力が着いてきてない みたいな・・・

 「S」レンジ固定でも 高回転はちょっともやもやするね ま マニュアルの設定も減ってきているし そういう走りをする時代は過ぎ去ったという事なんだろうか

 

 

 

           "o(-_-;*) ウゥム…

 

 

 洗い物が多いし バルブ磨きも残ってるし 擦り合わせと 更にバルブクリアランス調整とか 集中しないといけない作業が続きます

 

 ありがちなんですが 組み立て工程の画像がバラす時よりも少なくなる傾向があるのに この暑さで各工程の完了画像がありません (o_ _)o

 

 

 擦り合わせ完了

 

 毎度の事 耳がおかしくなリンスw

 

 KFエンジンって 普段使っているバルブスプリングコンプレッサだと スプリングのテンションが弱いのか リテーナー側が滑ってうまく縮められないんですよ 角度によっては工具の自重で動いてしまったりするのでこれまた厄介

 

 なので 去年KF-DETをやった時に簡易的につくった工具がこれw

 たまたまあったL字型のホイルレンチ なんか外車の車載工具だった気がする

 リテーナーの大きさにばっちしなんです

 リテーナーにコッターを載せておいて これで体重をかけてコッターが飛び出さないようにつまみながら押し下げぇ~の あとは磁力のない棒(自分はスプレーのストロー)でチョンチョンと位置を合わせて決めます

 リテーナーを押し下げる時に バルブごと下がってしまう時があるので 燃焼室にウエス等を置いてやると良いかもです

 

 

 こんな感じw

 

 NAなので ポート内の砂落としとかしたら燃費の向上につながるの? かなぁ?とか思ったりして・・・

 

 

 細かいところが終わったので 次はいよいよNEWブロックとの合体 で わ なくぅ~ 旧ブロックに仮置きしてのバルブクリアランス調整ですねん

 

 

 通り雨 どうにかならんかねぇ~

 降ったり止んだりで蒸し返してます

 

 

                       (ノ_-;)ハア…

 

 

 下ろしたついでですね 10万キロ超えなので極力フルードと汚れは流します

 

 こんなに暑くなければ バルブボディの上面も取り外して流したいんですが とろけそうなのでしたから見える範囲でw

 

 

 こまかぁ~いカスが沈殿しているので しっかりと洗浄しましょう

 フルードが新品になると カスを持ち上げていくので フィルターやソレノイドが詰まります

 

 

 フィルターは とりあえず洗ったけど 交換したいところですな

 

 

 ポート内が まだちょっと落とし切れてないけど こんなもんでしょ

 

 いやいや 暑い とろける 焦げる

 

 浸け置きの洗浄作業は 冬よりも夏の方が作業的には楽なはずなんだけどなぁ

 

 しんどいっすw

 

 

 再生に当たって 現状で何が使い回せるのかの判断

 

 ショートブロックにするにしても ヘッドに問題ありでは再生不可なので・・・

 

 

 バルブに曲がりありだけど 以前に似たような腰下焼き付きアトレーのヘッドがあったりするので 寸法を測ってみたら なんと同じなんですねぇ

 傘径 全長 ステム径

 

 擦り合わせを念入りにすればこれは解決しそうだと判断

 当然 バルブクリアランスは変わってくるので しっかりと調整

 

 それにしても 凄い事になってるな

 

 

 エンジンが回っているんだから コンロッドが曲がった瞬間に カウンターウエイトがハンマーに変わるって訳だね

 

 

 さて 具合の良い中古エンジンは 先日のKF-DETの時からどうも使う気になれなくて 部品屋で手配かけてもらうと その車の年式に合うように探してくれるわけで 後期の対策済みが欲しいとか言っても 適合の保証が無いから出せません って回答が来る

 かと言って 高年式の中古エンジンはそれなりの値段が付いているし オイル消費が多いかそうでないかは 実際に走ってみないとわからない

 だったらジャンクばりの安い同年式を 1回バラして洗浄組み直しした方が安心なんだな

 

 と言うわけで・・・

 

 またしても これw

 

 買ってしまったwww

 例のごとく64600円なのだ どうしてその値段なのかは 聞かない事にしておこう

 

