お久しぶりです。
お返事し終わってないのに記事更新でごめんなさいしょぼん

風花お嬢さんがお月様に旅立って今日で四十九日経ちました。
悲しくて、油断すると嗚咽が漏れるのを飲み込んでいたら、胃が痛むようになりました。
寂しい時は素直に寂しむ、と以前どなたかの本で読んだような気がしますが、まさにどっぷり寂しさをかみしめてました。

未だに風花がそばにいないことが信じられず、夕方になると胃が痛んでます。
悲しみと寂しさは減らないですね。
ずっと付き合っていかなくては、と思っています。

うさぎさんの可愛らしさ、共に暮らすことの喜びを教えてくれたのは、風花お嬢さんでした。
風花がいたから、せっちゃん(征也くん)、蒼ちゃんやしゅん(俊太)をお迎え出来た。
そう思ったら、風花に感謝の気持ちとウサーズをこれからも大事にして行くよ、との決意が湧いて来ました。
ありがとう、風花。


これからも風花の思い出を書くことがあるかと思います。
お付き合いいただければ嬉しいです。


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こんばんは。
久しぶりの更新なのに、悲しいお知らせです。

四月二十六日の夕刻、大事な娘、風花がお月様へと旅立ちました。

その前日から食欲が落ち、お腹もパンパンになったため、朝一で病院に連れて行きました。
深刻な急性胃拡張との診断、処置中に容体が急変するかもしれない中、よく頑張ったと思います。
胃の中の異物を取り除き、帰宅して休ませていたのですが…

実は息子と私も体調不良で、風花をゲージに戻してから病院にかかり、点滴を受けていたため帰宅が遅くなりました。
その間に、風花は旅立ってしまいました。

おそらく帰宅直前だったのだと思います。まだ温かかったから。
せめて抱っこしていてあげたかった。


風花とはいろんな出来事を共に乗り越えて来た本当の家族です。
夫婦ゲンカには割って入り、我々をツンツンして回るカスガイそのものでした。
また、息子を良くあやしてくれ、ハイハイの特訓もしてくれました。
息子も風花姉ちゃんが大好きで、ふうちゃんの後を着いて回り、真似をするあまり牧草を食べようとまでしていました。
息子がゲージに頭をつけ、風花姉ちゃんは中から頭をクンクン。何か会話しているようでしたが、なんだったのだろう?


風花がもういない、という事実が理解出来なくて、ただただ茫然としています。
何をしたらいいのか、分かりません。
私にとって風花は私の一部のような存在でした。


ふうちゃん、ママは寂しくて仕方ないよ。

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こんにちはビックリマーク
やっと一週間が終わりました[みんな:01]あっという間だったけど、とにかくヘトヘトです。
仕事はまだ上手く回り出したとは言えないけど、サビは取れつつあるかなあ…
時短勤務なので、仕事が尻切れとんぼになりがちなのが気になります。
早く慣れて、要領良くしたいなあ…


で、息子ちゃん。
彼なりにとっても頑張っています。
保育園ではやっぱり泣いちゃうし、お昼寝も少ししか出来てないけど、食事は完食、おやつも大好き[みんな:02]
良く動き回っているようです。
送迎担当の義両親のまえでもニコニコ。愛想はいいようです。

ところが自宅に入った途端、グズグズ開始です。ここから彼の本音はてなマークが。
のけぞって暴れて、涙を流して怒りますあせる
オッパイあげて、しばらく彼に付き合うと落ち着きます。(後追いは凄いですが。)

そうだよね、寂しかったよね。
私もせつなくなります。
思いっきりあまえさせてあげています。


当分、帰宅後の儀式はてなマークは続きそうです。




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