事実に基づくFXトレード資本主義攻略日記 -7ページ目

事実に基づくFXトレード資本主義攻略日記

竹刀を持たず、真剣で闘え。
デモをみて、結果論で語らず、リアルを捉える。

塾長です。
ブログ始めます!
トレード日記みたいなこと書いていきます。

とりあえず、
メンタル三部作、第一章。

金融を制するものは資本主義を制す。
ある意味これは紛れもない事実だ。

 

そして、投資は技術。
これも紛れもない事実だ。

 

そして、最速最短で突き抜けて稼ぐには、
海外にも目を向けていないといけない。
もっとも稼ぎやすい国と言うものがある。
すなわちタックスヘイブンの国。キャピタルゲインが無税なのだ。稼ぐことも大事だが、
守ることもしかり。金融の知識はあるだけ最強。

 

例えば、最速最短で経済的に突き抜ける方法はもっとも稼ぎやすい国で、
もっとも稼げることをすること。私にとってはトレードに他ならない。

 

トレードは不労所得ではない。
しかし圧倒的に実業や、その他のビジネスとは一線をかくす。


まず、収入に限界がなく圧倒的に稼げる。
有名になる必要もなく、働く場所に囚われず、在庫を抱えず、取引き先もない。
営業もなく、ミーティングもなし。誰一人雇わず、お客様もなし。

圧倒的にコストがかからず、さらには実業にくらべ税金がはるかに安い。
最も特長的なのは、複利の力だろう。
これが恐ろしく魅力的。
 

突き抜けて稼いだあとは、キャッシュを資産に替えていく。
不動産やその他金融商品に投資をして、不労所得を考えて行けばよい。

例えば、マレーシアのHSBC銀行の定期預金利率は2,9%、1億円を預ければ290万円利息を返してくれます。ほかにも1~5%程度の利率の商品なら沢山ある。
海外に目を向ければ、元本保証で年利20%の商品も実際にある。

トレードはWi-Fi環境さえ整っていれば世界中で、
自分の腕一本で考えられないほどに稼ぐにことができる。
スマホで取引きができる時代。


私もあの時、勇気を振り絞ってFXの門を叩いて本当に良かったと思う。

本物をかぎわけるコツは情報武装に他ならない。
情報が全てと言ってもよい。

あとは情熱と勇気と行動。自己責任マインド。

しかし、トレードの世界もまた、実業同様、まったく甘くはない。
技術がなければ即退場もありえる。恐ろしくも最もフェアな世界。

むやみに飛びついて、適当にしか努力できない方は辞めたほうがよいです。

それなりの準備がいるので。

では、準備とは?


いたって地味だ。本当に地味なのだ。
360日1日16時間、200%の情熱で猛烈に極端に没頭する。(少しは休みますw)
簡単に言ってしまえば、遊びを犠牲にします。

目先の誘惑よりも将来の10億を頭に描きつつ、追い込む。
誰よりもやったと言えるほどに。(別に自慢にはなりませんので。自分の為に。)

 

そーすると、ある時、はた、と気づく。
突然見えなかったものが見えるようになる瞬間がある。
頭と身体の理解が繋がる瞬間。

『神降臨の瞬間』・・・が訪れる。
人生はマスターすることに意味があるのだから。

その瞬間が訪れるまで愚直にコツコツと。
諦める前に信じぬけ。

一体どこからモチベーションが沸いてくるのか。


私のゴールは、
自分を満たし⇒家族や友人を満たし⇒見ず知らずの人まで満たすこと。

それには残された命の時間を全て自分のものにする必要があると悟りました。

だからこそ、まず圧倒的に稼ぐ必要があった。

そして、その最たる方法がトレードだった。

必要な額が稼げたあとは、欲しいものを制限なく買い、旅行を楽しみ、子育て、家族や友人を助け楽しみ、大切な時間をゆったり過ごす。

また、一流のサービスや経験に時間を使う。
勉強や読書などの自己投資。どこかで経験してみたかったバイトなどをするのも自由だ。
(あればだが。)


私の最たる目的は、投資家になることだ。
世界を良くする技術や素晴らしいアイデアを応援したい。
勿論きちんと、人の思いや環境のことまでしっかり考え、世界がもっと良くなることを少しでも加速させることができればと、心から思う。それには、まだまだ努力が必要だ。
甘んじることなく、日々やる。

FFで言えば、究極の白魔導師になりたい。
(FFを知らない方はすみません。)

この全てが私のモチベーションだ。
どーせ100年以内に死んでしまうのだろう。

ならば、自分が生まれた世界と、生まれなかった世界の良い差を広げる。
そこに生きる価値を見いだしています。


知らないことを知るように。出来なかったことができる様に。自分を満たして周りも満たす。

この世の見たい変化に自らがなる。