theatre of dreams -67ページ目

大分VS愛媛

前節は長崎に勝ちきれず、3連勝とはならなかったが

悪いゲームではなかった

スタメンはちょっと前のスタメンと同じ

 

宇津元のCKからGKが弾いたところを長澤が押し込んで

大分先制

その後も早い出足でプレスを掛け

試合を優位に進める大分

波状攻撃で野村が切り込んでクロス

ファーでフリーの宇津元がシュートするも枠の外

前半終了直前には愛媛の反撃にあうも

前半は1−0で大分リード

後半開始早々、カウンターから長澤が持ち上がり野村にパス

得意の角度からのミドルを決め、2−0

これで勝負あり

…と思ったんだけど

相手のクロスに対して体を入れてた野嶽がファウルを取られ、PK

見る限りPKを取られるようなファウルには見えなかったけど…

これで1点返されると

その余韻も冷めないうちに

クロスから同点ゴールを決められ

あっという間に2−2

そのまま試合は終わり、2−2のドロー

 

なにこれ?

これで勝てないなんてありえない

ちょっとジャッジが厳しいとこはあったけど

それでも逃げ切らないと

追加点にしてもそう

宇津元は何本外した?

チャンスメイクは良くなったのに肝心の得点力が上がってない

負けなかっただけ良かったとはいいたくない

バッテリ交換

先日のAppleの発表で即買いのものがなかったので

iPhoneとiPadのバッテリ交換に行く

iPadのバッテリ交換は正規だとめちゃめちゃ高いので

非正規のとこに行く

値段自体は安かったけど

iPadの方はそこまで劣化が進んでないのでどうしますかと言われたから

今回は保留

そうなるとiPhoneだけなら正規でも良かったんだけど

とりあえず非正規のとこもどんな感じか知りたかったので

バッテリ交換を依頼

ちょっとめんどくさいのが

正規のとこと違ってバッテリの状態がわからなくなったのが痛い

まぁ、それでも1、2年で買い替える予定だからとりあえずは良しとする

 

世界一

世界で一番価値のあるサッカークラブランキングで

ユナイテッドは一位に返り咲いた

ただ、その価値に見合う成績を残せているかといえば

残念ながらそうではない

来期こそ、これぞユナイテッドという戦いを見せてくれるのだろうか?

 

レアルは理由もなく勝つ

レアルはまた解明できないような勝利を上げた

準決勝セカンドレグ

バイエルン相手に逆転勝利

それもノイヤーのファンブルに

オフサイドギリギリのゴール

そしてホセルって誰?

全く意味がわからない

敗れたバイエルンもノータイトルはなかなか珍しい

これもケインの呪い?

双方とも噂通りの結果になってしまった

Appleスペシャルイベント

ついに新ハードが発表された

まぁ予想以上ではなかったかな

iPad ProにM4が搭載されるとは思わなかったけど…

ターゲットじゃないんでどうでもいい

iPad Airはいいんだけど

為替レートの影響でちょっとお高い

しれっとiPadの値段は下がったみたいなので

選択肢としては年末に発表されると噂される新iPadか

iPad Airの型落ち狙いかな

iPhoneSEも発表されなかったので

おそらく次のタイミングだろう

 

そうなると自分の持ってるiPadとiPhoneはバッテリがかなりやばいので

とりあえずバッテリ交換で当面は凌ぐしかないかな

 

野望潰える

またもPSGの野望は叶わなかった

ドルトムントに敗れ準決勝で敗退

悲願のチャンピオンズリーグのタイトルに届かなかった

まさかドルトムントに敗れるとはなぁ

国内リーグで無敵だからこそ

どうしても競争原理に乏しく

国外では通用しないというジレンマ

しかも来期はエースのエムバペが移籍すると言われてるので

次のチャンスはいつになるやら…

 

 

 

終了

ユナイテッドがクリスタル・パレス相手に4−0の大敗

このまま行けばチャンピオンズリーグどころか

ヨーロッパリーグさえも無理っぽい

テンハーグも解任だろう

次こそいい監督というべきか

いい選手というべきか

もうわからない

マウントに大金を払うくらいなら

もっとやりようはあったはずなのに…

 

大分VS長崎

2連勝中の大分

中二日とあってターンオーバーを採用

2トップは伊佐と梅崎

右サイドハーフに中川

ボランチに保田

右サイドバックに有働

 

試合開始早々、ルーズボールが加藤の目に転がって

いきなり長崎にビックチャンス

GKがなんとか触ってしのぐと

今度は伊佐がロングボールをキープしながら

ドリブルを仕掛け、シュート

角度がなかったのでGKに止められる

その後も有働や宇津元がいいクロスを上げるんだけど

いつもと違う2トップなので全く合わない

逆に長崎の右サイド、モヨに突破を許し

強烈なミドルを浴びるがまたもGKのセーブで

前半はスコアレス

後半開始早々、相手のバックラインのボールを奪うと

宇津元が強烈なシュート

GKの正面で止められる

その後もロングボールを収めた伊佐からのパスを受けた野村のシュートは

GKがキャッチ

ファーストタッチが流れてしまった…

時間が経つにつれて、連戦の疲れからか運動量が落ち

長崎に押し込まれだす

再三のピンチも相手のシュートミスに助けられ

そのままスコアレスドロー

 

上位陣の長崎にいいゲームができたのは良かった

ただ、FWの決定力の差が大きすぎる

今日の伊佐と梅崎では可能性をほとんど感じなかった

中盤とサイドが良くなってきただけに残念

それとペレイラ

守備は良かった

ただ、ボール回しのスピードが遅いし

縦パスもない

安全なパスばかりになってたのが残念

若い有働や木本はガンガンいっててなかなか面白い

来年が楽しみ

 

 

博士と彼女のセオリー

前回に引き続いて自伝モノ

今回はスティーブン・ホーキング

中身も奥さんが身近な人と不倫してくっついちゃうという

有名人のあるあるなのかと思ってしまった

まぁこれもアカデミー賞なんだけど…

とにかく配役がいいというか

みんなうまい

エディ・レッドメインを始め

素晴らしい出来

ホーキングがALSなのは知ってたけど

20ぐらいで発症し、余命2年と言われてたのは知らなかった

あまりに死なないので

奥さんが苦しんでいくのはなかなかつらい

それでも魂の部分でつながってるのか

別れてもいい関係というのは救いがある

ちなみにホーキングさん、もう亡くなってたのね

フェイブルマンズ

ご存知スピールバーグの自伝的な作品

的なというのがミソで

すべてが実際の話ではないものの

実話に基づいて構成されてるらしい

衝突するものに魅入られたり

母親の浮気によって両親が離婚したり

撮り方、編集によって実際以上の存在に仕上げることができたり

まさにスピルバーグの原点がここにあるという感じ

普通にアリの映画なんだけど

スピルバーグ好きにはここが影響受けてたのかと

楽しめる作品