naked
ドラマ好きな俺は、今クールも3つドラマを見ている。
「花より男子」、「野ブタ。をプロデュース」、「ブラザービート」
左から右に個人的に面白いと思う順で書いてみたわけだけれど、そんな事はどうでも良い。
俺が私服にネクタイをしている姿を見た友人に、「あ~!ハナダンに出てそう~!!」と言われるのは今日の話題とは全くもって関係ない。
少し書きたいと思ったのは、「野ブタ~」の話の中の台詞に関しての事。
「野ブタ。をプロデュース」は、
転校してきた天性のいじめられっ子才能を持つノブタ(あだ名♀)を、クラスの人気者である桐谷修二と、クラスで浮いた存在の草野彰が人気者へとプロデュースする話。
メインとなる桐谷修二というキャラクターは、人気者ではあるけれどもそれは全てうわべだけのツクリモノ。
本当は全ての事が、どうでも良くて、アホくさくて、ある意味生きる事なんか無意味的な、無気力感を感じているわけだけれど、世の中を何も害を受けずに生きる為に人気者な自分を演じているのである。
そんな主人公・桐谷修二は、ことあるごとに「信頼を失うのは怖い事だ」「嫌われるのはとても怖い」と言う内容の台詞を吐く。おそらくこの点が、ドラマで言いたい事の重要な鍵なのだろう。
人から嫌われる事は、誰だって怖い。俺も、身震いするほど怖い。
では、嫌われないためにはどうするか。
それは、偽った自分を演出する事。
ドラマ中で、主人公が誰にでも愛想よく振舞っている姿は、偽った自分の姿なのだと思う。
しかし自分を偽る目的の根本は、その偽った自分を創り出す事で、万が一偽った自分が嫌われても本当の自分自身は嫌われてないんだという防御壁を設ける事にあるのではないだろうか。
裸のままの自分は、怖い。
とても怖い。
裸の自分をさらけ出したのに、受け止めてもらえない事程怖いものは無い。
しかし、そこに信頼があれば裸の自分をさらけ出す事は出来る。
自分の素直な感情を言葉に出来て、相手の感情を思いやりをもって受け止める事が出来る人は、なかなかいない。
これが出来る人はとても魅力的に思う。
月1?
誰も見てないでしょうが、久々に書きます。こんばんは。
もうすぐクリスマス!
俺にとっては学生最後のクリスマス。
高校・大学と、クリスマスは必ず何かしら恋愛が絡んでた。
そんな学生生活を彩ってくれた大切なクリスマスという日。
学生最後って事で、愛する人と一緒にいれる幸せを噛み締めようと。
思うわけですが、
彼女がいません。
昔のように、直前になって焦って好きでもない人を好きだと思い込んで(運命だと信じ込んで)
恋した気分になってクリスマスの為に彼女を作る
なんて事はしようと思わない。
女友達と2人で遊ぶのもナンダカナー。
クリスマスまで残り2週間程度。
人が宇宙の調和にしたがって生きるのならば-
全ては定められたとおりになるのだ
それは私たち”運命”と呼ぶ不思議な力なのだ
史上最強の厨房
ずっと書いてませんでした。
久しぶりに書きます。
と思ったら、ごめんなさい、ウイイレ日記です。
ウイイレのデータが消えて、マンUで新シーズンスタート。
3シーズン目に突入。
1シーズン目→D2 1位でD1昇格 D2カップ優勝
2シーズン目→D1 2位で終了 D1カップ優勝
昨シーズンは、8分1敗でチェルシーに勝ち点差1で負けた。
悔しいーーーーーーーーーー。
問題は、得点力不足と、ここぞという時の失点癖。昨シーズンは失点が14と結構あったので。
打倒チェルシーを掲げ、かなり補強をしました。
昨シーズン得点王のニステルローイを放出。
長年チームを支えてきたギグスも放出。
マンUの顔であったスコールズも放出。
番長ロイキーンも放出。
その他多数放出。
成長しない若手と、年寄りを中心にリストラ敢行。
その結果、
見事に、厨房チーム完成(笑)
マンチェスターユナイテッド 2008シーズン
4-3-3 ()内はサブ
Fトーレス
(イブラヒモビッチ)
Cロナウド ホアキン
(ロビーニョ) (スミス)
カカー
(ルーニー)
パクチソン
マスチェラーノ (セスク)
(シャビ)
フェリペ セルヒオラモス
(ジョルジュリベイロ) (シシーニョ)
ファーディナンド プジョル
(キヴ) (ピケ)
ツェフ
(シェルストレーム)
+メッシ、ステケレンバーグ、パベル
ところどころ、ウイイレネームがあるけど、気にしない。
どうですか?この見事な厨房っぷり。
さいきょ
オマミパンマン
海外旅行続きで忙しいです。
これやってみました。
http://www.neutra.go.jp/diagnosis/
特に向いている職種は?
