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いぬやしき

原作は少しだけ読んだことある程度

奥浩哉お得意のわけわかんないSFだなと思ってやめた作品

監督は漫画原作の映像化の多い佐藤信介監督

原作とどの程度同じかはわからないけど

なかなか面白かった

ただ、佐藤健が人を殺す理由がよくわからない

よくわからないまま人を殺し

そのせいで身内が殺されたら怒るという

わけのわからない感情の動き

犬の存在もよくわからないし

本郷奏多が人を殺しまくった佐藤健を許すのもわからない

演出は良いんだけど

感情の動きが疎かになってる感じ

もうちょっとかな

ブライトンVSユナイテッド

ケガでルカクが欠場のため

替りはラシュフォード

その他にもロホが久々の先発

それでも勝てばプレミア2位はかなり確実になる

重要なゲームだったんだけど

それは相手にとっても同じで

勝てば残留が決定するだけにホームの声援を受けて

ユナイテッドと互角の攻防

スコアレスで迎えた後半

相手のシュートをロホがギリギリでクリアしたように見えたが

ゴールラインテクノロジーのゴールインのジャッジ

相手に先制される

やられることを想定してなかったのか

攻撃的な選手はリンガードしかおらず

フェライーニを下げるとパワープレーも使えないから

引いたブライトンを崩せず

1−0の惜敗

 

これで昇格組のアウェーで3敗らしい

そりゃシティに勝てんわ…

もうちょっとミドルなり仕掛けても良かったのかな

どちらにしてもあと2試合で1つは絶対に勝たなきゃいけないので

FAカップ決勝に戦力を温存させることができなくなった

まだ終わんねぇな

 

大分VS大宮

8戦無敗の大分

普通ならいじらないとこなんだけど

ターンオーバーなのか、ケガなのか

伊佐、星、後藤がベンチにも入らず

替わりに三平、清本、岸田を起用

これが大当たり

ルーズボールを三平が競り合ったところ

こぼれ球が清本に転がりそのまま独走

きれいにミドルを決めて大分先制

ただ、大宮もJ1からの降格組なだけあって

前半終了直前、ミドルを決めて

1−1の同点

後半、大前がCKを直接決めて大宮逆転

負けられない大分は、川西、林、藤本を投入するも

たいしたチャンスは作れず

2−1の惜敗

 

とにかく三平、岸田がターンオーバーの役割を果たせず

ファーストチョイスとの違いが出てしまった

特に岸田はザルのディフェンスでやられまくり

2失点目のCKを与えてしまった

それとCKを直接決められるのはダメ

一番最初にケアしないとダメ

あきらかにGKのミス

シモビッチも引きずり出せなかったし

さすがに本命は強い

時間が足りない

久々に見たい映画が目白押し

アベンジャーズ

ラプラスの魔女

いぬやしき

レディプレイヤー1

この中に自分を満足させてくれる作品はあるか?

GWの予定

今年のGWは実家にも帰らず

イベントは2つあるだけ

トリニータのゲームとライブ

旅行にも行く予定がないので

家にこもって久々にプラモでも作るかな

 

ユナイテッドVSアーセナル

試合前のファーガソン、ベンゲル、モウリーニョの

スリーショットにちょっと感動

ビッグゲームではあるけれど

双方の置かれた状況が違う

ユナイテッドは2位死守のためベストメンバー

アーセナルはヨーロッパリーグセカンドレグに備えて若手主体のスタメン

それでどうしてもユナイテッドのほうが流れを掴む立ち上がり

ポグパのドリブルから右に開いたルカクにパス

ルカクのクロスにサンチェスが合わせるも

ポストに弾かれるが再びポグパが押し込んで

ユナイテッド先制

後半にアクシデント

ルカクが相手のチャージを受けて負傷交代

嫌な雰囲気が漂う中

カウンターから元ユナイテッドのムヒタリアンに決められ

1−1の同点

負けられないユナイテッドは、リンガード、エレーラに替えて

マルシャル、フェライーニを投入

これが大当たり

マルシャルのクロスをフェライーニがが合わせて

一度はポストに当たるも

リフレクトしたボールがラシュフォードに当たってゴール

…だったんだけどラシュフォードがオフサイドポジションでノーゴール

これで終わりかと思ってたら

ロスタイム、ヤングのクロスをフェライーニが合わせて

今度こそゴール

2−1でユナイテッドの辛勝

 

勝つには勝ったけど

このメンツならもうちょっと楽に勝てなかったかな?

