近所のスーパーがクリスマスソングを流し

近所のお宅がクリスマスイルミネーションの電飾をピカピカ。

もう明日から12月ですね。

早いものです。

去年のこの時期も僕はチャットモンチーの「告白」を聴いていた気がします。

今年も残りわずかですが、寒さに負けずやっていこうと思います。

今日の晩飯は納豆ごはんです。

「におわなっとう」というネーミングセンスが光る納豆を見つけたので、買っちゃいました。

におわなっとう

と言うからには「におわない」んだろうけど、

あの臭さこそが納豆ではないのか…?

その真意は食べてみてからの話ですね。

ごはん炊き上がるまで、あと30分くらい@ホクト
口内炎が痛くて痛くて…

口開けるのが辛いホクトです…

今日は総勢10バンドという怒涛のライブです。

なかなか10バンドライブするって珍しいんすよ!

僕の中ではね…

11/28(日)
SONGS!
@立川Heart Beat
Teseract
fancy trip
OCEAN
riff raff
Star fate rendition
Youth gone wild
ぱっつんぼうず
モスコミュール
NOIZZ
無線LAN完備
15:00 Start 
チケット\1,500+\500
全然ファンシーじゃねぇ!! border=


僕らの出番は20時20分頃から!

うひゃ~!やったるぜ~!@ホクト
昨日、立川Heart Beatの5周年フェスティバルの最終日に出演させていただきました。

ホクトです。

観に来ていただいた皆様、ハートビートスタッフの方々、kamomeさん、リカさん、ありがとうございました!


この6日間。感謝祭含め8日間。

全部は観れなかったのですが、フェスティバルの4日間に参戦できて

それぞれのバンドによる、それぞれの1日があって、様々な音や言葉が飛び交っていました。

僕らは

その色々な思いの詰まったフェスティバルの最終日の大トリをつとめさせていただきました。

ものすごく重要な立ち位置を任されて

嬉しい反面、ドキドキでした。

果たして僕らにこの5年を締め括る力があるのか。

僕らは立川ハートビートで4年前に初めてライブした事がきっかけで

それからずーっとお世話になってます。

僕らがハートビートで過ごした4年間の中に色々な事がありました。

ハートビートにいるバンドの中でも、一番ダメダメな、言わば「劣等生」な僕たちは

周りから心配されるほどのfancy tripというダメダメなバンドを

オーナーであるkamomeさんは、諦めずに僕らに叱咤激励を繰り返してくれました。

そんな僕らの4年間があって

そしてそんなkamomeさんの5年間があって

それを僕らが1本締めをするような役割を担うことになった時

何をするべきかとか

3人で考えまくりました。

まぁ言っても

僕らはプロではないし、別に売れてるわけじゃない。

じゃあ何ができるの?

ダメダメな僕らにできること。

それは僕らが過ごしてきた立川ハートビートとは

どんな場所なのか?

どんな仲間がいて

どういう5年間だったのか?

それをみんなに伝える事でした。

色々と伝えたい事が多すぎて、30分に凝縮するには足りなすぎたけど

観に来ていただいた皆様には、「伝わったよ」と言ってもらえてすごく嬉しかったです。

伝えたい事が伝わる

って

こんなに気持ちのいい事だったんだ。

って

本当に思えました。

正直にいうと、

立川ハートビートの中だけで

伝わったとしても、それが全国の方々に伝わらないと意味がないものなのは

わかってます。

じゃあ全国に伝わるようにこれから動いて行けばいいんじゃないか。

これから、fancy tripも立川ハートビートもどんどん前に進んで行きます。

少しでも多くの皆様に届きますように。

本当に5周年、おめでとうございました@ホクト