グラフィックデザイナー、コピーライターなど業界のカタカナ職業系、ミュージシャンなどのアート系、飲食や販売系のショップを始めるなら、必ずマネジメントが得意な人とチームを組むこと。どんな分野でも、会社に就職する場合はかなりのストレスになるので、ストレスの発散方法を工夫してください。
絶対に攻めのタイプ。
逆に攻められると弱いので、逃げる傾向にあります
- 内向性(ディフェンス型) 1■□□□□
- 外向性(オフェンス型) 5■■■■■
どんな仕事でも自分がリーダータイプ
自分が主導権を取れる場合は、人に言われなくても自分で仕事を見つけてどんどん進めるリーダータイプ。しかし、実はあなた自身の好みが重要。嫌な仕事を割り振られたり、大嫌いな上司がいるだけで、さっさと転職する傾向があります。自分がほんとうは仕事ができる人間であることを、あなたは十分に知っているはず。それが実現しないのは運が悪いと思っていませんか。もし、自分のスキルを高めたいなら、飽きっぽい自分の性格を自覚して少しだけ好きな分野の組織でがんばってみてください。呑み込みは早いので、すぐに自分のスキルが高まるはず。既存の組織では嫌なことが多いはずなので、独立も考えておくこと。そうすれば、自然と道は開けてきます。自信をもって進んでください。
やればできるのに目移りタイプ
考え方はポジティヴでいつも前向きだし、ほんとうは気配りもできて、服装や身だしなみもちゃんとしてて、仕事もばっちりなのに、なぜか「もう、いいや!」と目移りして投げ出すことが多いタイプ。その気になれば、周囲とも協調できるし人気もあるはず。義理と人情をうまくコントロールできるけど、根気、努力、忍耐が大嫌いだから、ついつい自分の興味のあるものだけに限られてしまいます。やりがいのある仕事に恵まれているときはまったく問題ないのですが、それが見つからない場合はだらだらとフリーターを続けてしまうかも。フリーターでもテキパキと仕事ができてしまうから、重宝がられてなかなか抜け出せないのでは? そろそろ腰を据えて、資格にでも挑戦してみてください。あなたはモノ覚えもいいはずですから、その気になれば絶対ゲットできます。もともと会社に守ってもらおうという気もないでしょうから、最初から独立するのもいい方法です。
仕事より恋に燃えて、キャリアを逃すタイプ
前向きで仕事もできるのに、恋となったらまっしぐら。恋と仕事を天秤にかけると、どうしても恋愛をとってしまうあなたです。ただ、とても賢い人なので、見た目としてはスキがないでしょう。女性の場合は同じ年代の男性たちはちょっと持て余すかも。あなたから見ても、同世代の男性たちは幼稚に見えるかもしれません。恋多き女性ですが、結婚願望はあまり強くないでしょう。でも、目移りするタイプですから、あんまりハデに立ち回ると痛い目に会いますよ。少しおさえ気味で、ちょうどいいかもしれません。男性の場合はモテますがわりと理想が高いため、あなたが納得できない女性が多いと感じるでしょう。そこで恋愛経験は豊富なのですが、気がつけば中年ということも。まぁ、それでもあなたの場合、どうにでもなりますからまったく心配はありません。
リーダーはあまり好きじゃないです。
でも、「嫌な仕事を割り振られたり、大嫌いな上司がいるだけで、さっさと転職する傾向があります。」
と、あきやすいところはあたってますね~。
恋と仕事は、よーわからんです。
どうなんでしょうねー。
やっぱり仕事ほったらかしで恋をしてしまうのでしょうか。
ウイニングイレブンブン!
