theatre of dreams -360ページ目

ウェールズVS北アイルランド

まさかヨーロッパ選手権でイングランド以外の
イギリス勢同士のゲームが見られるとは思わなかった

前半、ラムジーが先制ゴールを挙げたように見えたがオフサイドのジャッジで
前半はそのままスコアレス
後半、絶好の位置でFKを得ると
ベイルが蹴るがGKの好セーブにあい、ノーゴール
ただ、ウェールズの勢いは止まらず
ラムジーのパスをベイルがダイレクトで折り返すと
DFのオウンゴールを誘って、ウェールズ先制
このまま逃げ切って、1-0でウェールズの勝利

まだウェールズの旅が続くのは嬉しい
ギッグスはどう思ってるのかな?



クロアチアVSポルトガル

まさかこのカードがグループ1位のクロアチアと
グループ3位のポルトガルになるとは思わなかった
ただ、グループリーグ最終節までもつれたこともあって
前半は様子見
後半、徐々に試合が動き出すもスコアレスで延長戦へ
延長戦、徐々に中休みが少なかったポルトガルが押し込まれ出し
クロアチアがペースを掴み、チャンスを迎えるも決めきれないでいると
終了直前、カウンターからレナトがボールを運び、左サイドのナニにパス
ナニのクロスをロナウドがシュートするもGKが一度はセーブするが
クアレスマが押し込んで、値千金の勝ち越しゴール
そのまま逃げ切って、0-1でポルトガルが辛勝

どっちが勝ってもおかしくない内容だった
少しだけポルトガルの方が運が良かったのかな
ただ次はポーランド
また面白いゲームになりそう

今年の梅雨前線

今年は結構しつこいというか
最近ずっと雨か曇り
ホントうっとおしい
自転車のシートが濡れてるので
ここ1週間、ずっとケツが濡れてた気がする
かといってずっと晴れてるのも嫌だけど…

グレートブリテン及び北アイルランド連合王国

終わった…
まさか離脱派が勝つとは思わなかった
馬鹿というかキングダムというか…
これから予想される自体はかなりやばい
ヨーロッパはロンドン市場を軸に動いているので
おそらくEU圏の金融市場を新たに作ろうとするはず
そうなれば全てに関税のかかるロンドン市場から撤退していくはずで
会社が撤退していけば、当然仕事も無くなるわけで
深刻な失業に陥ることになる
そうなれば治安も悪くなるし
到底明るい未来はあるとは思えない
残留派が多かったスコットランドはイギリスからの独立を図ろうとするし
アイルランドとの結びつきの大きい北アイルランドも追随するだろう
このままポンド安が続けばまともに商売できないし
EUだって高い関税をかけるだろう
イギリスから脱出する人が増えたりして…


グループリーグ終了

ヨーロッパ選手権のグループリーグが終了し
トーナメント進出国が決まった
予想の答え合わせとしては
最後のグループは完全に外れたものの
他の5グループは的中
順番相違も1個だけ
スペインの2位も当てたし、かなり好成績

なんとか決勝トーナメントに引っかかったのが
ポルトガル、北アイルランド、アイルランド、スロバキア
今大会気になってるイタリアの相手はスペイン
勝ってもこのサイドはドイツ、イングランド、フランスと
強豪国が目白押しなので
かなり厳しい
逆サイドは本命不在
ウェールズだって決勝が狙えるかも

守護神

以前、カエルをベランダに誘致したと書いて
最近見ないなと思ってたら
この前の雨上がり
くちなしの木がお気に入りみたいで
ひょっこりと復活していた
それはそれで嬉しかったんだけど
気分が乗ってくると結構な音で鳴き出すのが
ちょっと迷惑かな
まぁ、たくさん害虫を食ってくれい

グループリーグ最終節

なんか盛り上がらない
フランス、イングランドは引き分けてのトーナメント進出
ただ、今のところ予想は当たった
グループAはフランス、スイスと的中
グループBは1位2位と逆になったけど
ウェールズ、イングランドの勝ち抜けは的中
これで4の4
ただ、ロースコアが目立つので
トーナメントになったら番狂わせが起きそう

近くに図書館

家の近くにできたらうれしいもの ブログネタ:家の近くにできたらうれしいもの 参加中
本文はここから
ネットカフェかな
読みたくなった漫画があったら
すぐによって読めるような
まさにはなれの図書館感覚
まぁ現実的じゃないけど



高台家の人々

普通ならラブコメなんて見ないんだけど
たまたまシネマイレージキャンペーンをしてるので
どうせならと思って暇つぶしに見てきた
正直、かなり序盤をはしょってるなぁと思ったけど
なかなか面白かった
主人公のイラストなんかは次の展開があるのかな?
続編もありそう

イタリアVSスウェーデン

初戦を快勝したイタリアに対して
勝点1しか取れなかったスウェーデン
今大会始まってからイタリアの堅守は素晴らしく
ズラタンといえどもほとんど自由にさせてもらえない
ただ、イタリアもあと一歩のところまでは行くけど
最後のフィニッシュが決まらず
ずるずると時間だけが過ぎていき
このままスコアレスドローかと思ってたら
終了直前、相手の隙をついてキエッリーニがロングスロー
ザザが競り合ったルーズボールをエデルがそのままドリブル
カットインから値千金の決勝ゴール
そのままイタリアが逃げ切って、1-0の辛勝

またしてもイタリアらしいゲーム
鉄壁のディフェンスで相手を封じ込め、矢のようなカウンターで1点取って逃げ切る
まさにウノゼロの美学
特にバルザリ、キエッリーニ、ボヌッチの3バックに
GKのブッフォンを加えたユベントスカルテットは素晴らしい
他の選手もコンテが選んだ戦う選手なんだろう
一つ欲を言うなら、スタジアムがスウェーデンサポーターが多くて寂しかった
トーナメントに入る頃にはアズーリの青が埋め尽くすところを見たい