はじめまして!こんばんわ
結香です!
突然ですが私の生い立ちを話ます私の父親は女遊び激しくて母親と結婚する前
母親をdvして母はそれに耐え
私は産まれました
父親には他の家庭があり
その関係で母子家庭になりました
私の母は幼いころから精神疾患を持ってて
ずっとデパスを飲んでました
母は私に過保護で溺愛してきて
私にまともな一般的な事を教えて貰えません
でした
かつ、幼いころから21までネグレクトも受けてきて
小さいころは家がおもちゃだらけでした。
その関係で幼稚園や学校では凄く浮いて
周りの人に嫌われいじめにも合い
楽しい時期もありましたが酷かったです
家族も元から変わった人たちで
母の家族もネグレクト気味で祖母は
完璧主義で他人に依存する執着のつよい
自己愛パーソナリティー障害の気質がある人
叔父さんはパワハラと完璧主義が加わった
ボーダーっぽい人でした
幼いころから母家庭の家族は叔父さんと私以外
ゲームセンターのメダルゲーム
にはまってしまいました。
そのおかげで私もゲームセンターで友達を
作ったりしてなんとかしのいでました
私はお金にも世間にも無知でした
そのせいでお金の価値が解らない子供でした
中学一年のとき幼稚園が一緒だった
クラスメイトの男子を好きになりました
当時の私はこんな私にも友達になってくれる
人がいてくれてたのですが
その友達が私の非常識な態度や自己中で
わがままな態度(無自覚、無知)のせいで
離れてしまってそれでも私を友達だと
思ってくれてる人がいるにも関わらず
私は心を閉ざしてしまったときに
幼稚園のころ一緒だったクラスメイトの男性
(y太郎としよう)に恋をしてしまい
そこから人生観が一変しました
当時の私は親も家族も駄目人間で
学校でも浮いて自暴自棄になって不登校しようかと思ってました
私にとってy太郎さんを好きでいることは
生命維持の一つでしかなかった
y太郎さんを好きでいなかったら
犯罪者になっていたのかもしれないと
大人になった今思うことです
私は卒業前にゲームセンターの友達だった人
の友達がサイキック能力を使える人で
奥手な私がy太郎さんに好きてもらうよう
努力してました
結果はy太郎さんに失恋しましたが
学校が別になっても諦めきれずにいました
恋愛は好きではないひとと付き合っても
いいと思ってて
高校二年生のとき私を想ってくれた人が
いてくれてその男性のこと好きじゃないし
タイプじゃないし本気で私のこと好きになる
わけがない。遊んでそうにみえて
当時の私はそんな風に見えてしまい
これが完全に偏見でした。
y太郎さんを諦めるために
軽い気持ちで神社に向かい
なんとなく私の気持ちが伝わりますように
私を想ってくれた男性(赤ざわと呼ぼう)
に願ってしまいました
本当は赤ざわのこと全然好きじゃないのに
自分の気持ちに嘘をつくため赤ざわを
利用しました。
私は赤ざわを好きな気持ちを弄びました。
それが原因で赤ざわの友達にサイキック能力を
使って24時間私の全てを干渉、監視され
授業中パワハラ、セクハラ発言をされ続けました。
言い返せなかったのは私はy太郎さんが大好きで
y太郎さんが好きなことが私にとって
弱味だった 私はy太郎が幸せなら自分が
犠牲になってもいいと思っていた。そして
自分がいい人でいたかっただからあえて
黙ってました
そしたら統合失調症のような症状を
起こして身体が重くなり立つことができなく
なるくらいまで追い込まれました
メンヘラになりました。
今でもずっとトラウマです。自業自得だと
理解ですが頭では理解できても
心は理解できませんでした。
一応卒業(高卒)はできましたが
これがきっかけで
自分の人生がどれだけ辛いものなのか
仕事したり無職したり(無職してた原因は
仕事中にサイキック能力を使って周りが中傷してきたり悪口を陰で聞こえる声でいってきたりかなり陰湿なことされつづけた今もなおトラウマです。)その時点では心理学や哲学の
勉強もしていて精神疾患のことを学びました
そこでアダルトチルドレンや発達障害や
愛着障害や統合失調症やパニック障害や
自己愛パーソナリティー障害や境界性パーソナリティー障害(ボーダー)を知りました
歳をとるにつれて掃除をすると運気が上がる
というスレッドにたどり着き親を無視して
実践したことと永田カビの本になんとなく
ひかれてみたら毒親と言う単語を知ったこと
がきっかけでネグレクトや自分の家族や家族が根本的におかしいことに気付きました
21歳になり
一人暮らしをすると同時に
理解と自覚ができるようになりました
私はアダルトチルドレンです
そしていい人になりたかったメンヘラでした
毒 親、家族がゲームセンター依存のせいで
借金ができてしまいそれを父が払い
それが許せなかった私はかえそうとして
風俗をやったり仕事探して真面目に働こうと
しましたが周りに邪魔され嫌われ
高校二年生のときにされたことがトラウマで
いつも長く続けられませんでした。
辛くて生活保護戻ろうと思ってます
それでも気力は残ってるので仕事していたい
これが事実です
正直人生疲れました。
ごめんなさい弱音吐いちゃって。
これが私の生い立ちです
結香です!
