バドミントンで韓国が空調を操作して風を起こした件



アンスポーツマンにもほどがあるよな

やってはいけない領域をやりまくる韓国

すべての競技でそう



サッカーでは足を踏む、頭を蹴る

温厚なネイマールですら怒る


広州恒台のリッピも韓国のアンスポーツマンに怒る





これが韓国の実態←



クレクレのコジキ国家


日本はボイコットとかせずに正々堂々戦え


韓国との違いは民度であるのは間違いないから



クズの極みよな、大韓民国


いや


南朝鮮






北と変わらんわ(笑)
本田圭佑に関して誹謗が多すぎる

本気で物事を取り組んだ事がないか、取り組んでも本気の度合いが低い人かだろう



本田が好きとかではないがわからない人に擁護は必要だろう



前回の日記にも少し書いたが



優勝を狙っていても優勝出来ない

チームプレイはみんなが優勝を狙わないと当然勝てない


高校野球でも高校サッカーでもJリーグでもそうだろう



それをみんな言わないだけで…強烈に思っている



人は3種類に分類出来る

・自ら変われる人
・人に変えてもらう人
・何も変わらない人


大半が人に変えてもらう人だと思う


本田が周りを変えようとしている

弱いからメンタルで埋めれるとこは埋めないと勝てないのを感じている


自分は10年営業の世界にいた

全国でトップ営業マンを決めるイベントが毎年ある

ありえんぐらいのプレッシャーの中、毎日数字が変わり、休みも仕事に出て、信じられん数字を上げる営業とフラフラになりながらやってきた

でもトップにはなれなかった


人より思いが足らなかった

人よりまだ準備が足らなかった


勝てるわけないとどこかで思っていたが


それでも5000人以上いる営業マンの中、TOP100に入れば超優秀らしく…

何とかギリギリ入る事が出来た


周りの助けもあったから



自ら変われる、変わろうとしている本田を悪く言う事は誰も出来ないと思う


トップでプレッシャーの中で

血ヘドを吐きながらやった事の無い人には絶対にわからない領域

やった事の無い人に限って気取ってグダグダうるさい




現に周りは変わったよね

意識の上では


それが気負ってマイナスに出る事も当然あるわな




そりゃ悔しいわ


本気で取り組んでやっているのに


前回とは状況は違うよな

前回は中村俊輔の控えの状態でワールドカップまで来ていた



今回は冷たい水の中に熱い石(意思)を落とした


それがたまたま水、容量が少なく蒸発してしまっただけ


水を増やすのは個人個人する事でもある



キャパはそりゃ黒人とかのが大きいょ


たかだか日本人なんやから


でも集団で当たれば日本人でも出来る



本田圭佑を悪く言うやつは

本気で取り組んだ事の無い人か

本気が甘いやつ


それだけだ


本気で取り組むやつの邪魔はするな
コロンビアは強い


戦前に予想した

『このグループでは1勝も出来ないのでは?』

との予想が当たってしまった


堅守ギリシャに勝てれば1勝2敗で得失点で突破はあるが…スピードに勝るからカウンターとポゼッションでイーブン

と思っていたがそのままになった



堅守ギリシャを舐めてはいけない

コートジボワール戦は身体差が出る

コロンビア戦はテクニックと決定力差が出る

日本人が苦手な引いて守るギリシャと身体能力でなかなか勝てない南米2位にアフリカNo.1のグループだからだ



自分も日本人

涙が出るぐらい悔しい


中学高校の時に部活の試合に負けてもヒョウヒョウとしていたのにかなり悔しかった





ウッチーは筋肉量の差の負担で膝をテーピングしている上、代表引退を匂わせる発言

11人対11人
ボール1つ
ゴール2つ

と言ったコメントが

"今時のクールな子"

って印象がリンクした


辞めるのもそうなんだろな

…と





当然みんな頑張っていたはずだが

大久保のコノヤロ!

って迫力と

ウッチーの怪我をおしながらの効果的なプレー

この2人が個人的には印象に残った


他のメンバーは

吉田は大柄で遅く、ステップが大きいから振られたら対応しにくい

本田はマークがキツかったのも確かだが、キープ力が落ち、10年に比べたらスピードダウンしていて、ミランでもそうだがバックパスが多く前を向くプレーが少ない

岡崎はW杯前に自分は見直さないとと思った通り、ビックリなヘディングを決めたが、チェンジオブペースで裏を狙えれば良かったのと、他のFWとクロスして裏を取る斜めの動きも初戦からほしかった

香川はリズムが作れなかったらサッパリになる

柿谷は姿を消していた

山口はヤヤのボジショニングも考え、これが大きなステップになるだろう

長友は良く走ったが、期を見るのが普段と違い血気にはやった感じにも受けた


リスクを犯して前に出ているが

この大会は3バックから5バックでカウンターやショートカウンターが有効

南米でもイトゥと違い熱帯でのゲームが多いから、他の試合巧者+決定力がある全体のレベル差




キャンプ地も悪かった

冬がせまるイトゥから熱帯へ
日本なら北海道から沖縄への距離の移動では無茶苦茶だ


ギリシャは勝つまでは思わなかったが、上手く引き分ける気もしていた


ただ肝心の日本がコレではミラクルはない



選手はタレントではない

アスリートだ


どうも一部の日本代表は浮かれているように見えて仕方がない


もっとストイックに行くべきでは?





自分は長く営業をしていて

ギリギリの精神状態でイベントだらけの仕事で全国の化け物みたいな営業力を持つライバル相手に数字に順位にと、プレッシャーの中でやってきた


だから本田が言う

『サッカーの事は24時間でも考えている、考えている人は夢にでも出てくる』

『優勝』

これはすごくわかる


1位目指しても1位になれない世界

目標はベスト16とか言っているのが1人でもいたらまずベスト16にもなれないだろう


休みも仕事に出て半年間も休んだ事がないのが何年も続いた

休みがない

ではなく

仕事が終わってから次の仕事までが休み

その意識だ


本田を非難する人はしたらいいがやった事無いのに言うのはただの野次馬だ

だから本田は批判は終わってからにしてほしい

この考えに繋がるのもわかる





ドイツW杯の時にもブラジルにGKを替えられた

屈辱から這い上がるのもまたドラマである


日本人ならこの次までのドラマを楽しもうと思う