始まりは突然だった
俺が疑問をもったのはいつだろう
生きてる事、死ぬ事、
ものごころつく前から疑問がある
喋ってもないのに話してる
つまり感情
ごめんなさいと心では言えてるのに口ではいえない
死ぬ事、
それも疑問がある
最近仲間が増えた
いい子で
ただ怖い
俺がいつか壊す気がする
気があわんとかやない
ただ俺は走りすぎる時がある
最近独りやない
けど俺が小さく見える
もうわかんねぇ
人が
俺は自由がほしい反面孤立を選ぶ癖がある
なんで?
怖いから
俺の十代を築くにあたって間違えずにきた光が消えていった
俺が悪い部分もある
俺のジンクスで俺の理想を語った人は俺の理想が叶った時には居なくなる
夢に燃えてた
けど空っぽ
切り売りしてた
俺は影でも光でもなく
煙
色があるけど広い世界にいくとただの二酸化炭素
連れは夢をもって
すごいいい事やねんけど
自分が
苦しくなる
弱く弱く
真綿で閉められて
いつのまにかおれは
身体に自分を無くしたのかもしれねぇ
四人中四人がそれぞれの道を行った
俺の道は暗い井戸の中に
あるような
頭がおかしくなりそうになる
人に話す鎧が増していく
iPhoneからの投稿
俺が疑問をもったのはいつだろう
生きてる事、死ぬ事、
ものごころつく前から疑問がある
喋ってもないのに話してる
つまり感情
ごめんなさいと心では言えてるのに口ではいえない
死ぬ事、
それも疑問がある
最近仲間が増えた
いい子で
ただ怖い
俺がいつか壊す気がする
気があわんとかやない
ただ俺は走りすぎる時がある
最近独りやない
けど俺が小さく見える
もうわかんねぇ
人が
俺は自由がほしい反面孤立を選ぶ癖がある
なんで?
怖いから
俺の十代を築くにあたって間違えずにきた光が消えていった
俺が悪い部分もある
俺のジンクスで俺の理想を語った人は俺の理想が叶った時には居なくなる
夢に燃えてた
けど空っぽ
切り売りしてた
俺は影でも光でもなく
煙
色があるけど広い世界にいくとただの二酸化炭素
連れは夢をもって
すごいいい事やねんけど
自分が
苦しくなる
弱く弱く
真綿で閉められて
いつのまにかおれは
身体に自分を無くしたのかもしれねぇ
四人中四人がそれぞれの道を行った
俺の道は暗い井戸の中に
あるような
頭がおかしくなりそうになる
人に話す鎧が増していく
iPhoneからの投稿
いろんな知識
世界観
考えを話してもらう
二十歳の現実と何かの違和感がでてきた
例えば服装 態度 髪型
結構痛い目で見られる
社会人やねんからて感じで
二十歳と十代は違うてほんま思う
美容師になりたい
けど棄却される
けど俺は我を貫くつもり
急に自信なくした
けど社会人とかようわからん
社会人て肩書きであほやってるやつもおるやろう
どうでもいい
親父が亡くなって涙はでんかった
ださんかった
なんか吸い取られるように
力がわかへん
身体から気力がなくなっていきだす
俺は親父の話を聞いた
すごく衝撃的な事やった
俺は親父に近づけれるか
俺は親父によくどつかれた
けど理解あった
唯一病気に理解してくれた
だからバトンは受け継いでいく
このままじゃ駄目やわ
薬をたって
まっすぐに
日陰から日向をあびなあかん
そうせな
親父の供養になりゃせん
iPhoneからの投稿