突然ですが私の生い立ちを話ます私の父親は女遊び激しくて母親と結婚する前
母親をdvして母はそれに耐え
私は産まれました
父親には他の家庭があり
その関係で母子家庭になりました
私の母は幼いころから精神疾患を持ってて
ずっとデパスを飲んでました
母は私に過保護で溺愛してきて
私にまともな一般的な事を教えて貰えません
でした
かつ、幼いころから21までネグレクトも受けてきて
小さいころは家がおもちゃだらけでした。
その関係で幼稚園や学校では凄く浮いて
周りの人に嫌われいじめにも合い
楽しい時期もありましたが酷かったです
家族も元から変わった人たちで
母の家族もネグレクト気味で祖母は
完璧主義で他人に依存する執着のつよい
自己愛パーソナリティー障害の気質がある人
叔父さんはパワハラと完璧主義が加わった
ボーダーっぽい人でした
幼いころから母家庭の家族は叔父さんと私以外
ゲームセンターのメダルゲーム
にはまってしまいました。
そのおかげで私もゲームセンターで友達を
作ったりしてなんとかしのいでました
私はお金にも世間にも無知でした
そのせいでお金の価値が解らない子供でした
中学一年のとき幼稚園が一緒だった
クラスメイトの男子を好きになりました
当時の私はこんな私にも友達になってくれる
人がいてくれてたのですが
その友達が私の非常識な態度や自己中で
わがままな態度(無自覚、無知)のせいで
離れてしまってそれでも私を友達だと
思ってくれてる人がいるにも関わらず
私は心を閉ざしてしまったときに
幼稚園のころ一緒だったクラスメイトの男性
(y太郎としよう)に恋をしてしまい
そこから人生観が一変しました
当時の私は親も家族も駄目人間で
学校でも浮いて自暴自棄になって不登校しようかと思ってました
私にとってy太郎さんを好きでいることは
生命維持の一つでしかなかった
y太郎さんを好きでいなかったら
犯罪者になっていたのかもしれないと
大人になった今思うことです
私は卒業前にゲームセンターの友達だった人
の友達がサイキック能力を使える人で
奥手な私がy太郎さんに好きてもらうよう
努力してました
結果はy太郎さんに失恋しましたが
学校が別になっても諦めきれずにいました
恋愛は好きではないひとと付き合っても
いいと思ってて
高校二年生のとき私を想ってくれた人が
いてくれてその男性のこと好きじゃないし
タイプじゃないし本気で私のこと好きになる
わけがない。遊んでそうにみえて
当時の私はそんな風に見えてしまい
これが完全に偏見でした。
y太郎さんを諦めるために
軽い気持ちで神社に向かい
なんとなく私の気持ちが伝わりますように
私を想ってくれた男性(赤ざわと呼ぼう)
に願ってしまいました
本当は赤ざわのこと全然好きじゃないのに
自分の気持ちに嘘をつくため赤ざわを
利用しました。
私は赤ざわを好きな気持ちを弄びました。
それが原因で赤ざわの友達にサイキック能力を
使って24時間私の全てを干渉、監視され
授業中パワハラ、セクハラ発言をされ続けました。
言い返せなかったのは私はy太郎さんが大好きで
y太郎さんが好きなことが私にとって
弱味だった 私はy太郎が幸せなら自分が
犠牲になってもいいと思っていた。そして
自分がいい人でいたかっただからあえて
黙ってました
そしたら統合失調症のような症状を
起こして身体が重くなり立つことができなく
なるくらいまで追い込まれました
メンヘラになりました。
今でもずっとトラウマです。自業自得だと
理解ですが頭では理解できても
心は理解できませんでした。
一応卒業(高卒)はできましたが
これがきっかけで
自分の人生がどれだけ辛いものなのか
仕事したり無職したり(無職してた原因は
仕事中にサイキック能力を使って周りが中傷してきたり悪口を陰で聞こえる声でいってきたりかなり陰湿なことされつづけた今もなおトラウマです。)その時点では心理学や哲学の
勉強もしていて精神疾患のことを学びました
そこでアダルトチルドレンや発達障害や
愛着障害や統合失調症やパニック障害や
自己愛パーソナリティー障害や境界性パーソナリティー障害(ボーダー)を知りました
歳をとるにつれて掃除をすると運気が上がる
というスレッドにたどり着き親を無視して
実践したことと永田カビの本になんとなく
ひかれてみたら毒親と言う単語を知ったこと
がきっかけでネグレクトや自分の家族や家族が根本的におかしいことに気付きました
21歳になり
一人暮らしをすると同時に
理解と自覚ができるようになりました
私はアダルトチルドレンです
そしていい人になりたかったメンヘラでした
毒 親、家族がゲームセンター依存のせいで
借金ができてしまいそれを父が払い
それが許せなかった私はかえそうとして
風俗をやったり仕事探して真面目に働こうと
しましたが周りに邪魔され嫌われ
高校二年生のときにされたことがトラウマで
いつも長く続けられませんでした。
辛くて生活保護戻ろうと思ってます
それでも気力は残ってるので仕事していたい
これが事実です
正直人生疲れました。
ごめんなさい弱音吐いちゃって。
これが私の生い立ちです