theatre of dreams -188ページ目

早速トースター

新しいトースターが届いたので

早速冷凍ピザを焼いてみた

前回、オーブンレンジで26分かかったものが今度は8分

焼き上がりもいいし

大満足

2枚めも焼いたら、予熱がある分焦げてしまった

2枚めは6分ぐらいでいいかも

春のパン祭りも始まったし、今度は食パンかな

ブラタモリ

ブラタモリがまさかの大分シリーズ

先日の由布院に始まって

今度は日田をやるそう

日出生台は地元からすると微妙な問題っぽいけど

なかなか面白かった湯布院

今度の日田は進撃の巨人ネタをやるみたい

観光の起爆剤になればいいけど…

ユナイテッドVSエヴァートン

前節、9−0の大勝を決めたユナイテッド

疲労度は少ないと見たのかベストメンバー

序盤からプレスをかけてくるエヴァートンに対して

うまくかわしながら組み立てるユナイテッド

ラシュフォードのクロスをカバーニが合わせて、ユナイテッド先制

ただ、ここでアクシデント

いいパフォーマンスを続けてたポグパがケガのためフレッジに交替

前半終了直前、フェルナンデスが狙いすましたミドルを決めて、2−0

前半ロスタイム、完全に裏を抜かれてピンチになるも

シュートが枠を外れ、なんとか無失点のまま後半へ

後半もショーのオーバーラップから決定機をつかむがGKの好セーブで決まらず

逆に裏に抜け出したルーウィンのクロスをGKがはじくと

こぼれ球を押し込まれ、2−1

角度もなかったしキャッチできなかったのか?

これで勢いに乗ったエヴァートン

すぐさま、ハメスがスーパーゴールを決めて、2−2

振り出しに戻ってしまった

負けられないユナイテッドも攻勢を強めるがなかなかゴールが決まらず

ようやくショーのCKからマクトミネイが合わせて、3−2

再び勝ち越し

あとは逃げ切るだけ…

だったのが、再三あった追加点のチャンスを決めきれず

逆にラストプレーのFKから痛い失点を喫し

3−3のドロー

 

これで終わったかな

首位のシティ相手に2試合多いながら勝ち点差2

実質8みたいなもの

シティが大不調に落ちない限り無理

現実的にはチャンピオンズリーグストレートイン圏内と

ヨーロッパリーグのタイトルが目標かな

 

 

付け焼き刃?

大分が久々に外国人助っ人を取るらしい

ただ…

ブラジル人なのはいい

ただ…

ブラジルの中でも聞いたことのないクラブ出身で

しかも今期はほとんど試合に出てない

しかもレンタル

買取オプションがあるかはわからないけど

あまりにもいきあたりばったりというか

軸になる選手を取ろうという意識があるのか?

コロナの影響でチームに参加するのだって遅れるだろうし

なんかほとんど見ないまま消えていかなきゃいいけど…

ディエゴ・マラドーナ

こちらでも始まったマラドーナの映画

見たい気持ちはあるけど

どうも過去の映像を編集したもので

マラドーナが生きてるときに公開されたものらしいが

見て面白いものかどうか?

 

始動

今年も始まった春のパン祭り

今年はちょっと深さのある皿

なかなか使い勝手が良さそう

目標は2枚

今年はトースターも買ったので食パンという選択肢もできたし

長い戦いになりそう

ユナイテッドVSサウサンプトン

最近失速中のユナイテッド

今節はポグパ、マルシャルがベンチ

相変わらずフェルナンデスは休ませないらしい

 

試合開始早々、いきなり試合が動く

今期初先発のルーキーがマクトミネイに危険なチャージをして一発レッド

序盤から数的優位に立ったので

完全にユナイテッドのワンサイドゲーム

左サイドでボールをキープしたラシュフォードの戻しをショーがクロスをあげると

走り込んだワンビサカが合わせて、ユナイテッド先制

ここからゴールラッシュ

ショーのドリブルからグリーンウッドの折り返しを

ラシュフォードが合わせて、2−0

それからラシュフォードのクロスがオウンゴールを誘って、3−0

ショーのクロスをカバーニが合わせて、4−0

前半終了直前、カバーニが倒され、あわやPKになったけど

ペナルティエリア外のジャッジ

前半だけで3点に絡んだショーはお役御免

カバーニとともに前半で退き

後半からはマルシャル、ファンデベークを起用

ところが最初のチャンスはサウサンプトン

カウンターから1点返される…

と思いきやオフサイド

まぁ、1点ぐらい取られても良かったけど…

そしてフェルナンデスのパスを受けたマルシャルが角度のないところから決めて、5−0

またゴールラッシュの始まり

相手のクリアボールをマクトミネイがダイレクトで決めて、6−0

それからペナルティエリア内でマルシャルが倒され、一発レッドのPK

正直、VARを見る限り当たってはいるけど悪質なものでもないし

マルシャル得意の倒れ方だし

ノーファウルでもありうるかなと思ったけど

今日はそういう日なんだろう

フェルナンデスが難なく決めて、7−0

リンデロフのパスをワンビサカがダイレクトでクロス

マルシャルがワントラップから決めて、8−0

最後はグリーンウッドのサイドチェンジをフェルナンデスが折り返し

ジェームズが合わせて、9−0

終わってみれば9−0の大勝

 

まさに祭り

ここ最近の鬱憤を晴らすようなゲームだった

シティとの得失点差を埋めることができたし

ポグパを完全休養させることができた

ただ、こんな祭りでも結果を出せなかったファンデベーク

今期はだめっぽいな

 

DAYS 最終回

マガジンのサッカー漫画DAYSが終わるということで

たまたま読んだらびっくりした

スラムダンクのパクリ?

展開もなく、ただそれっぽいカットを並べただけ

ネタが尽きたのか、最初からこの予定だったのか

どちらにしてもこの作者の漫画はもう見ない

これがいいというのはあまりにも盲目すぎる

一段落

先々週に試験が終わったのでようやく一段落

Jリーグが始まるまで空白ができた

できれば今月旅行に行きたいけどまだ未定だし

部屋も片付けなきゃいけないし

やることたくさん

 

アーセナルVSユナイテッド

前節、最下位のシェフィールドに不覚を取ったユナイテッド

今節はマルシャル、グリーンウッドをベンチ

カバーニのワントップ

それとポグパを右においてきた

いつもなら右サイドが得意なラシュフォードを置くんだけど…

 

序盤はアーセナルがプレスをかけて

ユナイテッドがそれをかわすという展開で

ユナイテッドのほうがいい流れを作ってて

CKのルーズボールを蹴ったフレッジのシュートは

GKの好セーブによって防がれる

ただ、マクトミネイがアクシデントでマルシャルに交替すると

ポグパがボランチに入り

左サイドのフィルターがなくなってしまい

アーセナルも流れを掴みだし

前半は互角の展開

後半、ミスが増えてきたユナイテッドにカウンターを仕掛けるアーセナル

相変わらずマルシャルに存在感はないし

カバーニにもほとんどボールが回らず

形さえ作れなくなってきた

終了直前、ワンビサカのクロスをカバーニが合わせるも

惜しくも枠に入らず

そのままスコアレスドロー

 

ここに来て明らかにパフォーマンスが落ちてる

マルシャルはひどいが

フェルナンデス、フレッジ、カバーニなど…

今こそファンデベーク、マタなんかをもっと使わないと

宝の持ち腐れ

踏ん張りどころなんだけど

もっとターンオーバーをしたりしてリフレッシュさせないと総崩れになりそう