遅くなりましたが・・
お陰様で父の具合い
かなり良くなって来ました



一時は別人ではないかと
思われる形相にまでなり
水も食事も介護も一切の
拒否をし続けて・・・
見る見るうちに頬が痩け
会いに行く事がどうにも
たまらない姿になって
行く様は本当に辛かった
です


ようやく今では笑顔も
戻り、チビの顔見ながら
泣き笑い
したり・・・本当に一安心しました

多分・・・
ホームに入れてしまった
罪悪感からか

自分の体調が悪くなって
からもちょこちょこ顔を
出していた母が・・
もう~ずっと顔を見に来て
くれていない事に不信

不安な気持ちになって
しまったんだと思います。
自分の子供達
(私とぱんだぷ~)よりも
大好き
だった母ですから

孫達よりも大好き
な母でしたから・・・

11歳も年下の可愛い(
)最愛の妻でしたから・・・
仕方ないんです。
でもね、もう少しでいい
から


今度は私達の為に頑張って
生きてくれませんか

何も出来ないかも
だけどやっぱり生きていて欲しい
もんなんですょ


大事なパパなんですから

不祥な娘(達)より


