long season -3ページ目

レポ3

3日目はじまりー!

レポ2

2日目!
モーサムさいこー!
カムバックも素敵!

シアワセだー。

レポ1

ふかわDJ人が多すぎて楽しめないー。
民生は最高でした。
「雪が降る町」、ホントにやってくれるとは(涙)

いよいよ!

Rock'nRoll Universe!!

雪が降る町

雪降ってるー!!
どうりで寒いわけだ。

今日から3日間、COUNT DOWN JAPAN行ってきます。
携帯での投稿方法も覚えたので、レポしてみます。

SKYLINE DRIVE / HOLIDAY WITH MAGGIE

2日連続のクリスマスパーティーを終えました!
やっぱり、ぼくはクリスマス好きですね。
単純に楽しいから。
気分が高揚するのは、嬉しいことだ。

で、たまには新しいCDも取り上げないとと思って
今回は出たばっかりな新譜にしてみました。

『SKYLINE DRIVE / HOLIDAY WITH MAGGIE』
前作のアルバムがすごくよくって、我が家のヘビーローテーションに
なっていたHOLIDAYの新譜です。
なんとなくジャケットがマンドゥに似てる気がするのは
気のせいかな?(笑)

中身は、やっぱり清涼感に溢れてますね。
まさにスウェーデンって感じ。
前作にくらべると、疾走してるエモっぽい雰囲気がましてる気がするけど
やっぱりHOLIDAY節は健在だと思います。
aerialとともに、冬に自転車で出かける時に
聴きたい音楽だな、うん。
個人的には、出だしの3曲でやられてしまいます。

ホントにキラキラした音楽。
やっぱり自分はこういう系が好きなんだなぁと再実感しました。

The Soft Bulletin / THE FLAMING LIPS

MERRY Xmas!!
皆様いかがお過ごしでしょうか?

昨晩から今朝までクリスマスパーティーに出ておりました。
もう仕事の都合でいつものことなんですけど
2次会からの参加。
それでも、結構たくさんの人が残っていてくれて嬉しかったです。
…って、別に自分のためじゃないかもしれないけど(笑)
ははは。

朝帰ってきて、そのまま仕事に向かい
今マンガ喫茶から書き込んでおります。
マンガ喫茶から更新なんて、なんかすっかり管理人気分だ(笑)

で、今日は前のテキストで「Hello mate!」流した後は~と書いていた
アレです。

「The Soft Bulletin / FLAMING LIPS」
フレイミングリップスの名版ですね。
やっぱりなんていっても『Race for the Prize』。
この曲に限るでしょう。
曲を通して漂う幻想的な雰囲気が、なんかクリスマスっぽいなぁと
思ってます。

初めて聞いたのは、どこかのクラブイベントでだと思うんですが
本当にトリップ感があってステキだなぁと思っております。
室内で流すのが似合う音楽ですよね。
フレイミングリップス、サマソニ来てたけど(笑)。

この作品のプロデューサーはデイブ・フリッドマンなんですけど
まさにデイブ節ってのが出てるなぁと思います。
邦楽だと、ナンバガもプロデュースしてましたよね。
ヘンテコ拍子に磨きがかかったのも、デイブの効果なのかなと
思ってみたり。

フレイミングリップス、「YOSHIMI BATTLES ~」も持っているんですけど
聴くのはおもにこっちの方です。
まぁ、リップスのアルバムはクオリティ高いから
どれを買っても後悔しないっていわれますけどね。
それも分かる気がする。

今日のクリスマスパーティー、聴きながら出かけようと思います。

クリスマスソング

いよいよ明日はクリスマス。
毎年給料日前の大イベントに泣かされてきた男の人も、
今年は25日が土曜なんで安心ですね(笑)。
むしろ明日に有給とって、今日からクリスマス休暇ってのも
いいのかもしれない。

で、毎年話題になるのがクリスマスソング。
今年は、えーと、思い浮かばないですけど、
あっ!織田裕二のラストクリスマスとかかな。
織田裕二はひとりじゃ歌わないんですかね。
って、そんなこといいか(笑)

