theatre of dreams -301ページ目

大寒波

明日からかなりの寒さになるらしい

最低気温が氷点下になってる

まぁ、寒い分はなんとか耐えられるけど

木曜は用事あるんだよなぁ

あー

めんどくさい

サッカー選手

最近サッカー選手と美人さんとの結婚が相次いでる

槙野と女優の高梨臨

大津と久富アナ

サッカー選手がなんでモテるのかよくわからないけど

ちなみにトリニータは昨期まで在籍した黒木の奥さんが

スザンヌの妹のマーガリンらしい

 

バーンリーVSユナイテッド

ヤングが出場停止明けでスタメン

本来なら選手が戻ってきたので

連携が良くなるはずが

どうも噛み合わない

前半はたいした見せ場もなくスコアレス

後半、ルカクがサイドに流れつつ

逆サイドに折り返すとマルシャルがきれいに決めて

ようやくユナイテッド先制

ただ、なかなか追加点を奪う展開に持ち込めず

フェライーニを入れて逃げ切り体制

なんとか逃げ切って0−1の辛勝

 

いくら守備のいいバーンリーとはいえ

1点ではさみしい

カウンターを仕掛ける場面も結構あったので

もうちょっと点がほしい

 

悪と仮面のルール

これだけ予告を下回る映画も珍しい

予告を見る限り

親がテロリストを養成しようとして

その仕上げに初恋の女を殺させるのかと思ってたら

まったくそんなんじゃなく

ただ、親の道楽で子供が苦しむさまが見たかったから

悪意を植え付けたかったということらしいが

単なる悪意なので

格闘技が優れてるわけでもなく

知識や技能があるわけでもなく

ただ金があるだけ

なんか存在としてものすごく中途半端

初恋の女を守ろうとしてもあれじゃ守れない

いま話題の中村文則原作なだけに期待してたのに

どの程度忠実なのかわからないが

白夜行みたいなのを期待してただけにものすごく残念

 

キングスマン ゴールデンサークル

前作と同じく

相変わらずグロい

グロくする意味がよくわからないし

しなくても良さそうなんだけど…

 

ガラハッドがいきてるのは知ってたが

こうなると何でもあり

たぶんマーリンも下半身が車になって復活しそう

次作はテキーラが主人公になるのかな

小室哲哉引退

いやーまさか不倫で引退することになるとは

想像もしてなかった

才能の枯渇でもなく

借金でもなく

よりによってこの時期に不倫とは

いくら介護があるとはいえ、状況としては悪すぎる

TMネットワークも終わりなのかな?

なんか悲しい…

移籍間近

ユナイテッドとサンチェスの移籍が間近だという噂が飛び交ってる

どうもムヒタリアンとセットならということらしいが

どちらにしても高すぎる

サンチェスはいい選手だけど

総額280億かけるほどの価値があるかといえば

とてもそうは思えない

トラブルメーカーでもあるし

もっとほかいい選手がいるのでは?

なまぬる

今日の朝はなんか生ぬるいというか

結構気温が高かった

とはいっても来週はまた寒くなるみたいで

気は抜けない

まぁ、ちょっと寒いくらいがよく寝れる気はするけど…

ユナイテッドVSストーク

バレンシアが帰ってきて

ようやくディフェンスラインが戻ってきた

バレンシア、スモーリング、ジョーンズ、ショー

これで守備もある程度計算できるようになるだろう

その上右サイドも活性化してきて

ポグパのパスを受けたバレンシアが中央にカット・インして

左足できれいにミドルを決めて、ユナイテッド先制

バレンシアの左足はほとんど記憶にない

もしかすると密かに練習してたのかもしれない

それからまたもポグパのパスをマルシャルが合わせて、2−0

後半もいい流れはユナイテッド

マルシャルのパスをルカクがハンドっぽいトラップで受け

そのまま粘りつつゴールを決め、3−0

これで勝負あり

マルシャル、リンガード、マタを休ませる余裕を見せ

3−0の完勝

 

どうも移籍絡みでムヒタリアンはベンチにもいなかったが

それ以上にポグパが素晴らしかった

無理が効くというか

前線で多彩なプレーするので

どうしても穴が空いてしまう

それと相手がリンガードを警戒してたので

その裏を突いたのも良かった

これで波に乗ってくれれば…

リバプールVSマンチェスターシティ

前回の対戦時は5−0で完敗したリバプール

コウチーニョが去り、高額で取ったファン・ダイクはケガ

それでもホームのアンフィールドでは絶対に負けられない

対するシティはジェスズがケガ、シウバも家庭の事情で使えない

 

序盤からホームの大声援を受けて

プレスをかけるリバプール

それがいい流れを生み

ルーズボールを奪ったチェンバレンがドリブルで駆け上がり

そのままシュートを決めて、リバプール先制

その後もプレスをかけ続け

シティにいい形を作らせなかったが

前半終了直前、サネが個人技でニアをぶち抜き

前半は、1−1の同点

後半、同点に追いついたこともあり

シティが流れをつかむが

ゴールを奪ったのはリバプール

チェンバレンのパスカットからのスルーパスに

フィルミーノがストーンズとの競り合いに勝ち

ループシュートを決めて、2−1で再び勝ち越すと

その余韻も冷めないうちに

サラーが高い位置でボールを奪うと

マネにパス、マネがきれいにミドルを決めて3−1

しかも裏のスペースへのパスをエデルソンが前に出てクリアしたのはいいが

サラーがカットし

そのまま無人のゴールに決めて、4−1

これで勝負あり

…だったんだけど

さすがに今期無敗のシティ

終了直前にゴール前のルーズボールをシルバに決められ、4−2

ロスタイムにはクンのクロスをワントラップからギュンドアンに決められ、4−3

ギリギリまで追いつかれたけどそこまで

4−3でリバプールの辛勝

 

ようやくリバプールがシティを止めた

まぁ、ただでは止められないというか

最後まで苦しめられた感じ

しかしリバプールはよくわからない

いい形で勝ったかと思えば

よくわからない負け方をする

ほんとにクロップ時代のドルトムントみたい

これは2位争いは厳しくなりそう