あともう1勝すれば2位は確定かな

 

北九州VS群馬

有名なミクニワールドスタジアム北九州を見たくなって

ようやく見に行きました

 

今までに見たこともない光景

ピッチとの距離も近く、アクセスもいいし

最高のスタジアム

ただ、やってるサッカーがそれに見合わない

試合開始前とハーフタイムに水を撒いてるが

やってるサッカーはパスサッカーではなく

ダヴィ任せ

新加入のフェホを投入し

パワープレーを仕掛けるも

パスやクロスの精度が低く

脅威になりえない

こんなサッカーをやってたらいつもまでたってもJ2昇格なんてありえない

勝ちたいなら

芝を長くして、相手のパスサッカーを封じ

パス能力の高い選手を使うとか

ロングスローのできる選手を使い

放り込みサッカーをするか

あるいは、群馬のように走れる選手を起用するか

どっちつかずもいいとこ

なんか数年前の大分を見てるようだった…

 

大分VS町田

7戦無敗の大分

林に替えて伊佐を久々先発

序盤からプレスをかけてくる町田に対して

大分はサイドに広く展開する攻撃で対抗

これが当たって、松本怜からのアーリークロスをファーで受けた馬場が

落ち着いて決めて、大分先制

その後もロングパスに抜け出そうとした伊佐が倒されて

相手が一発レッド

かなり厳しいジャッジだけど

後ろから手で引きずり倒したというジャッジだったのかな?

これで大分が数的有利になった上

相手は数的不利なのにもかかわらず、やり方を変えなかったので

サイドのスペースががら空き状態

星のクロスを伊佐がポストプレー

走り込んだ馬場のシュートは、DFに当たってゴール

これで2−0

前半終了直前、左サイドの星の折り返しを

同じように走り込んだ馬場が合わせて、3−0でハットトリック

これで勝負あり

…のはずだったんだけど

後半開始早々、CKのルーズボールを繋がれ

1点返され、嫌なムードが漂う

ただ、大分は数敵有利で

ポゼッションしてるものなかなか追加点は決まらず

逆に選手交替が遅いせいもあって、足が止まりだし

終盤は、2人多いはずなのにまったく数的有利を感じず

逆にクロスから決められ、3−2

ちょっとわからなくなってきた

ただ、ロスタイムにカウンターから松本怜のクロスを伊佐が合わせて、4−2

ようやく終わったと思ったらFKから1点返されるおまけつきで

終わってみれば4−3の辛勝

 

なんだこれ?

前半の早い時間でジャッジのラッキーもあって数的有利

3点差をつける

ここまではお祭り状態

後半開始早々、1点を返される

ちょっと早いけどまぁ許せる

ここからは何?

数的有利なのになんで攻めない?

連戦もあるんだから、キーマンとなる選手

宮阪、星、松本怜をなんで休ませない?

選手交替がなんで遅い?

結局、足が止まって最終的には2人多いはずなのに

消耗戦に付き合ってしまった

監督は選手を攻めてるようだが

明らかに監督のミス

後藤がは前半で交替するアクシデントがあったとはいえ

残り30分ぐらいで川西をいれ

残り15分ぐらいで岸田を入れるとか

やりようは大分側にあったはずなのに

相手に付き合ってしまった

勝ったのにまるで負けたかのようなゲームになってしまった

これで次のゲームはいい流れになるのかな?

 

チケット

ラグビーワールドカップでの先行抽選で

申し込んだやつが全部当たった

申し込んだ人が少なかったのか?

金はちょっと痛いけど

来年が楽しみになった

 

ただ、今日いきなり間違って入力されてるかもしれないというメールが来た

ほんとに大丈夫か?

チャンピオンズリーグ準決勝

相変わらず見てないけど

準決勝ファーストレグが終わった

リバプールVSローマは

5−2でリバプールが大勝

普通で考えればこれでほぼ決まりなんだろうけど

ローマはオリンピコで奇跡を起こした実績がある

アウェイゴールも2つ取ったし

3−0で勝ったバルサ戦と同じことを狙うだろう

ディフランチェスコはどうするか?

 

バイエルンVSレアル・マドリーは1−2でレアルがアウェイながら勝利

さすがのバイエルンもケガで交代枠を全部使ってしまえば

さすがに勝てない

ボアテングとロッベンが帰ってくるかにもよるけど

0−1でバイエルンというのもありかな