theatre of dreams -212ページ目

トッテナムVSユナイテッド

リーグ中断前は不調のスパーズに

絶好調のユナイテッドという感じだったのが

中断を経て、スパーズはケイン、ソンフンミン

ユナイテッドはラシュフォード、ポグパと主力が戻ってきた

 

序盤、どちらかといえば流れを掴んだのはユナイテッド

ゴール前のルーズボールをラシュフォードがダイレクトで合わせるも

GKの好セーブにあって、ノーゴール

逆にスパーズはベルフワインがドリブルで駆け上がり

そのまま強烈なシュートを決めて、スパーズ先制

デ・ヘアが批判されてるけど

それ以前にあっさり振り切られたマグワイアがひどい

絞りきれてない感じ

その後もベルワインのクロスをソンフンミンが合わせるも

今度はデ・ヘアがセーブ

後半、負けられないユナイテッドはフレッジ、ジェームズに替えて

グリーンウッド、ポグパを投入

これで流れが良くなり

ポグパがライン際で粘ってドリブルしたところを倒され、PKゲット

完全に個人技でPKをモノにした

フェルナンデスがいつもとは違う蹴り方で決めて、

1−1の同点

最後まで攻め立てたユナイテッドだけど、1−1のドロー

 

スパーズはケインが重かった

カードも切ってないし

戦術的にあまり選択肢がなかったのかな

それより、モウリーニョの好きなワントップもいいけど

スパーズはケイン、ソンフンミンの2トップのほうがいい

ユナイテッドはなんとか追いついたけど

ショーの攻撃で空いたスペースを埋めきれてなかった

マグワイアがスライドしてもマグワイア自身のスピードが遅いので

どうしても穴になってしまう

それとジェームズ、マルシャルが重かったかな

次はコンディション重視の方がいいかも

シティVSアーセナル

ついに再開されたプレミアリーグ

ただ、どうもアーセナルは調整が間に合わなかったみたいで

ジャカ、マリとケガで立て続けにカードを切る羽目に…

こうなるとシティのワンサイドゲーム

ただ、GKの好セーブでなんとか守っていたが

前半終了直前、デ・ブライネのパスをダビド・ルイスがクリアミス

スターリングがうまく合わせて、シティ先制

後半開始早々、エメルソンのロングパスをジェズスが落としたところを

マフレズがが拾って突破を仕掛ける

これをダビド・ルイスが引っ張ってPK

正直これで一発レッドは厳しいと思ったが

デ・ブライネが決めて、2−0

これで勝負あり

シティはダビド・シルバ、マフレズ、デ・ブライネ、ラポルテを下げる余裕を見せ

なおかつベルナルド・シウバ、ロドリ、フェルナンジーニョ、クンをテストする余裕まで見せ

ロスタイム、フォーデンが3点目を入れ

シティが3−0の完勝

 

シティが良かったと言うよりはアーセナルが悪すぎた

フィジカルコンディションがバラバラだし

なによりジャカとグエンドゥジを起用して

シティを抑え込めると思ったんだろうか?

アーセナルはもうちょっとかかりそう

シティは調整としてはこれ以上ないゲームだったかな

パソコンで電話

この前、試しにMacで電話をしてみた

できるのは知ってたけど、思ったより快適でびっくりした

同じネットワーク上にiPhoneがあるというのが条件みたいだけど

そんなの普通あるし

何より持たなくても話せるのがめちゃめちゃ楽

家でかけるときはこれかな

定額給付金

ようやく振り込まれました

とは言っても使う予定は今のところないけど

今度の旅行資金には丁度いい

日程も組んだし

他県の移動が解禁となる今週末以降ならいつでも行ける

あとは天気と休みしだい

再来週ぐらいには行けるといいな

日程発表

もうすぐ再開されるJリーグ

ついに再開後の日程が発表された

想像以上の過酷さ

ほぼ中3、4日で試合がある

しかも夏場もずっと

更に大分は移動もきつい

かつてない過酷なシーズンになりそう

 

毎年いってるアウェイ探訪

序盤はアウェイでの観戦は無理っぽいので

後半になるだろうが

神戸か柏あたりで行きたいな

 

 

 

とっておき

ショック

今年はあまり実ができなかったブルーベリー

それでももうすぐ食べられそうなやつがあるなぁと思って

楽しみにしてたら

夕方チェックするとなぜかない

おそらく鳥に食べられた…

最初の方は実が大きいのに…

環境が変わったので鳥対策もしてかないと

リモート応援システム

昨日の磐田VS沼津戦

内容もさることながらリモート応援システムの方に興味があって

どうも言ったことが反映されるわけではなく

あらかじめ決められたワードがボタンによって出てくるみたいで

チャントだったり

CK、FKでの応援だったりとなかなかよかった

やじはないみたいでそこはちょっとひっかかるけど

まぁ面白い試みだろう

ちなみに声援量はホーム7割、アウェイ3割みたい

これって観客が入るようになってもやってほしいな

注射

治療しだしてから結構経つテニス肘

一向に治る気配がない

今日、先生に「全く治ってる気がしない」と言ったら

「じゃぁ、注射しましょう」

「えっ?注射?注射したら治るもんですか?」

「治る人もいます。ただ、このまま悪化したら手術になるので治療方針を変えましょう」

「じゃあお願いします」

というわけで肘に注射をした

テニスもしてないのに

利き腕でもないのに

肘に注射するなんて…

 

 

バイエルンVSフランクフルト

ブンデスリーガは再開されたものの

DAZNでの放送はなかったので

ようやくカップ戦で3ヶ月ぶりに見れた

バイエルンはほぼベストメンバーのように見える

フランクフルトは連戦の影響か

長谷部、鎌田はベンチ

 

序盤からバイエルンがボールを支配し

完全にバイエルンペース

抜け出したレバンドフスキのプレーは潰したが

ルーズボールをミュラーがダイレクトで上げるとペリシッチが合わせて

バイエルン先制

その後も押せ押せのバイエルンだけど

なかなか決定的な追加点を取れないまま、後半へ

後半、チアゴ、リュカを投入したバイエルンに対して

鎌田、ダ・コスタを投入したフランクフルト

結果的にフランクフルトのほうがいい流れを掴みだし

鎌田のしかけからのシュートのルーズボールをダ・コスタが押し込んで

1−1の同点

これでバイエルンにまた火がついたのか

ラインギリギリで受けたデービスのパスをキミッヒが流して

レバンドフスキが合わせて、2−1

VARの末、バイエルン逆転

そのままバイエルンが逃げ切って、2−1の勝利

 

層の厚さがまんま出た感じ

やりくりしなきゃいけないフランクフルトに対して

攻撃的な選手がたくさんいるバイエルンではどうしても差が出てしまう

久々の生サッカーおもしろかった

 

アンジャッシュ

いやー

渡部が自粛と言うので何をやらかしたかと思えば

伝え聞いたところではかなりひどい

佐々木希が羨ましいとも思えないけど

手口が最悪に近い

っていうか

今の時代こういうことすればどうなるかわかるだろうに

病気なんだろう

また一人芸人が消えていく…