サトラレの私は一生分の
人生をゴミ箱に捨てた。
本当に楽しいことが解らず
いままで長年感情を殺し
いままで生きるしかなかった
だけどできなかった
幼少期の心の傷や社会への
憎しみがこびりついてた
己が愛する人(21前半まではy太郎今は彼という人)に
弱い自分を見せたくない
格好いい自分でいたい
いい人でいたい
協調性のある私でありたい
小学生のころ空気読めなくて
自己中だねと言われて悔しかった
だから黙ってた感情を
表に出さなかった
変わってるねって言われること
が悔しかった。毒親、毒家族の
育て方のせいなのに
私は己からずっと逃げ続けてた
人生が壊れた過去まで
私はクラスの友達に裏切られた
ことや孤立したことが耐えられ
なくてそんな中y太郎を好きに
なった。y太郎といると
感情のコントロールが
出来なくなってた
ただy太郎のそばにいたかった
自分を大切に出来ない日々が
何年も何年も続いていた
y太郎が私の世界を変えてくれた
漠然とした罪悪感や不足感に
苛まれた
好き避けをしてたすきな気持ちを
認めたくなかった
周りの目を気にしてた
y太郎にどうしても素直になれなかった。弱さを隠すため
本心を見抜かれたくなくて意地をはり馬鹿にされたくないがために
知らないことを知る振りする
変わってて自己中でわがままで
短気で空気読めなくて
発達障害でみるからに馬鹿に
されそうな性格や能力や環境に
いるのに能力を低いと思われたくなかったり
己の弱さと向き合うことが
とてつもなく辛かったし
向き合うにも環境が悪いまま
状況が変わらないまま向き合う
ことはとてつもなく難しいし
あまりにも多すぎる重要な
課題ばかりだった
私はy太郎を忘れられない
それはどうしてもだ
y太郎がいなければ
サトラレになる理由も
全部その人と縁(彼と呼ぼう)
がいるのに
それでもy太郎が忘れられない
どうしても
y太郎を好きな気持ちを
投影してるだけなのか?
消せない感情に嘘をつくことは
もうやめた。だから
いさぎよく今でもすきな気持ちが
まだあると言えるのだ。
嘘をつくのをやめられたのは
自分がサトラレになったから
そしてどの場所(会社でもプライベート)でもでサトリに高校二年の異性二人ストーカーのような
ことをサトリにされ続けたこと
があったから
自分の殻を破れた。
正直に生きざる負えなかった
本当の私は臆病でロマンチストで
泣き虫だけど他人の一言一言が
悪口に聞こえて苦しいけど
彼のお話はまた後にしよう
彼のお話はスピリチュアル関連
のお話になってしまうから
人生をゴミ箱に捨てた。
本当に楽しいことが解らず
いままで長年感情を殺し
いままで生きるしかなかった
だけどできなかった
幼少期の心の傷や社会への
憎しみがこびりついてた
己が愛する人(21前半まではy太郎今は彼という人)に
弱い自分を見せたくない
格好いい自分でいたい
いい人でいたい
協調性のある私でありたい
小学生のころ空気読めなくて
自己中だねと言われて悔しかった
だから黙ってた感情を
表に出さなかった
変わってるねって言われること
が悔しかった。毒親、毒家族の
育て方のせいなのに
私は己からずっと逃げ続けてた
人生が壊れた過去まで
私はクラスの友達に裏切られた
ことや孤立したことが耐えられ
なくてそんな中y太郎を好きに
なった。y太郎といると
感情のコントロールが
出来なくなってた
ただy太郎のそばにいたかった
自分を大切に出来ない日々が
何年も何年も続いていた
y太郎が私の世界を変えてくれた
漠然とした罪悪感や不足感に
苛まれた
好き避けをしてたすきな気持ちを
認めたくなかった
周りの目を気にしてた
y太郎にどうしても素直になれなかった。弱さを隠すため
本心を見抜かれたくなくて意地をはり馬鹿にされたくないがために
知らないことを知る振りする
変わってて自己中でわがままで
短気で空気読めなくて
発達障害でみるからに馬鹿に
されそうな性格や能力や環境に
いるのに能力を低いと思われたくなかったり
己の弱さと向き合うことが
とてつもなく辛かったし
向き合うにも環境が悪いまま
状況が変わらないまま向き合う
ことはとてつもなく難しいし
あまりにも多すぎる重要な
課題ばかりだった
私はy太郎を忘れられない
それはどうしてもだ
y太郎がいなければ
サトラレになる理由も
全部その人と縁(彼と呼ぼう)
がいるのに
それでもy太郎が忘れられない
どうしても
y太郎を好きな気持ちを
投影してるだけなのか?
消せない感情に嘘をつくことは
もうやめた。だから
いさぎよく今でもすきな気持ちが
まだあると言えるのだ。
嘘をつくのをやめられたのは
自分がサトラレになったから
そしてどの場所(会社でもプライベート)でもでサトリに高校二年の異性二人ストーカーのような
ことをサトリにされ続けたこと
があったから
自分の殻を破れた。
正直に生きざる負えなかった
本当の私は臆病でロマンチストで
泣き虫だけど他人の一言一言が
悪口に聞こえて苦しいけど
彼のお話はまた後にしよう
彼のお話はスピリチュアル関連
のお話になってしまうから