海外ドラマ大好きMENSが語る海外ドラマもろもろ話(海外ドラマに関係ないこともあるかも…)

海外ドラマ大好きMENSが語る海外ドラマもろもろ話(海外ドラマに関係ないこともあるかも…)

かつて昔に、TVで見た「V」という海外ドラマに衝撃を受けて、「ER」にはまり、「24」で震えた、海外ドラマ大ファンのアラフィフMENSが海外ドラマのあれこれ(それ以外も…)を話しちゃいます。

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いきなりだけど、海外ドラマのDVDが欲しい。できれば、大人買いで、

過去に見たお気に入りの海外ドラマのDVDまとめて全部。

そんなことしてみたい妄想(お金のコト気にせず買ってみたい今日この頃)。

セレブになりて~。

コールドケースの主演の女優さん、実はすごく好きです。このドラマでは、

やや陰りがあるというかクールはイメージでしたが、本人、実はめちゃめちゃ

明るいキャラクターの人でした。

何かのインタビューを見たとき、正直、コールドケースのリリーラッシュのイメージが

強かったので、そのギャップに驚きました。

とても気さくで明るい、そしてきれな女優さんです。名前はキャスリン・モリスです。

私、けっこうタイプです。コールドケースって、ドラマで使用されている音楽の権利の

都合上で、ビデオないんだよね。そうなると、ますますまた観たくなる…。

いやーキャスリン・モリスに会いに行きたいわ~。

記憶はあいまいな部分もありますので、ご容赦下さい。


確か、シーズン8で、ついにサラと結ばれたグリッソムは、幸福の絶頂でしたが、


「模型殺人」という、精神を病んだ女性の連続殺人の最後の標的としてサラが選ばれ、


何とかサラは自力で脱出し、一命を取り留めました。


しかし、サラは、前々から感じていたCSIの仕事(事件を未然に防ぐのではなく、事件が起きてから、


後に微細証拠から犯人を突き止めること)に対するモチベーションが、


「模型殺人」の標的になったことで一気に下降してそのまま退職。


その後、自分探しの旅に出ます(これまでの事件を通して知った人間の「負」の部分に嫌気がさして、


マダガスカル島へ単身で出かけます。そして、自然界の動植物を観察することで徐々に気持ち整理さ


れていきます※最終的には復職しますが…)。

そして、マダガスカル島からグリッソムに対して、「貴方に逢いたい、一緒に居たい」というメッセージを


送ります。グリッソムもサラ同様に、CSIの仕事に以前のようなモチベーションが保てなくなってきていて、


日増しに「サラに逢いたい、一緒に居たい」という気持ちが強くなった、まさにそのタイミングで


(ドラマですから…)ちょうど大学で「犯罪学」の講義をしているラングストン教授と知り合います。


そして彼であれば、自分の後任にふさわしいと判断し、ラングストン教授をCSIへヘッド・ハンティング。


自分はCSIを去り、サラがいるマダガスカル島へ飛んで行きます。


そして二人は半年振りくらいの再会を喜び、思わず抱き合います…。確かこのようなストーリーだったと


思います。間違っていたらすみません。


しかし、リアルは、ギャラではないのでしょうか?CSI:科学捜査班と言えば、まさに、グリッソム。この


ドラマの「顔」だっただけに、本当に辞めたのは今でも非常に残念です。誰か理由を教えてください。


やっぱギャラかな?因みに、このドラマの最終第15シーズンでは、グリッソムも出演する予定とのこと。

かつての「V」の、敵側のエイリアンのリーダーは、ダイアナという女性指揮官でしたが、現代に蘇

った現代版の方では、アナという女性が指揮官でした。この女優さん、雰囲気といい、髪型といい、

ふるまいといい、本当に爬虫類ぽくって、最高でした(すみません、本当はとてもきれいな女優さん

です)。演技力抜群ですね。現代版は、その舞台はニューヨークですが、お金と暇があれば行きたい

ぜ~。ではまた。
「V」には意味があるのですが、

1つは VISITOR 訪問者 これは地球に来た異星人、エイリアンたちを指します。

1つは VICTIM 犠牲 これは、侵略されている我々地球人を指します。

1つは VICTORY 勝利 これは、地球人(レジスタンス)が異星人の侵略に対抗する戦いで

勝利すること(希望的意味合いを込めて)を指します。

海外ドラマファンには周知のことですよね…ではまた。