FPS
今はやってるんだよねぇ
フォートナイト、PUBG、Apex等々
でも自分は全くやってない
というかやろうとも思わない
どうも視点操作がめんどくさいというか
それでモンハンもガンを使ったことない
正直おもしろさが全くわからない
もうちょっと2Dでシンプルなおもしろさのやつでないかな
アストンビラVSユナイテッド
リバプール戦が延期になったせいで
残りが超過密日程になってしまったユナイテッド
今節はカバーニはベンチ
次節のレスター戦に備えてかな
序盤からボールを支配し、何度もチャンスを掴むユナイテッド
ただ、最後のクオリティが低く
ネットを揺らせないでいると
トラオレが角度のないところから振り向きざまのゴールを決めて
ビラが先制
負けられないユナイテッドも攻撃の強度を上げるも
GKのマルティネスの好セーブ連発もあって
前半は1−0でビラが1点リード
後半、ペナルティエリア内でポグパがボールをキープしながらねばってると
後ろから倒され、PKゲット
ポグパの懐の深さがもたらしたPK
フェルナンデスがきっちり決めて、1−1の同点
これでユナイテッドも動きが軽くなり
ワンビサカのパスを受けたグリーンウッドが振り向きざまのゴールを決めて
1−2でユナイテッド逆転
このまま逃げ切れればよかったんだろうけど
マグワイアがケガで途中交代
ちょっと嫌な雰囲気になるが
終了直前、ラシュフォードのクロスに飛び込んだカバーニが合わせて
1−3
これで勝負あり
お手本のような飛び出しで途中出場のカバーニが
試合を決めた
連戦だというのにマグワイアのケガは気になるところ
残り4試合で勝ち点4取れば2位は確定
そうすればヨーロッパリーグの決勝まで選手を温存できる
次節のレスター戦でなんとか勝てれば…
湘南VS大分
前節久々の勝利をあげた大分
今節は小林成豪に替えて渡邉を先発
序盤から湘南のプレスに苦戦し
流れをつかめない大分
町野のクロスが風で流されてフリーの名古にわたり
倒れながらも決めて、湘南先制
大分は全くいいところなく前半終了
後半、カウンターから松本の山なりのクロスに渡邉が合わせるも
GKのスーパーセーブでゴールならず
湘南は後半も手が早く
プレスの強度をキープするためいきなり3人交替
大分もパスをつなげるようになるも
最後までゴールは遠く
逆に、ロスタイム途中出場のウェリントンに決められ
2−0で完敗
結局、プレスの強度が高いチームには何もできない
片野坂の就任以来ずっと
もういい加減わかっただろう
早く監督を切るべき
まだ間に合う
処分発表
先日、スーパーリーグ参加を表明した12クラブに対しての処分が発表された
撤退を表明してないレアル、バルサ、ユーベの3クラブはまだ決まってないが
それ以外のアーセナル、スパーズ、ユナイテッド、シティ、チェルシー、リバプール
アトレティコ、ミラン、インテルの9クラブには約20億の寄付と
来期のUEFA主催の大会における収入の5%返上
そして次に無許可の大会に出場しようとしたら約130億の罰金が課されるというものらしい
なんかスーパーリーグ脱退のペナルティもあるらしいし
これ以上重くなるはずの3クラブに至っては
来期、補強なんてまともにできるのか?
逆に選手の大放出ということにもなりかねない
それにいざ罰金を支払ったとしてもUEFA自体が収賄の温床になってる事実もあるし
その使いみちが不透明
UEFA自体もチャンピオンリーグのレギュレーションの変更など
自ら反省して改善することも必要なのではないか?
