大分VS愛媛
前節は長崎に勝ちきれず、3連勝とはならなかったが
悪いゲームではなかった
スタメンはちょっと前のスタメンと同じ
宇津元のCKからGKが弾いたところを長澤が押し込んで
大分先制
その後も早い出足でプレスを掛け
試合を優位に進める大分
波状攻撃で野村が切り込んでクロス
ファーでフリーの宇津元がシュートするも枠の外
前半終了直前には愛媛の反撃にあうも
前半は1−0で大分リード
後半開始早々、カウンターから長澤が持ち上がり野村にパス
得意の角度からのミドルを決め、2−0
これで勝負あり
…と思ったんだけど
相手のクロスに対して体を入れてた野嶽がファウルを取られ、PK
見る限りPKを取られるようなファウルには見えなかったけど…
これで1点返されると
その余韻も冷めないうちに
クロスから同点ゴールを決められ
あっという間に2−2
そのまま試合は終わり、2−2のドロー
なにこれ?
これで勝てないなんてありえない
ちょっとジャッジが厳しいとこはあったけど
それでも逃げ切らないと
追加点にしてもそう
宇津元は何本外した?
チャンスメイクは良くなったのに肝心の得点力が上がってない
負けなかっただけ良かったとはいいたくない
バッテリ交換
先日のAppleの発表で即買いのものがなかったので
iPhoneとiPadのバッテリ交換に行く
iPadのバッテリ交換は正規だとめちゃめちゃ高いので
非正規のとこに行く
値段自体は安かったけど
iPadの方はそこまで劣化が進んでないのでどうしますかと言われたから
今回は保留
そうなるとiPhoneだけなら正規でも良かったんだけど
とりあえず非正規のとこもどんな感じか知りたかったので
バッテリ交換を依頼
ちょっとめんどくさいのが
正規のとこと違ってバッテリの状態がわからなくなったのが痛い
まぁ、それでも1、2年で買い替える予定だからとりあえずは良しとする
世界一
世界で一番価値のあるサッカークラブランキングで
ユナイテッドは一位に返り咲いた
ただ、その価値に見合う成績を残せているかといえば
残念ながらそうではない
来期こそ、これぞユナイテッドという戦いを見せてくれるのだろうか?
レアルは理由もなく勝つ
レアルはまた解明できないような勝利を上げた
準決勝セカンドレグ
バイエルン相手に逆転勝利
それもノイヤーのファンブルに
オフサイドギリギリのゴール
そしてホセルって誰?
全く意味がわからない
敗れたバイエルンもノータイトルはなかなか珍しい
これもケインの呪い?
双方とも噂通りの結果になってしまった
Appleスペシャルイベント
ついに新ハードが発表された
まぁ予想以上ではなかったかな
iPad ProにM4が搭載されるとは思わなかったけど…
ターゲットじゃないんでどうでもいい
iPad Airはいいんだけど
為替レートの影響でちょっとお高い
しれっとiPadの値段は下がったみたいなので
選択肢としては年末に発表されると噂される新iPadか
iPad Airの型落ち狙いかな
iPhoneSEも発表されなかったので
おそらく次のタイミングだろう
そうなると自分の持ってるiPadとiPhoneはバッテリがかなりやばいので
とりあえずバッテリ交換で当面は凌ぐしかないかな
野望潰える
またもPSGの野望は叶わなかった
ドルトムントに敗れ準決勝で敗退
悲願のチャンピオンズリーグのタイトルに届かなかった
まさかドルトムントに敗れるとはなぁ
国内リーグで無敵だからこそ
どうしても競争原理に乏しく
国外では通用しないというジレンマ
しかも来期はエースのエムバペが移籍すると言われてるので
次のチャンスはいつになるやら…
終了
ユナイテッドがクリスタル・パレス相手に4−0の大敗
このまま行けばチャンピオンズリーグどころか
ヨーロッパリーグさえも無理っぽい
テンハーグも解任だろう
次こそいい監督というべきか
いい選手というべきか
もうわからない
マウントに大金を払うくらいなら
もっとやりようはあったはずなのに…
大分VS長崎
2連勝中の大分
中二日とあってターンオーバーを採用
2トップは伊佐と梅崎
右サイドハーフに中川
ボランチに保田
右サイドバックに有働
試合開始早々、ルーズボールが加藤の目に転がって
いきなり長崎にビックチャンス
GKがなんとか触ってしのぐと
今度は伊佐がロングボールをキープしながら
ドリブルを仕掛け、シュート
角度がなかったのでGKに止められる
その後も有働や宇津元がいいクロスを上げるんだけど
いつもと違う2トップなので全く合わない
逆に長崎の右サイド、モヨに突破を許し
強烈なミドルを浴びるがまたもGKのセーブで
前半はスコアレス
後半開始早々、相手のバックラインのボールを奪うと
宇津元が強烈なシュート
GKの正面で止められる
その後もロングボールを収めた伊佐からのパスを受けた野村のシュートは
GKがキャッチ
ファーストタッチが流れてしまった…
時間が経つにつれて、連戦の疲れからか運動量が落ち
長崎に押し込まれだす
再三のピンチも相手のシュートミスに助けられ
そのままスコアレスドロー
上位陣の長崎にいいゲームができたのは良かった
ただ、FWの決定力の差が大きすぎる
今日の伊佐と梅崎では可能性をほとんど感じなかった
中盤とサイドが良くなってきただけに残念
それとペレイラ
守備は良かった
ただ、ボール回しのスピードが遅いし
縦パスもない
安全なパスばかりになってたのが残念
若い有働や木本はガンガンいっててなかなか面白い
来年が楽しみ
博士と彼女のセオリー
前回に引き続いて自伝モノ
今回はスティーブン・ホーキング
中身も奥さんが身近な人と不倫してくっついちゃうという
有名人のあるあるなのかと思ってしまった
まぁこれもアカデミー賞なんだけど…
とにかく配役がいいというか
みんなうまい
エディ・レッドメインを始め
素晴らしい出来
ホーキングがALSなのは知ってたけど
20ぐらいで発症し、余命2年と言われてたのは知らなかった
あまりに死なないので
奥さんが苦しんでいくのはなかなかつらい
それでも魂の部分でつながってるのか
別れてもいい関係というのは救いがある
ちなみにホーキングさん、もう亡くなってたのね
フェイブルマンズ
ご存知スピールバーグの自伝的な作品
的なというのがミソで
すべてが実際の話ではないものの
実話に基づいて構成されてるらしい
衝突するものに魅入られたり
母親の浮気によって両親が離婚したり
撮り方、編集によって実際以上の存在に仕上げることができたり
まさにスピルバーグの原点がここにあるという感じ
普通にアリの映画なんだけど
スピルバーグ好きにはここが影響受けてたのかと
楽しめる作品