春になったら。




やりたいことがいっぱいある。

miwaちゃんの「春になったら」を聞きながら春を迎えよう。

そう思う今日この頃です。




林檎です。

みなさん、いかがお過ごし?
















生徒の受験が終わりました。

あとは結果を待つのみ。

その間林檎がしていたことといえば・・・・・・。

画力を高めることばかり。







なんてね。








いろいろな人の似顔絵を描いていました。

生徒の似顔絵を描きまくっていました。




そんなわけで、本日よりイラストリクエスト受付開始!

あて先はココまで。



























そんなくだらない話はさておき。

今日言いたいことはただ一つ!

前回話した『外交官・黒田康作』で夏帆が着ていたコートのブランドが判明!




こちら↓↓


$FANCY APPLE-Lobus Rich


LOBUS Richのミリタリーコートでした♪

オシャレなコートなので男である林檎ですら、着たいと思う一品です。










以上、それでは。










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似顔絵イラストは次回アップ。
気になるアナタも気にならないアナタも⇒⇒⇒ペタしてね










春先だからではないよ。

人の優しさに触れたからだよ。

あなたの気持ちが届いたからだよ。

たくさんの思いを、感じたからだよ。






だから、とっても暖かい気持ちになれたんだ。








林檎です。

みなさんいかがお過ごし?













「びっくり!」なんて言葉では済ませないくらいに、

読者のみんなの優しさに触れて心はポカポカで、

手元の梅酒が程よく回って身体もポカポカで。

「今日は素敵な夜だね」なんて恥ずかしいことを素直に言えた。

きっとまた、悩む日がくるだろうけど・・・・・・









大丈夫。








だって、こんなに支えてくれる人がいるのだから。





















青い林檎が一筋一筋、色を変えてゆくのは、

こうして触れ合うたくさんの気持ちのおかげなんだと思う。
































ところで!

話は変わって、ドラマの話をしてみようと思う。

なんだこの毒林檎意外にもドラマなんぞ見ているのか、と毒づいたアナタ。

気持ちはわかるがまあ落ち着きたまえ。

青春を謳歌する阿呆大学生にとって惰眠とドラマは切っても切れない、

どころか切りたくても切れない切実な悩みの一つであり、

つまりは本日も絶望人生街道まっしぐらなわけだ。











閑話休題、みなさんは「外交官・黒田康作」をご存知であろうか。

青し・・・・・・

いや、織田裕二ふんする黒コートの男がにらみをきかせて事件を解決する、

探偵の物語である。

ちなみに林檎の要約センスは学校一ずば抜けているので、

文句は一切聞き入れるつもりはないぞ。












話が逸れまくっているが。

そのドラマで夏帆が着ているモッズコートがとってもかわいい!

センスがいい!素敵だ!欲しい欲しい欲しい!

林檎も着たい!


ほーーーシーーーーーーーイーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!




















取り乱してしまったが、どなたがどこのブランドなのかご存じないだろうか。

調べてもわかんないのぉ。助けてぇ。(ラブ注入形)





というわけで、知っている人はどしどしご連絡を。

あて先はここまで。















それでは。
















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べ、別に、あんたなんかに励ましてもらっても嬉しくないんだからね!

・・・・・・ツンデレ林檎の姿にドキッとしたアナタは⇒⇒⇒ペタしてね











ブログを書き出したのは15歳の頃。

あの頃は吐き出したい気持ちが溢れていて、

これでもかというくらい。


僕の胸の奥とか、頭の中とか、心の隅とか、

あらゆるところから「吐き出せ。伝えろ。」って声が聞こえていた。











そこで見つけた、

あの人の気持ち、あの子の愛情、あの時の未熟者、

だめな僕、成長した僕、他人事真似事の僕。




それでも全部大好きだったから、書き続けてきた。












今となっては、惰性で続けてたブログを気まぐれにリメイク。

ステージをアメブロに変え、たくさんの友達を残して、

再出動。


それなのに毎日無理矢理ひねり出す更新ログ。

降参ログ。













優しい言葉で虹を作る、そんなイメージ。

「想いよ届け」と祈りを込める、そんなモチベーション。

そんなの気づけばなくなってた。







「重いよどいて」と自分自身の声が聞こえる気がする。



















読み手のない文字列。

書く気のない毒林檎。

それでも読者が増えると、わずかにある喜び。






















僕は何がしたいの?

そんなことも見出せない僕はどこへ行けばいいのだろう。

そろそろそんなこと終わりにしてしまえばいいのだろう。

さようなら。





























いつだって、「おかえり」の一言を待っているのだろう。