はい、ウイニングイレブンです。
ML始めて2シーズン目に突入。
1シーズン目は負けなしで1位で終了。
2シーズン目は14試合終わって12勝1分1敗。
失点が4。得点力が低い。
でもだいぶ慣れてきて楽しくなってきた。
3-5-2が基本なんだけど、最近は変則的に3-4-3もやってる。
具体的には、
CF
ST ST
OH OH
DH DH
CB CB CB
GK
OHはSHにしたりもします。
その場合は、DH一人をCHにしたりも。
CF1枚+ST2枚の3TOPが結構うまく機能してる。
得点パターンも増えるし、後半途中からの秘策として使ってる。
ここまでで活躍してる選手
①アイマール・・・不動のエース。平均評点7、66には驚嘆。
②パクチソン・・・基本はCHで使われる。ミドルシュートを量産、チームに変化をもたらす。
③Cロナウド・・・彼のサイド突破は脅威。敵陣を引き裂くドリブルで何度もチームに勢いを。
④Fトーレス・・・2部時代の得点王。なぜか点を決めるのは彼と言う、天性の才能を持っている。
⑤ピルロ・・・・・・彼なくして語れない、チーム最年長のキャプテン。チームに流れを創り出す。
シーズン前のオフには、
テベス(CF)、エベルトン(CF)、ダフィ(DH)、ゴメス(GK)を獲得!
次は、ホアキン獲得に動いています。
フリーキッカーも獲得予定。
価値観の違い
最近、気になっているセリフが2つある。
1つ、「アクセルとブレーキ」
これは、ドラマ「スローダンス」の中のお話。
1人は、アクセル踏みっぱなしの人生を送ってて、もう1人はすぐブレーキを踏んじゃう人生。
どっちが良いのかは分からないけれど、何だかすっごい気になる。
俺は正直今に至るまでは車の助手席に乗ってたようなものだから、まだ分からない。
今の自分はブレーキかけまくりできたけど、頑張ってブレーキをあまりかけないようにしてる感じかな。
2つ、「人生は選択」
どこかで聞いたセリフ。いきなり頭の中から飛び出てきた。
これまた今まではある程度指定された道を選んで歩いてきた感じで、これからという事なんだけれど。
1つ1つが選択で、常に選択。昨日も今日も、明日も明後日も。
もしも行き先が見えていたり、険しい道でも飛び込んでいける勇気と能力があれば、どんどん行きたい方向へ進んでいけるのかな。
目的地も無くて、適当に歩いてたんじゃ、何だかもったいない。
ただ、何にせよ遠くは見えても1つ1つの道は暗くて見えなくて、不安と期待が交じり合ってる。
就職先を選択したことで、まず1つ目の分岐点を選択して進んだ事になるのかな。
これからまだまだ歩かなきゃ。
暑すぎなんだよ!
だいぶサボってました。
愛・地球博に行って来ましたよ。
混みすぎて日立館入れなかったし。
4時間半待ちって何だよ。5時過ぎてもすかねーし。
結局企業パビリオンは三菱のみ。
でも面白かった。滅茶苦茶でっかいディスプレーに映像が流れるわけ。
映像を風景にしたら、自分があたかもそこにいるような錯覚にもなる。大迫力
あれで主人公視点の映画作って欲しい。ホラーとか怖いんだろうな・・・。
でも見たい!頼むよ三菱さん!