 

 付いてます ピストンクーラー  【重要】

 

 あれこれ迷うより 確実な方向で

 

 

 

 これ 1回使うと 癖になりますw

 ヘッドは浸け置き洗浄後 バルブシールの交換と擦り合わせ 不安な場合は修正面研したりと 腰下は新品なので ほぼリビルド品みたいなエンジンができます

 

 追加部品は ウオーターポンプ バルブシール ヘッドガスケット クランクシールのフロント側 ヘッドカバーパッキン プラグ Oリングが数点ぐらいですかねぇ

 

 

 ヘッドのノックピンと エンジンーミッション間のノックピンも付いていますので 泣き別れとか向かい合いに注意です

 

 

 そして 後期ブロックの見分け方 と言うか 前期と違う外観がこちら ↓

 ブロックの排気側中程にへそがあるのがピストンクーラー付きのブロックですね

 

 ↑ これは先日の異音が出たKF-DETブロック

 へそはありません

 

 

 ↑ 入れ替えた KF-DETショートブロック

 

 

 さぁ決まった 部品が揃った

 そう言えば オイルパンの新品が15500円とかなので こればっかりは解体屋さんで探してこようと思います 中古で8000円+送料とか・・・  ( ̄-  ̄ ) ンー

 

 なんかね にわか雨が降ったり止んだりでね 降り始めると豪雨なんだな

 ヘッドのお掃除と 擦り合わせ 時間がかかりそうだ

 

 

 

                 ヽ(`Д´)ノウリャ!

 

 出先で壊れて レッカー移動されてきたらしいけど 場内移動くらいエンジンかかってないかなぁ~ って オイルゲージ見たら ほとんど着かなかったから 2リットル位入れてエンジンの始動を試みたらしい

 かかりそうだな って しばらくクランキングしてたら すでに入れた分くらいお漏らししてたってお話・・・

 

 

 

 なんとオイルパンに穴あいてまっせw

 

 やってくれるなぁ~ 

 オイル切らしたようですね コンロッド大端部が焼き付いて 折れて回ったんでしょうか

 場所的に3番シリンダですね

 

 焼き付きからのコンロッド折れだと ブロック突き破りを多数見てきましたが 真下に出たのは初めてかもしれんな

 諦めて早速下ろしてバラしていくぞ

 

 さて 穴の空いたオイルパンには何が入っているんでしょう~

 

              ( ―・─ _____ ─・─ ) 

 

 

      おやおや。。。

 

 

 前代未聞ですなぁ 

 さすが圧入のピンはそのまんまw

 

 

 曲がって ぶっちぎれて コテンパンにやられてます

 

 こりゃぁ嫌な予感しかしない

 

 

 焼けて 色 違うし メタルが溶けてくっついてます

 

 

 壁にも当たった跡があリンス

 

 いやいや もの凄い音しただろうなw

 


 

 ピストンは 破片が1つ出ただけで 他は粉々に砕かれているようですな

 相当強く当たったみたいで 付近に亀裂が入ってます

 

 んでねっ ピストンは 3番だけ変な方向向いてますねん

 

 しかもリセス以外の所にバルブの跡があるんですねぇ~

 

 カールシュミット製の短足ピストンかと思ったw

 

 実はこんな状態でも 場内をどうにか移動するだけは始動したから凄いw

 

 さらに~ ヘッド側にも被害が・・・

 燃焼室以外のぶぶんが綺麗になっている奴は ピストンが当たったからカーボン等が着いてない

 

 バルブの縁が所々綺麗に見えるのは ピストンが当たったから ですな

 

 オイルストーンで面出ししてみましたが まあるく跡がついてますねん

 前後方向の土手の角が打撃を受けている

 

 バルブを磨く段階まで言って気がついたのですが 結局 3番に関しては バルブは微妙に曲がっており 要交換です ダメダメw

 

 

