山、登ってます!.2

クッタクタです!
途中までリフトで上がり、ひたすらハイク。標高は 1,600mだったか、1,900mだったかな。ユウヤに案内されながら上がってきました。(中山悠也/BURTON)
登山口でお会いした、ベテラン山岳ガイドの方に、細かい雪のコンディションを教えて頂いた。攻めるコースを相談し、ひとまず山頂へ向かう。
ユウヤとワカの二人が先導し、固めてもらった足場を僕は登っていった。(若月知広/ELAN)
そんな気遣いを受けながらも、毎日滑りこんでいるライダーとの、体力の差は歴然。さらに板以外に、僕は追加で4-5kgのカメラセット。
高地と雪山の気温で、酸素で肺が満たされない。汗だくになりながら、なんとか食らいついていくのでした。