この前、テレビでクリスマスソングの歴代売り上げ枚数をやってたんですけど

3位:「クリスマスキャロル~ /稲垣潤一 」
2位:「恋人達のクリスマス / マライヤキャリー」
1位:「クリスマスイブ/山下達郎」

って感じでした。
そりゃまぁ、1位は当然って感じですな。
稲垣潤一って懐かしいなぁ。

そんな中、私の選ぶクリスマスソングは
『Hello mate!/Advantage Lucy』
です。
出だしからシャンシャン鈴がなって、まさにクリスマス。
特に旨キュン系な音楽が好きな方には
オススメなんじゃないかな。
学生時代、クリスマスパーティーとかしてたんですけど
出だしにコレを流して、あとはフレイミングリップスって流れで
せめてました。
パーティーの合図の後は、夢の世界へ!みたいな(笑)

今年はきっと仕事中にクリスマス当日を迎えます。
その後、友だちのパーティーに行けたらいいなぁ。

2004年ベストアルバム(邦楽)

昨日が洋楽なら、今日は邦楽ってことで。

洋楽とおんなじように、この時期になると
いろんなところでマイベスト!を発表していますよね。
その人のアジみたいなものが出てて、面白いです。
パッと見た限りでは、やっぱりギターロックの時代は
続いていましたよね。
ハイラインからの流れとかも、いまだ全盛な気がするし。

世間的にはどうなんだろう。
ROSSO、東京事変、アジカン、バンプあたりが多いんだろうな。きっと。
1枚も持ってないや(笑)

そんな私の私的04ベストは

○「The Stories of Adventure /mo'some tonebemder」
○「STRAWBERRY /曽我部恵一」

2枚で十分。飛び抜けていると思うから。

まずはモーサム。
前作を聴いて「なんか凄いことになってるなぁ」と
思っていた時に届けられた「GREEN&GOLD」。
上げっぱなしというか、投げっぱなしというか、
キラキラ具合が尋常じゃなくって。
まさに「はじめの一音で空気を帰るバンド」「轟音で宙に浮く」を
体現していました。
で、期待を感じつつアルバムを聴いたら
以外に落ち着いているという(笑)
けど、その振れ幅がモーサムだと思うので、
いいアルバムには間違いないです。
年末、本当に楽しみだ。

そして曽我部。
たしかにボクはサニーデイにかぶれているけど、
そうでない人でも最高だと思えるはず。
特に出だしの4曲は、もうたまらないです。
ホントもう、ただただ素晴らしい。
04年度の曽我部の活躍は、目を見張るものがあると思う。
今出てる「私たちの音楽」も素晴らしいし。
むしろ、エレキコミックに提供した曲がよすぎるんだけど(笑)
年明けが楽しみです。

やっぱりなんとなく邦楽の方が思い入れは持てますね。

ではでは。

2004年ベストアルバム(洋楽)

さすがにそろそろ(笑)。

2週間前くらいの日記に書いていた通り
04年度ベストが挙げられるシーズンになってきました。
28日にロッキンオンが特集組むみたいなんで、
それまでにと思いまして。

今年は、UK新人大豊作の年っていわれてますよね。
フランツをはじめ、キーン、20-20s、レイザーライトなどなど、
あぁ確かにって感じが漂っています。
あとはニューウェーブも来てましたよね。
Killers、Bloc Party、LSDサウンドシステムなどなど
かなりキテます。

ちなみに、CROSSBEATのベスト3は
フランツ、リバティンズ、20-22sでした。
まぁ、確かにというか(笑)
フランツの一位は避けられないのかなぁってトコロだ。

そんな私のベスト3(順位はなし)
○「HOT FUSS / the Killers」
○「LOSIC WILL BREAK ~ /STILLS」
○「BLOC PARTY ep./BLOC PARTY」

すごい分かりやすい!!(笑)
個人的には、ニューウェーブにやられた一年なんですね。

KILLERSはもう、「Mr. BRIGHTNESS」にやられまくりました。
あの出だしの高揚感がたまらない。
クラブイベントでも結構かかりまくりで嬉しかったなぁ。

STILLSは、「Changes in not good」3曲目ですね。
タワレコの試聴機に「3曲目を聴け!!」って書かれていて
一発でこころ奪われました。

BLOC PARTYは、なんていうかもっと売れてもいいと思う。
メンバー編成もブっとんでるし、楽曲のヘンテコ拍子も素晴らしくて。
ドラムなんて、「コレ、リズムボックスじゃないの!?」って勢い。
1月に出るらしいアルバムが、ホントに楽しみです。

ロッキンオンの年間順位、せめてKILLERSはベスト10に
入って欲しいなぁ。