パラリンピックが閉幕しましたねニコニコ


区の幼稚園に通っている娘ちゃん口笛パラリンピックに招待されて、パラバトミントンを観戦しました口笛


貴重な観戦チケットはこちら↓



観戦するにはpcr検査が必要で、観戦2日前に園から唾液のpcr検査キットをもらって、園に提出しましたニコニコ



もちろんこの緊急事態宣言下での感染リスクを考えて、断念する人、そして、どうやらこのpcr検査が怖くて(万が一陽性反応が出てしまったら?という不安)観戦を断念した人たちもチラホラいるようでしたキョロキョロ(特に共働き家庭かな、、、キョロキョロ)


結局30名招待されていましたが、実際、pcr検査の陰性結果を持って観戦したのは10名弱笑い泣き

(申し込んだ人は皆陰性でしたラブホッおーっ!)


汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗


さて、ここからは、台湾から日本に戻ってきた時のお話の続きうーん


羽田空港に到着したのは夜の7時ごろウインク


ここから、空港で唾液のpcr検査を受けて、様々な書類チェック、そして13歳以上は一人一台の携帯電話が必要になるので、その手続きをします。


書類チェックなどいろいろあるので、羽田空港を一周する形で、それぞれの会場を周る必要がありましたうーん



羽田空港内をこんな感じで、たくさん歩き回ります、、、


ちょうどオリンピックが終了して、パラリンピックがスタートする頃だったので、


オリンピック&パラリンピックの選手のための手続き専用レーンもあって、いろいろ会場が分けられていましたウインク


時々選手と思われる人達とすれ違うこともウインク


ちなみに各種手続き会場は帰国者よりも遥かにスタッフの数の方が多かったアセアセ


こういうアプリを携帯に入れる必要があるんですよ↓



ちなみに

自宅待機の2週間は

毎日この自動ビデオ通話があります。


さらに現在地情報をアプリで知らせるのが2回。


13歳以下の子供たちがいるので、担当者から電話もあります。一人づつビデオ電話に顔出しする必要がありました。


そして、健康チェックの回答も送信します。


1日、ランダムで5回何かしらの連絡がありました笑い泣き2週間携帯電話が手放せませんでしたおーっ!


音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜


で、、、

羽田空港、、、

ここからが長かった、、、


唾液のpcr検査をしたのは20時ごろ、、、


20時30分頃には

私と子ども4人の陰性結果が出ていましたアセアセ


もう帰れる状態ラブ


それなのに、、、

主人の結果だけが何故か出ない!


待っても待っても、、、何故か出ない!


担当者がやってきて、


「ご主人のpcr検査だけ判定が出ませんでしたので、再度検査します」と。


また30分待つことに、、、

汗汗汗汗汗汗汗


21時過ぎ


「再検査でも判定不能でしたので、さらに精密な検査へと持っていきます。再々検査に出すので、結果は1時間30分〜2時間後になります」と。


「唾液検査をする前にお水とか直前に飲まれましたか?」とも聞かれました笑い泣き


「何も飲んでいません」と主人が答えていましたがあせる



台湾で6回pcr検査をして、全て陰性結果が出ているのに、ここに来て陽性?


そんなことあるのか??と不思議に思うのですけれど、、、


やはりpcr検査って何があるか分からないなあと思いましたよ笑い泣き


汗汗汗汗汗汗汗汗汗


結局22時30分過ぎに


「検査結果は陰性です」


と言ってもらって、解放されました笑い泣き


もうハイヤーは外で待たせてあって、

予約時間を過ぎると、1分60円かかります、、、とか言われるし笑い泣き


焦りましたよ笑い泣き笑い泣き


検査結果が出るまでは主人を一人空港に置いとくのも心配ですし、かと言って子ども4人の体力も限界に来るだろうし、、、


いろいろ判断を迷いましたが、


とりあえず、陰性で、検査結果を待ってて良かったと思いましたアセアセ


ちなみに空港を出発したのは23時ごろでした笑い泣き


4時間羽田空港にいたことになりますね笑い泣き


流れ星流れ星流れ星流れ星流れ星


帰りのハイヤーの運転手さんからは

「大変でしたねあせるそんなこともあるのですねあせる」と同情されてしまったほど笑い泣き


たぶん、稀なケースだったのかな??