3月17日に愛猫みーちゃんが虹の橋のたもとに旅立ちました
仕事が終わって帰宅すると、いつも2人で遊んでいた場所の近くで眠る様に横になっていました
硬直は始まっていましたが、完全に冷たくなっていなかったので、ギリギリまで頑張ってくれていたのかな・・・と
しばらく泣き腫らした後、片づけをして、小さいころから寝ていた専用ベッドに入れました
箱と花を慌てて準備して、ご飯類をしきつめて・・・
少し前からご飯の量も減ってきて、動きもどんどん遅くなってきていたんですが、老猫だからと思っていましたし、病院でも問題はなしという話でした
2日前には急に前に来て座り込んで、じっと見つめてきたり
夜中には布団に入ってきて、いつも以上にぴったりとくっついてきたので、そろそろかな・・・と感じてはいました
当日の朝もいつもの様にまわりをぐるぐる回って、遊びの催促をした後、すぐに寝床へ行ったので、違和感を感じはしましたが、まさかその日に・・・
捨て猫ちゃんだった為、正確な誕生日はわかりませんが、うちに来てからの約16年
たくさんの愛と癒しをくれてありがとう
一緒に過ごした日々は本当に幸せだったし、楽しかった
大げさではなく、来てくれていなかったら、うちの家庭は崩壊していただろうと思います
何度も書きますが、本当にありがとう
アメブロはほとんど使わなくなってしまったのですが、書き始めたのもここだったので、最後の様子も書いておこうと思います
ここで知り合った皆様、本当にありがとうございました