かき氷からワッフル、五平餅からフォーまでとにかくずーっと食ってた。
オーストラリア館のビールが最強。
うますぎ。
ビール売ってた売店の兄ちゃん(オーストラリア人)と少し話をして、すごい気分が良かった。
やはり異文化交流ですよね。
そして名古屋の栄周辺に素敵なカフェも発見。
落ち着いてて、すいてて、隣が公園で、人通りも少なくて、インテリアもお洒落で。
あんなカフェが近くにあればな~。
ウイイレ9
ウイイレ9を買ってしまいました。
go for 2006モードをクリアしたので、マスターリーグを始めました。
オリジナルメンバーで。
何か1からやるの面倒だから、好きな選手結構取っちゃった。
超一流は取らないようにしたんですけど、数人います。
基本、旬な若手がメインです。
F・トーレス ジラルディーノ
アイマール
ブレシアーノ Cロナウド
セスク ピルロ
デ・ヨング コルタリー ヘイティンガ
カリーニ
控え
FW:メッシー、大久保、
MF:小笠原、パクチソン、ライトフィリップス、シュバインスタイガー、阿部勇樹、 ダレサンドロ、
DF:アレックス、メルテザッカー、フェリペ、中澤
GK:ロタール(初期メンバーの人)
いやー楽しい。
ストレス発散のため、MLは今は★×4でやってます。
かなり快適。
寝不足。
BANG!BANG!
はいーこんにちは。
昨日は花火大会に行ってきました。
友達が、新しく買った浴衣を見て欲しいというので。
高校生の頃は「花火を見に行く」というデートの誘いをよくやった事を思い出します。
その後も何だかんだで毎年花火大会見に行ってるんですけれど、今年は特に行く予定も無かったんですよ。
基本、人多いの嫌いだし。
花火って、中だるみするし。
帰りだるいし。
でも行ったら行ったでやはり楽しい。
ビールがうまい!
焼き鳥がうまい!
んもうビール最高!!!!!
花火よりビールですよ!
しかしやっぱり、好きな人とか狙ってる人とかと一緒にドキドキしながらってのが一番かなぁ。
なんて哀愁。
炎天下
最近blogをサボり気味です。
だって、暑いんだもん。
昨日は、「マンチェスターU―鹿島アントラーズ」@国立競技場
観戦してきました。
好きなチーム同士の対戦だったので、興奮しましたよ。
もうね、メイド喫茶なんて行ってる場合じゃないよ。
秋葉原より国立競技場ですよ!
フィギュアよりサッカーボールです。
選手を試していたのと、選手の顔見せ試合だったわけです。
それにしても後半中盤のマンUの攻撃は面白かった。
ギグスはおそらく人生で最後になるのかな、生で見れるの。
調子悪いのか知らないけど、ギグスはしょぼかった。
逆にCロナウドがキレキレ。
世代交代の瞬間を見た気がしました。
クレベルソンも目に留まりました。
最終ラインに入ってたフィリップネビル・背番号3がうんこ過ぎて困った。
こんなんじゃ、チェルシーに勝つとかマジ無理だし。
というかスミスがボランチやってたし。
個人的にパクチソンのプレーが観たかったので、一瞬で負傷退場した時にはかなり萎えました。
でも一番印象に残ってるのは、ニステルローイのプレー
「反転」です。
ポスト貰って、落とす事も結構多いんだけど、反転が半端無い。
確実に「ニステルローイの間」を創り出してる。
体の入れ方抜群で、後ろについてるDFがいっぱいいっぱい。
反転の速度が速くて、そしてなんといってもうまい。
彼はこの瞬間、足の親指に力をものすごい入れてるんですよ。
それでこの妙技が出来るという。
何だか、非常に満足。
結果とマジどうでもいい試合でした。
試合前に歌ってた「ピ」とかいう人。
一部、うちわ持って黄色い大声を発してる集団がいましたが。
僕は知りません。