できれば今シーズン中にすべて決まって
ヨーロッパ選手権はスッキリ始まるようにしてもらいたい
決勝進出
ユナイテッドがローマとのアウェイで負けたものの
トータルスコアでの勝ち抜けが決まり
ヨーロッパリーグの決勝はビジャレアルに決まった
勝ち残ったとはいえ、アーセナルよりは良かった
まぁ、普段のパフォーマンスならなんとかなるだろ
ステージ3
感染者が増加してる大分もついにステージ3
不要不急の外出を控えるようにということらしい
やばいなぁ
感染者が全く減らず
おそらくGW明けにはもっと増えてるだろう
ステージ4になる前に映画だけでも見に行っといたほうがいいかな
大分VS徳島
ミドルウィークのルヴァンカップとということもあって
選手を落としてくるだろうと思ってたのに
GKのポープ
CBに坂とまぁまぁの選手を起用してきた
その中でもCBに起用した羽田がラインコントロールしてることもあって
超ハイライン
大分がここまでラインを上げてるのは見たことがない
プレスも機能して大分が試合をコントロールしてる
そしてCKのボールがうまくすり抜けて髙澤が押し込んで
大分先制
その後も裏に抜けた髙澤のシュートがポストに弾かれるなど
前半は大分ペース
後半、リーグを見据えてか坂、渡邉を交替
負けられない徳島はエースの垣田を投入
そして徐々に足が止まりだした大分
プレスがかからなくなりハイラインが機能しなくなってくると
ペースは徳島に移り
終了直前、CKからカカに合わされ、1−1の同点
大分に得点するほどの余力はなく
そのまま1−1のドロー
勝てたゲームだった
あまりにもカードを切るのがおそすぎる
髙澤、屋敷は明らかに足が止まってて
その結果相手にペースを渡してしまった
もう10分早くカードを切ってれば…
若手はかなり良かった
弓場はかなりフィジカルが強くなり
当たり負けしなくなってるし
屋敷は若手らしいアタックを見せており
勝ちを見せてあげたかった感じ
エンリケもまずまず
コンディションは悪くなさそうだし
オプションの一つしては悪くない
ついに大分でも
昨年は一人の感染者も出さなかった大分
今期はついに感染者が出たらしい
5日のゲームは影響なくできるらしいが
最低でも2週間はアウトなわけで
感染者が主力なら影響は小さくないだろう
さすがに大分も感染の波がきてるのか?
小旅行
サポーターの暴動のためユナイテッドVSリバプールが延期になったため
寝不足のまま、朝早くから豊後森に移動
角牟礼城へ
さすがにマイナーだけあって誰もいない
まぁ、想定以上のものではなくほとんど整備されてない感じ
その上、傾斜がきつい割に
階段ではなく坂道なのでそれもきつかった
帰りに文化財の機関庫を見て日田に移動
ここは観光客も 多く、駅前のリヴァイ像には人だかりができていた
ここで自転車を借りて永山城へ
石垣や堀はあるんだけど
案内がなく上に上がり方がわからず、途方に暮れる
なんとか探し当て上に上がると砦らしき石垣が
ここはおもしろい
川の石なのか丸い石で石垣を築き上げてて
なかなか珍しい
昼飯は名物の日田やきそば
ただ、麺が固くてあごが疲れてしまった
もう二度と食べたくない
今日は小旅行のためこれで終わり
大分VS清水
7連敗中の大分
少しずつ形になり始めているが結果はまだ…
スタメンは久々の長澤がワントップ
相手の清水は大分出身の選手がたくさん在籍し
今節は鈴木だけが先発
序盤からニュー大分というか
積極的に縦パスを入れて、プレスも前線からかけて
かなりアグレッシブにプレーしてる印象
カウンターから小林成豪がアーリークロスをあげると
長澤が合わせるがGKの好セーブで決まらず
ただ、いい形はできてきた
そしてFKのボールが上手くすり抜け
ルーズボールを町田が押し込んで、大分先制
後半、元大分の後藤が入ってくると
徐々に清水の流れが良くなり、清水ペース
しかも指宿を投入しパワープレーを仕掛ける清水
いつもなら刀根を投入し高さ対策をするんだけど
今節はベンチにもいないため、羽田を投入するのかなと思ってたけど
終了直前に新助っ人のエンリケを投入するぐらいで
なんとかしのいで
そのまま1−0で辛勝
なんとか勝ったけど
正直相手が怖くなかった
攻撃の課題はカウンター時にはやりきったほうがいい
ほとんど途中でやめてるのでかえってリスクになる
守備はプレスもかけてたし、体を張った守備もできてた
次節は、鳥栖との九州ダービー
上位対決にはなるけど意地は見せたい