theatre of dreams -337ページ目

てんやわんや

旅行の準備をしなくちゃいけないのに
選挙があるんでなかなか時間が作れない
残すは今週末だけ
間に合うのか?

レスターVSユナイテッド

降格争いのレスター相手とあって
キャリックはベンチに温存
ラシュフォード、ズラタンの2トップにして
かなり攻撃的な布陣
それでもなかなかゴールが奪えなかったのが
前半終了直前、ルーズボールをムヒタリアンが先に触って
そのまま抜け出すと一気にゴール前まで運んで
先制ゴールを決める
その余韻も冷めないうちにバレンシアのクロスを
ズラタンが合わせて、2−0
後半開始早々にもムヒタリアンのスルーパスに抜け出したマタが合わせて
3−0
これで勝負あり
元気のないレスターは何もできず
そのまま0−3でユナイテッドの完勝
 
悪くない勝ち方だった
ズラタン、マタ、ムヒタリアンの攻撃陣がゴールを決め
守備陣はシャットアウト
リバプール、アーセナルは調子を落としてるんで
チャンピオンズリーグ圏内が見えてきた

チェルシーVSアーセナル

首位攻防のロンドン・ダービー
思えばチェルシーの躍進もアーセナルに完敗してからで
今度はまったく立場が逆になってしまった
 
序盤こそ互角の攻防だったのが
徐々にホームのチェルシーが流れを掴み
ペドロのクロスをジエゴ・コスタが合わせるも
バーに弾かれるがマルコス・アロンソが押し込んで
チェルシー先制
しかもこの競り合いでベジェリンが負傷交代
これで完全にチェルシーペース
後半、ハーフウェイラインでボールを受けたアザールが
そのまま単独ドリブルを仕掛け、
そのまま個人技で追加点を奪うと
スタンフォードブリッジは大盛り上がり
これで勝負あり
集中をなくしたのかツェフが敵のセスクにありえないパスミスをして
決定的な3−0
アーセナルは終了直前に途中出場のジルーが1点返すのがやっと
3−1でチェルシーの完勝
 
初戦とまったく逆の結果で
チェルシーの強さだけが光った
逆にアーセナルはジルーを先発させるべきだった
サンチェスはいい選手だけどカウンター型の選手で
カンテやマティッチの中盤を持つチェルシー相手に
いい形のカウンターを仕掛けるのは難しい
そういう意味でピンポイントで合わせられるジルーのほうが良かった気がする
まぁ、これでチェルシーの優勝はほぼ決まりだろう
あとはチャンピオンズリーグ圏内争いか?
 
 
 

春のパン祭り

今年も始まった春のパン祭り
今年の白いお皿はスクエアボウル
四角なのか丸いのかどっちやって感じのボウル
なかなか使い勝手が良さそうなので
今年は初めてのダブルを狙ってみるか

節分

今日は節分だそうで
正直まったく意識してなかったけど
スーパーに行って夕飯の食材を買いに行くと
ちょっど恵方巻きが売ってあった
ただ、おかずは冷蔵庫にあったので
恵方巻きだけ購入
普通に切って夕飯で食べた
こんな習慣ほんとに流行ってるのか?

王将戦

挑戦者の久保がまさかの3連勝
郷田王将がいいところなく3連敗
早くも久保が王手をかけた
いきなりこんなワンサイドゲームになるとは
まさに群雄割拠になってきた

ドクター・ストレンジ

やられた
3Dで見ろということらしいけど
2Dでも十分すごかった
今回はマーブルだけど魔法使いということで
ある意味何でもあり
っていうか時間操れるなら最強じゃないの?
ただ、修行してたいして経ってないのに
誰もができないことができるのは才能っていうだけじゃ
ちょっと強引すぎる
主人公の傲慢な性格も含めて
すべてが強引
まぁ、カンバーバッチは完全にはまり役で
ものすごくおもしろかった
次はソーと絡むので楽しみ
 

コンサルタント

タイトルで結構指摘されてるらしいけど
コンサルタントではなく会計士
ただ、とにかく筋を通したがるというか
自閉症という症状をうまく脚本に取り入れてて
かなりおもしろかった
ベン・アフレックはあまり表情が豊かでない部分が
逆にハマってて、かなり楽しめた
最後の仲間も予想できたけど
その経緯がよくわからず
おそらく続編が出るだろう
個人的にはジャック・リーチャーよりは期待できそう

聞き間違い

今日、いきなり「サンドイッチいる?」と言われて
仕事中だったので
「なんで?」と聞くと
投資信託の新しいファンドが増えたので
その一覧
「ファンド一覧いる?」と言ったらしい
まぁ、仕事中に言われる台詞じゃないが
どうも自分の耳は面白い方面白い方に変換するみたい
困ったものだ
 
 

精進料理

近くの無人販売所で大根が安かったので2本購入
その大根は煮付けにして
葉っぱはベーコンと炒めて
あとは漬物でご飯
ベーコン入ってるけど精進料理かって感じ
当分は大根ざんまいかな