 中古エンジン or ショートブロック どっちにするか絶賛検討中w

 知り合いの解体屋さんに聞いたところ KF-VEは オイル消費が多い奴ばかりで 良いコンディションのが無いらしいです

 距離と言うより メンテの具合で差がありそうですが エンジンが壊れなければまだ引き続き乗っていたような外装が綺麗な車ばかりだって言ってました

 5000キロでオイル交換時に ほとんど出てこない奴とか 燃料2回入れるのに対して1リットル位オイルを追加しないとダメって言うのとか 5000キロ前にオイルランプが点いちゃう奴とか・・・

 中古を安価で手に入れて オーバーホール並みの洗浄再組み付けするか ショートブロックでピシッと決めるか・・・

 

 以前のL175Sの件があるから 気持ちはショートブロックにしたいんだけど~

 

 何しろ暑いので 自信が倒れないようにチマチマ進めてます

 

 お財布との相談もありありなので じっくり行こうかと思います

 

 

 先日 知り合い?の電器屋から譲ってもらった全自洗が壊れました

 

 日中は鬼のように暑いしバケツでささっと洗えばどうにかなるだろう なんて あま~ぃ考えだったw

 ツナギって絞るのが厄介なことに気がつく

 

 以降 冬物の事なんか考えたら 早々に入れ換えしないといかん・・・

 

 と言うわけで 近所の電器屋 には 行かず

 ショッピングモールの家電売り場 にも 行かず 

 量販店 にも 行かず

 知り合いの電器屋は 電話に出ないので どうしたのかと思ったら 店閉めたらしいし

 

 と 言うわけで 某オークションで探したw

 

 

 ただ 衣服を洗うだけで無く 車のシートの座面や背面とかマットとかカーペットとかを脱水することがあるので 大きめが良いんだな

 今までが7キロだったからそれ以上 って事で見つけたのが なんと9キロw

 

 前の7キロの時もそうだったけど 洗濯槽の裏側って 石けんカスとかカビがついてるんだよねぇ だんだん臭ってくるし 結局はバラして洗浄なんだよね

 

 家電ばっかり出品してる人だったから それなりに綺麗なんだろうって思っちゃったりしたんだけど まぁ 案の定 だった

 

 ふたを開けたら まぁ綺麗w

 なんだけど~ 一応ね 槽洗浄機能が付いてるから 洗浄剤を入れて一晩かけて洗ってみようかと思ったわけ

 だけど 都合良く洗浄剤なんて持ってないので しつこい汚れにマヂックリン をぶち込んでスタートさせてみた

 

 翌日

 コトコト煮込んだ槽洗浄機能の効果がこれ

 

 ニントモカントモ・・・

 

 フィルター取り付け部の下側にも 気になる汚れ?カビ?が見えてしまって・・・

 

 結局 バラす事にしたw

 

 多分 在庫期間中に カビが乾いて剥がれやすくなっていたとかなんだろうな マヂックリンでそんなに落とせるとは思えないし そんなに凄い濃度にしたわけでも無いから 元から付いてたんだろうね

 あのフィルターを見てしまうと 洗濯する気になれなくて・・・

 中古だし 安かったし でも9キロだし 1回バラせばしばらくは綺麗なまんまでしょう

 

 引っこ抜いたら あらあら だわ

 

 

 外槽もそうだけど 洗濯槽の裏側もしっかりと付いております

 基本的に たわしとマヂックリンで落ちました あと 高圧洗浄機があると 真ん中の羽根の裏側とか 洗濯槽の底面裏とかも かなりすっきりできます

 

 そして この洗濯槽 内側になにやら水路が付いておりまして フィルターへの水の循環経路になるのかな そこも気になったので ついでにバラしてお掃除w

 

 ここはやっておかないと あとでもう1度バラす事になったと思う

 洗濯槽の内側にセットするんだけど 外側にパッキンになるゴムが付いていて そのゴムに カビと洗剤カスのようなものが詰まっておりましたね ぬるぬるだったし・・・

 ゴムの弾力はまだまだ十分と思われましたので(何が基準だかわからんがw) 洗って再使用

 綺麗になったぞ っと

 

 

 

 

 外置きなので この暑さだし 使用後はフタ開けたままにしておけば 洗濯槽の裏側も乾いてしまうでしょう

 基本的に6年くらい前の物だから すぐには壊れないと思いたいw