48
26年からワールドカップの出場国が48になることが決まった
3チームずつの16組に分かれてグループリーグを行い
そのうえで上位2チームが抜けて
32チームでトーナメントを行うらしい
おそらくFIFAの金儲けの一環だと思うけど
明らかに出場国の質が落ちるのは目に見えてる
そもそも1チームしか抜けないグループリーグの意味がわからない
もう決まってしまったのが残念でならない
一応、枠の予想は
ヨーロッパ 16
アフリカ 9.5
アジア 8.5
南米 6.5
北中米 6.5
オセアニア 1
オセアニアの1も変だし
これなら中国も出そうで怖い
買い替え時
最近、iPadのバッテリの減りが激しい
もう買ってから2年経つし
ヘタってもしょうがない
3月ぐらいに新しいiPadが発表されるらしいので
新しいのを買うか
あるいは安 くなった型落ちを買うか
あるいはバッテリだけを交換するか
考え時
回転寿司
回転寿司なんていつ以来だろう?
久々に行ってみるといろんなシステムにびっくり
お茶は蛇口から出てくるお湯に粉を混ぜて作るとか
注文は主に画面でするとか
とにかくびっくりしどうし
寒ブリから始まって、焼鯖、炙りカツオと食べたんだけど
アーサー汁がめちゃめちゃうまくて
おかわりしちゃった
あー腹いっぱい
国内有機EL
Panasonic、SONYと続けて有機ELTVが発表された
液晶はハナから選択外だったので
ようやく選択肢が出たのはいいが
まださすがに画面がでかいし
値段も高い
今のTVを買い換える頃にはお手頃になってるのかな
トッテナムVSチェルシー
どこがチェルシーを止めるか?
上位対決のロンドン・ダービー
ただ、スパーズはワニャマ、デンベレ
チェルシーはカンテ、マティッチと
双方守備能力の高いボランチを持っており
前半は中盤のつぶしあいで
まさにミラーゲームの様相
ところが前半ロスタイム
エリクセンのクロスをデレ・アリが合わせて
スパーズ先制
後半、負けられないチェルシーが攻勢に出るが
前半とまったく同じ形で
エリクセンのクロスにデレ・アリが合わせて、2−0
ホームのスパーズが決定的な追加点をあげた
チェルシーはウィリアン、セスク、バチュアイを投入するも
鉄壁のスパーズディフェンスを崩せず
スパーズが2−0の快勝
ようやくスパーズがチェルシーを止めてくれた
それよりもデレ・アリの2得点はスカウティングの結果?
まったく同じ形だった
カードの飛び交う激しいゲームだったけど
選手のプレーから監督の采配
素晴らしいゲームだった
ウエストハムVSユナイテッド
連戦ながら6連勝中のユナイテッド
前節のMVPだったマルシャルはベンチ
逆に良くなかったブリントはベンチにも入らず
ダルミアンが先発
そして体調不良だったキャリックが戻ってきたのは大きい
序盤こそホームのウエストハムが攻勢を見せていたが
ジョーンズへの危険なチャージでいきなり一発レッド
ウエストハムが一人少なくなってしまった
ただ、どう見ても一発レッドはおかしい
どちらかといえばジョーンズのほうが突っ込んでいってるので
下手したらノーファウルでもおかしくないようなプレー
数的不利のウエストハムはラインをかなり下げ
完全に守りに入る
これでユナイテッドは完全にボールを支配するが
ひいたウエストハムを崩せず
前半はスコアレス
後半、数的有利のユナイテッドはダルミアンに替えてマタを投入
キャリックをCBに置いて、中盤を厚くしてきた
そして最近ジョーカー気味に起用してるラシュフォードを投入すると
これが大当たり
左サイドを突破したラシュフォードの折り返しを
マタが合わせて、ユナイテッド先制
すぐさまバランスを修正すべく
ムヒタリアンに替えてスモーリング投入
これで完全に逃げ切り体制
エレーラが高い位置からのプレスでボールを奪うと
ルーズボールをズラタンがそのままシュート
きれいに決まって0−2で勝負あり
これもオフサイドっぽいがスルーされ
ユナイテッド破竹の7連勝
勝ったのはいいけど
ミスジャッジが多すぎる
ユナイテッド戦だけでもこれで3連続
ムヒタリアンのオフサイドもどきに
ズラタンのハイキック
そして今節の一発レッドにズラタンのオフサイドもどき
せっかく世界最高のフットボールをしても
世界最高のジャッジじゃなきゃおもしろくない
もうちょっとレベルアップを!
一文字
実家に帰っていきなりやらかしてしまった
隣の家の畑との境に壁を作ったというので
見に行ってみたらなんか違和感
まさかのペンキ塗りたて
自宅用の服だったから最悪の事態は避けられたけど
横一文字の白い線が入ってしまった
水性だとはいうけど
洗濯したがたいして落ちず
こりゃ旅行用の服に格下げかな
ユナイテッドVSミドルスブラ
今まで連戦なのにもかかわらず
センターラインは替えなかったモウリーニョ
今節はキャリックが体調不良ということで
エレーラをアンカーに置き、フェライーニをインサイドハーフ
それだけでなくCBコンビをバイリー、スモーリングと
復帰組をいきなり同時起用してきた
ただ、その影響は大きく
エレーラのところでボールが狙われてしまうし
フェライーニのポジションがとにかく中途半端で
中盤はあまり良くなかったが
左サイドのマルシャルのコンディションが上がってきたのか
再三突破を見せ、完全に左サイドを攻略
クロスを上げて、ズラタンが合わせて先制したように見えたが
まさかのハイキックでファウル
シュートがポストに嫌われたりと不運もあって
前半はノーゴール
後半も押し気味に試合をすすめるユナイテッドだったが
前半、まったくだめだったフェライーニとブリントを交替させると
そのスキをつかれて
ネグレドのポストプレーからいきなり先制ゴールを許す
負けられないユナイテッドはスモーリングに替えてラシュフォード投入
DFを削ってでも勝負に出た
これが当たって、ポグパのロングパスをズラタンが頭で落とし
マルシャルが合わせて同点に追いつくと
気落ちしたのか直後に
ルーズボールを拾ったマタが右足でクロスを上げると
ポグパが合わせて、あっという間に逆転
すぐさまモウリーニョが途中出場のロホにポジションの修正を支持して
なんとか逃げ切って
2−1の辛勝
これで6連勝
得失点差が低いので不利だけど
勝ち点だけは3位が見えてきた
マルシャルのコンディションが上がってきたのは嬉しいけど
ブリントは最悪
すべてのクロスがずれてた
トラオレにかなりやられてたし
このパフォーマンスならいらない