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ガッチャマン

ガッチャマンが実写映画化されるらしい
大鷲の健は松坂桃李
コンドルのジョーは綾野剛
白鳥のジュンは剛力彩芽
燕の甚平は浜田龍臣
みみずくの竜は鈴木亮平
というキャスティング

剛力と鈴木はあわないなぁ
事務所の押しなんだろうけど
もうちょっと合う役者使えばいいのに…

軍師官兵衛

再来年の大河ドラマは黒田官兵衛に決まったらしい
タイトル通りなら官兵衛の軍師としての物語中心になるのかな
個人的には官兵衛といえば城作りの名手
数々の城に関わってきたとされてるので
そういった部分もあるとうれしい
中津城も出てくるかな

最終回

この前のコミックで鉄腕バーディが終わってしまった
そして無限の住人も今年いっぱいで連載が終わるらしい
何とも寂しい限り

また新たな感動に出会えるだろうか?

くりぃむしちゅー

終わってしまって残念だった番組 ブログネタ:終わってしまって残念だった番組 参加中
本文はここから
「ゴリゴリくりぃむ」とかもあるけど
やっぱ「くりぃむナントカ」に復活して欲しい
ビンカン選手権とかキャリーのビンタとか
長渕ファン王選手権、からいやつらとか
あと地味にインドアーズとか好きだった
スペシャルもあるけど
本格的に復活してくれないかな


ニューキャッスルVSユナイテッド

ミドルウィークに試合あったため
このゲームも香川をサイドに置くなど
ウイングを置かないユナイテッドらしくない布陣

試合開始早々、ファン・ペルシーのCKからエバンスが合わせて
ユナイテッド先制
その後も今度はルーニーのCKからエブラが合わせて
アウェイながらCKだけで2点のリード
これでニューキャッスルも目が覚めたのか
切り札のベン・アルファがガンガン突っ込んでくる
さすがに香川の守備力は期待できないので
ルーニーやクレバリーがカバー
特にクレバリーは運動量も多く
完全にキーマンになっていた
後半早々、ニューキャッスルの猛攻に
デ・ヘアがゴールラインギリギリでかき出す場面も…
試合を通じて機能してなかった香川をバレンシアに替えると
ベン・アルファへの抑止力になり
徐々にユナイテッドのペースに持ち込み
クレバリーのロングシュートのおまけ付きで
0-3の快勝

ミドルウィークのゲームからの休みが
ユナイテッドの方が長かった分
少しだけ動きが良かったかな
収穫は、ユナイテッドにはサイドアタッカーが必要なことと
香川はサイドアタッカーにはなり得ないということ
やっぱオプション扱いか?

大分VS横浜

前節はいい勝ち方をしたので
スタメンは一緒
ただ、ピッチの芝の状態が悪いし
デーゲームの暑さもネックになりそう

試合開始早々、ゴール前のルーズボールからのシュートが
DFに当たってコースが変わり
大分にとっては不運な失点
その後も相手のロングボールに清水が飛び出すシーンも多かったが
徐々に流れをつかみ
木島が再三の突破を試みる
ただ、最後の詰めが甘く、なかなか追いつけない感じ
後半、ペナルティエリアで森島が倒されて、PKゲットするんだけど
正直、笑ってしまうぐらい見事な倒れ方
まぁ、ファウルなのかもしれないけど普通は取らないレベル
タナボタのPKを森島がきっちり決め
押せ押せムードの大分…だったんだけど
カウンターから右サイドバックの松原があっさり振り切られて
クロスから再び勝ち越される
大分にとってラインを下げた横浜から
最後まで得点することは出来ず
1-2の惜敗
これでホーム2連敗

もったいないゲーム
チャンスとして大分の方が多かったが
相手のチャンスは完璧に決められ
大分のチャンスは最後まで決められなかった
木島はあいかわらずキレてたけど
三平、松原が全然ダメ
有効なクロスをほとんどあげられなかった
調べてみたらホームの戦績は8勝7敗4分け
ホームでの勝率が低すぎる
順位も5位に下がっちゃったし
次の千葉戦で負ければ昇格の目はほぼ消えるんじゃないの?




るろうに剣心

評判がいいのでようやく見に行きました
最初、キャスティング重視なのかと思いきや
かなり練り込んでる
原作の持ってたギャグの部分もちょっと盛り込みつつ
シリアスな部分、ダークな部分もあり
ちょっと佐藤健を見直してしまった
まさにはまり役だと思う
吉川晃司や江口洋介も良かったし
見る価値はあると思う

1対多はなんか違うなと思ったけど
1対1のシーンはさすが
特に外印戦が良かった
続編もありそうだなぁ
ただ、個人的には途中から
どこで撮ったんだろうとそんなことばっかが気になってしまった
石垣やらちらっと見える五重塔
朽ち果てた山門など
城マニアの自分が見た記憶はないので
いったことがないとこなんだろう
ぜひ行ってみたい

ボーン・レガシー

ボーンシリーズが完結したので
マット・ディモンがもう出ないと言ったことから
サイドストーリーの主役は最近売れっ子のジェレミー・レナー
確かにテイストはボーンシリーズなのに
作りが甘いというか
序盤はミッションというよりは
人体実験っぽく
主役の年齢の割には、まだテストいう感じだったのに
逃げるときは、ボーンと同じく暗殺者のように振る舞う
正直、立ち位置が分からなかった
アクションもボーンらしいんだけど
最後の暗殺者との対決はどうなんだろ?
暗殺者というよりは洗脳されたバカにしか見えなかった
もし続編を作るんなら監督の脚本家を替えた方がいい

読書の秋

1日中暇!でもお金がない!どうする? ブログネタ:1日中暇!でもお金がない!どうする? 参加中
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今の時期だったら読書が最高
読みたい本が20冊ばかりストックしてるので
暇つぶしには事欠かない
最近買った山下達郎のCD聞きながらなんていいかな



クルージュVSユナイテッド

昨期のグループリーグ敗退を受け
スタメンをおとさないでくるのかなと思ってたけど
アンデルソン、ハビエル、フレッチャー、クレバリーと
ベンチメンバー中心の布陣
でもこの並びだとデ・ヘアもサブ組?

ユナイテッドはこのゲームもむごかった
サイドアタッカーがいないため中央中心の攻撃になり
パスはつながるもののまったく崩せず
ただボールをキープしてるだけ
打開するためにサイドバックがオーバーラップすれば
裏のスペースを狙われる
注文通り、エブラの裏のスペースを狙われて、クロスを合わされ
このゲームもあっさり先制を許す
動きの重いユナイテッドだけど
ルーニーが下がってきたり、開いたりしてボールを受け
なんとか打開を試みてる感じ
そのルーニーのFKをファン・ペルシーが合わせて
なんとか同点に追いつくと
後半、またしてもこのコンビ
ルーニーの裏へのパスを
ファン・ペルシーが左足であわせる技ありのゴールを決め
逆転に成功
その後は、デ・ヘアの好セーブもあって
なんとか逃げ切り
チャンピオンズリーグ2連勝

なんとか勝っただけという感じ
週末のニューキャッスル戦さえ乗り切れば
代表マッチデーでちょっと間が空くので
それまでの辛抱か?