台湾に行くためにはまず、出発日3日以内のpcr検査の英文の陰性証明書が必要です。
東京にはpcr検査を実施してくれるところはたくさんあるのですが、意外と英文の陰性証明書を発行してくれる場所が少なく、、、
病院を探して、6名分予約しました![]()
↑これが大正解で![]()
pcr検査数日前にはHPに「現在は予約を受け付けていません」との表示が![]()
オリンピックの影響で、
その場所自体が貸し切りとなっていて、
外国からの報道陣が滞在する場所になっていたからだと思います![]()
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台湾到着後も唾液によるpcr検査![]()
空港職員もみんな完全防備![]()
だいたいみんなこんな服装↓
あ、そういえば
羽田空港でもこういうレインコート着て、ゴーグルをかけた乗客もチラホラ
↓
↑これ台湾に行く乗客ですからね![]()
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その他には、、、
今は本当にたくさんの書類が必要で、
宿泊するホテルの証明書だったり、
空港ではコロナ関連の同意書や確認書も書きます。
ちなみに一人一台(未成年は13歳以上だと必要みたい)台湾国内の携帯電話が必要になります。これも台湾到着後に申し込みます。
通常より1時間くらい時間に余裕を見たほうが良さそうです。。時間かかる〜![]()
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台湾の空港でのpcr検査後は結果を待つ事なく(結果は後日メールで送られてきます)出口を出て、警備員らしき人に専用タクシーの行き先を書いた紙を渡して、
真っ直ぐタクシー乗り場へと連れられます。
で、、、
ただでさえ、、、こんだけpcr検査をして完全防備をした人たちに囲まれて、かなりバイ菌扱い気味なのですが![]()
ここからがすごい!
めちゃくちゃ大きい消毒液を持った完全防備をしている人から消毒液をまんべんなく、吹きかけられます![]()
自分自身はもちろん、トランクから持ち物全てに![]()
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やっとタクシーに乗せてもらえます、、、
真っ直ぐホテルへ![]()
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で、、、
pcr検査の話に戻しますが、
空港での唾液検査の際に、ホテルで自分でpcr検査ができるキットももらいます。↓
でもって、
台湾政府からの要請で、
15日間のホテル待機中にも専用の施設に専用のバスで連れられて、pcr検査をします。
で、、、
最後は日本に戻る72時間以内のpcr検査の証明書を取って、日本に戻る予定![]()
台湾旅行をするだけで、実に最低4回のpcr検査が実施してされることが分かりますね![]()
しかも台湾入国後15日間のホテル待機で、本当に一歩も外には出てはいけません![]()
出ると罰金か、、、捕まります![]()
厳しい![]()
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次の記事ではホテル滞在中のお食事&生活について書きますね![]()



